プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「嘘がバレた!」という感じです。 誰かに「それ、嘘でしょ?」と直接指摘されて、言い逃れできなくなった状況で使います。ちょっとした見栄や冗談がバレて、気まずかったり、恥ずかしかったりする軽いニュアンスで使われることが多いです。 It was such an obvious lie that I got called out on it immediately. あまりに見え透いた嘘だったので、すぐにツッコまれました。 ちなみに、「My lie was exposed.」は「嘘がバレた」って意味だよ!誰かに嘘を暴かれたり、証拠が出てきて嘘だと判明した、みたいな状況で使えるんだ。「ごめん、サボってたのバレちゃった」みたいに、ちょっとバツが悪い感じで言うときにピッタリの表現だよ。 My lie was exposed almost immediately because it was so obvious. 私の嘘は見え透いていたので、すぐにバレてしまいました。
「Volume control」は、テレビやスピーカーなどの「音量調節」機能やそのツマミ・ボタン自体のこと。一番しっくりくる日本語は「音量」や「ボリューム」です。 「リモコンのVolume controlどこ?」のように物理的なボタンを指したり、「このアプリ、Volume controlが使いにくいね」のように機能面を指したりと、幅広く使えます。日常会話で気軽に使える便利な言葉です! You can control the volume with a tap. タップで音量調節できるよ。 ちなみに、"Adjust the volume." は「音量を調整して」という意味で、単に上げ下げするだけでなく「ちょうどいい音量にして」というニュアンスが含まれます。友人同士なら "Turn up/down the volume." が自然ですが、少し丁寧さが欲しい場面や、家電の説明書、アプリの指示などでよく使われる表現ですよ。 You can adjust the volume just by tapping the earbuds. イヤホンをタップするだけで音量を調節できるよ。
「A happy family」は、文字通り「幸せな家族」のこと。みんな仲が良くて、笑顔が絶えない、温かい雰囲気を指す言葉です。 公園で楽しそうに遊んでいる家族を見かけたり、愛情あふれる家族写真を見た時に「What a happy family!(なんて幸せな家族なんだろう!)」のように使えます。理想的な家族像を表現する、ポジティブで心温まるフレーズです。 Our homeroom teacher has such a happy family, don't they? 担任の先生の家は、本当に家族円満だよね。 ちなみに、"Domestic harmony." は「家庭円満」のことだよ!夫婦喧嘩のあと仲直りした時や、家の中が平和で穏やかな時に「あ〜、家庭円満が一番だね」みたいな感じで、ちょっとユーモラスに使える便利な一言なんだ。 Our homeroom teacher's family seems to have such great domestic harmony. 担任の先生の家は、すごく家庭円満みたいだね。
「やっぱり、この注文やめておきます」という感じです。 一度は注文すると決めたけど、「考え直した結果、やっぱりいらないな」と心変わりした時に使えます。レストランやお店、オンラインショッピングなどで注文をキャンセルする際に使える、丁寧かつ自然な表現です。 On second thought, I'd like to cancel the dessert. やっぱり、デザートはキャンセルでお願いします。 ちなみに、このフレーズは「やっぱり気が変わったので、この注文キャンセルでお願いします」という感じです。レストランで注文した直後や、オンラインショッピングで発送前など、まだキャンセルが間に合う状況で気軽に使える一言です。 Actually, I've changed my mind. Could we cancel the dessert, please? やっぱり気が変わったので、デザートはキャンセルしてもらえますか?
「to get a bad rap」は、人や物が「不当に悪く言われる」「誤解されて評判が悪い」というニュアンスです。本当はそんなに悪くないのに、なぜか悪いイメージを持たれている状況で使います。「ヘビって怖いと思われがちだけど、実は臆病なだけ。They get a bad rap.」のように、同情的に使われることが多いです。 This restaurant gets a bad rap online, but I've always had a good experience here. このレストラン、ネットでは悪評ばかりだけど、私はいつもここで良い経験をしてるよ。 ちなみに、"to have a bad reputation" は、人や場所、物事の「評判が悪い」「曰く付き」といったニュアンスで使えます。単に良くないだけでなく、悪い噂が広まっている感じです。「あの店、安くて美味しいけど接客で評判が悪いんだよね」のように、何かを評価する際に付け加える情報として便利ですよ。 This restaurant has a bad reputation online, so let's go somewhere else. このレストラン、ネットでの評判が悪いから他の店に行こうよ。