プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :4
回答数 :7,168
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「熱があるね」という意味で、相手の体調を心配して伝える定番フレーズです。おでこに触れて「あ、熱があるよ」と言ったり、体温計の数字を見て伝えたりする時に使えます。医者が患者に言うような少し客観的な響きもありますが、家族や友人にも使える自然な表現です。 Oh, sweetie, you feel warm. I think you have a fever. あら、あなた、体が熱いわね。熱があるみたい。 ちなみに、「You feel warm」は、相手の体が熱っぽい時に「熱があるみたいだね」と心配して伝える表現です。風邪のひき始めなど、相手の体調を気遣う優しいニュアンスで使われます。おでこに手を当てながら言うと、より自然な感じになりますよ。 You feel warm. You might have a fever. 熱があるみたいね。
「見逃しやすい」「気づきにくい」という意味で、小さかったり、隠れていたり、当たり前すぎて逆に意識しないような物事に対して使います。 「このカフェ、看板が小さいから見逃しやすいよね」とか「この映画の伏線、細かすぎて気づきにくいよ」のような感じで、うっかり見過ごしてしまうニュアンスで気軽に言えます。 The warning is written so small, it's easy to miss. 注意書きがとても小さく書かれているので、簡単に見落としてしまいます。 ちなみに、「It's easy to overlook.」は「見落としがちだよね」という感じです。重要だけど、つい見過ごしてしまうような細かい点や、当たり前すぎて気づきにくい事柄を指す時に使えます。例えば、契約書の小さな文字や、いつもそばにいる人の優しさなんかにピッタリです。 The font on this warning is so tiny, it's easy to overlook. この注意書きの文字はとても小さくて、簡単に見落としてしまいます。
「借用書を作成して渡す」という意味です。 個人や会社がお金を借りる際に、「いつまでに、いくら返します」と正式に約束する書面(約束手形)を発行する状況で使います。 口約束よりもずっとフォーマルで、法的な効力を持つ「借金の証文」を作るイメージです。友人間の貸し借りから、ビジネスの取引まで幅広く使えます。 I went to the bank to issue a promissory note since the payment deadline to our client was approaching. 銀行で手形を発行する手続きに行きました。取引先への支払いの期限が迫っていたので。 ちなみに、「write a note」は「メモを書く」という意味ですが、もっと広い場面で使えます。会議の要点を書き留めることから、友達への「ありがとう」の短い手紙、自分用の備忘録、さらには楽譜を書くことまで指す便利な言葉です! I went to the bank to write a note for a payment that's due soon. もうすぐ期限が来る支払いのために、銀行へ手形を振り出しに行きました。
「毛糸で編み物をする」という、そのままの意味です。 「What are you doing?(何してるの?)」と聞かれて「To knit with yarn.(毛糸で編み物)」と答えるのは少し不自然。 「My hobby is to knit with yarn.(趣味は毛糸で編み物をすることです)」のように、趣味や活動内容を説明するときに使えます。より自然なのは "I like knitting." や "I'm knitting a sweater." です。 I knitted a sweater with yarn for the first time. 初めて毛糸でセーターを編みました。 ちなみに、「to knit something up」は「(話や計画などを)うまくまとめる、仕上げる」という意味で使われる口語表現だよ。例えば、会議の最後に議論をまとめたり、バラバラだったアイデアを一つにまとめ上げて計画を完成させるときにぴったり。「じゃあ、この件はこれでまとめようか」みたいな感じで気軽に使えるよ。 I knitted up a sweater with this yarn. この毛糸でセーターを編みました。
「彼は歩く百科事典だね」という意味で、非常に物知りで何でも知っている人への褒め言葉です。特定の分野に驚くほど詳しかったり、どんな質問にもすぐに答えられたりする人に対して、感心や尊敬を込めて使います。「あの人に聞けば何でも分かるよ!」というニュアンスで、友人や同僚との会話で気軽に使える表現です。 He's a walking encyclopedia, incredibly talented, and someone I really look up to. 彼は生き字引のようで、すごく多才で、本当に尊敬できる人なんだ。 ちなみに、"He knows a little bit about everything." は「彼は何でも広く浅く知っているね」という感じです。専門家ではないけど、どんな話題でもそこそこ話についていける物知りな人、というニュアンスで使えますよ。 He knows a little bit about everything; he's so knowledgeable and someone I really look up to. 彼は博学で、本当に尊敬できる人なんです。