プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「電話に出ないから心配したよ」という、相手を気遣う気持ちがこもったフレーズです。 恋人や家族、親しい友人など、連絡が取れないと安否が気になる相手に使います。少し大げさに聞こえることもあるので、相手との関係性に合わせて使うのがポイントです。 I was worried when you didn't answer your phone. 電話に出ないから心配したよ。 ちなみに、「I was worried you weren't picking up.」は、電話に出てもらえず心配した気持ちを表す定番フレーズです。相手を気遣うニュアンスがあり、無事につながってホッとした、という場面で使えます。友人や家族、親しい同僚などカジュアルな関係で使うのが自然ですよ。 Hey, I was worried you weren't picking up. やっと出た、心配したよ。
「検索結果に広告が表示されます」という意味です。Googleなどで検索した時に、一番上や横に出てくる広告付きの検索結果を指す時に使えます。 例えば、ウェブサイトの仕組みを説明する時や、「このキーワードで検索すると広告が出るね」と友達と話す時など、検索結果画面について客観的な事実を伝える場面で気軽に使える表現です。 Our company's ads should appear in the search results since we're paying Google. 我が社はGoogleに広告料を払っているから、検索結果に広告が表示されるはずだ。 ちなみに、「Search results are full of ads.」は「検索結果が広告だらけでうんざり」というニュアンスで使います。何かを調べたけど、欲しい情報より広告ばかり表示されてがっかりした、なんていう日常の愚痴や不満を言うのにぴったりの表現ですよ。 Since our company pays for Google Ads, our ad will probably show up in the search results, which are full of ads anyway. どうせ検索結果は広告だらけですし、我が社はGoogleに広告料を払っているので、きっと広告が表示されますよ。
「お客さんにもっと喜んでもらおう!」という意味です。ビジネスの会議で「顧客満足度を上げよう」と目標を掲げる時や、お店のミーティングで「もっと良いサービスを提供しよう」と話し合う時など、幅広く使えます。シンプルで覚えやすいので、チームのスローガンにもぴったりです! Above all else, we need to improve customer satisfaction. 何よりも、顧客満足度を上げていく必要があります。 ちなみに、「Enhance the customer experience.」は「顧客体験を向上させよう」という意味です。単なる接客改善だけでなく、お店の雰囲気やウェブサイトの使いやすさなど、お客さんが商品やサービスに触れる全ての体験を「もっと素敵にしよう!」という前向きなニュアンスで使われます。企画会議やお店のミーティングで、新しいアイデアを出す時なんかにピッタリですよ。 More than anything, we want to enhance the customer experience to grow our company. 何よりも、会社を成長させるために顧客体験を向上させていきたいです。
「meet up with」は、友達や知り合いと「待ち合わせて会う」「集まる」というカジュアルな表現です。 「会う」というより「落ち合って何かする」というニュアンスが強く、カフェでお茶したり、飲みに行ったり、イベントに一緒に行くなど、事前に約束して会う場面でよく使われます。初対面よりは、気楽な関係の相手にピッタリです! We're at the cafe now, so meet up with us here when you're ready. 私たちは今カフェにいるから、準備ができたらここで合流してね。 ちなみに、「Join us later.」は「後で合流しない?」「後でおいでよ!」といった気軽な誘い文句です。相手の都合を尊重しつつ「もし来れそうならおいでよ」というニュアンスで、友人との飲み会やイベントなどで、遅れてくる人に対してプレッシャーを与えずに誘いたい時にぴったりの表現ですよ。 Catch up with us later. 後で合流してね。
飛行機やバスなどで、倒していた座席の背もたれを元のまっすぐな位置に戻した、という意味です。「(後ろの人などのために)ちゃんと背もたれを戻しましたよ」という、少し丁寧で配慮のあるニュアンスが含まれます。着陸前のアナウンスに応える時などによく使われます。 I put my seat back up. 座席を元に戻しました。 ちなみに、"I returned my seat to the upright position." は「座席の背もたれを元に戻したよ」くらいの感じです。飛行機が着陸する前に、倒していたリクライニングをまっすぐにする、あの状況で使われる定番フレーズですね! I put my seat back up. 座席を元に戻しました。