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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「一度失敗しても、あきらめずに何度も挑戦しよう!」という意味のことわざです。誰かが失敗して落ち込んでいる時や、難しいことに挑戦している時に「がんばれ!」「次こそいけるよ!」と励ます感じで使えます。粘り強く続けることの大切さを伝える、ポジティブで力強い応援メッセージです。 If pushing doesn't work, try pulling. If at first you don't succeed, try, try again. 押してもだめなら引いてみな。最初はうまくいかなくても、何度も挑戦するんだ。 ちなみに、「Sometimes you have to play the long game.」は「時には長期戦も覚悟しなきゃね」という感じです。目先の勝ち負けにこだわらず、最終的な成功のためにじっくり腰を据える、そんな状況で使えます。恋愛やキャリア、大きな目標など、焦らず気長に構えるのが大事な時にぴったりの一言です。 If pushing doesn't work, try pulling. Sometimes you have to play the long game. 押してもだめなら引いてみな。ときには長期戦でいかないとね。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「a sliver of」は「ほんの少しの〜」「一片の〜」という意味で、希望・光・情報など、形のないものにも使えるのがポイントです。 例えば「a sliver of hope(ほんのわずかな希望)」のように、絶望の中に差し込む一筋の光のような、小さくても価値あるものを表すのにぴったりな表現です。 A sliver of a petal was caught in her hair. 彼女の髪に花びらが一片ついていた。 ちなみに、「a piece of」は「一片の」や「一つの」という意味で、数えられない名詞を数える時に使う便利な言葉だよ。ケーキや紙、情報やアドバイスみたいに、形がなかったり切り分けたりするものに使えるんだ。「a piece of cake(一切れのケーキ)」や「a piece of advice(一つの助言)」みたいに、日常会話で気軽に使えるよ! A piece of the petal fell onto the table. テーブルの上に花びらが一片落ちた。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「can't even」は、感情が高ぶりすぎて「もう無理!」「信じられない!」「言葉にならない!」と言いたい時に使うスラングです。 面白すぎる、可愛すぎる、ひどすぎる、感動しすぎるなど、色々な場面で使えます。「可愛すぎて、もう…(言葉にならない)」のように、呆れたり感情が振り切れたりした時にピッタリの表現です。 I get so nervous around foreigners that I can't even say hello properly. 外国人の前だと緊張しすぎて、まともに挨拶もできない。 ちなみに、「I can barely...」は「かろうじて〜できる」とか「ほとんど〜できない」っていうギリギリの状態を表す時に使うよ!例えば、疲れてて「I can barely keep my eyes open(かろうじて目を開けてる)」みたいに、何かをするのがすごく大変な時にピッタリの表現なんだ。 I get so nervous around foreigners that I can barely say hello. 外国人の前だと緊張しすぎて、まともに挨拶もできません。

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Ko-Hey

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「Watch your step.」は「足元に気をつけてね」という意味で、親切心から相手に注意を促すときに使うカジュアルな表現です。 階段の上り下り、電車やバスの乗り降り、床が濡れていたり段差があったりする場所で「危ないよ、気をつけて!」というニュアンスで使えます。友人や家族にも気軽に使える便利な一言です。 Oh, I'm so sorry! I didn't watch my step and trod on her tail. ああ、ごめんなさい!足元を見ていなくて、しっぽを踏んじゃった。 ちなみに、「Mind your footing.」は「足元に気をつけてね」という意味で、単に注意を促すだけでなく、相手を気遣う優しいニュアンスが含まれています。山道や工事現場、濡れて滑りやすい床など、足場が悪い場所で転んだりしないように声をかける時にぴったりの表現ですよ。 I should have minded my footing. 足元に気をつけるべきでした。

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Ko-Hey

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薬、法律、ルールなどが「効き始める」「効果が現れる」という意味で使います。 例えば、「薬が効いてきた」のように、何かが実際に機能し始める時にピッタリです。他にも「新しい法律が来月から施行される(take effect)」や「この割引は明日から有効になります」といった場面で使えますよ。 This contract takes effect for one year. この契約の効力は1年です。 ちなみに、「come into force」は、法律やルールが「いよいよ効力を持つようになる」というニュアンスで使われるよ!単に「始まる」というより、法的な拘束力を持って正式にスタートする感じ。新しい法律や会社の規則、国際的な条約が施行される、なんて場面にピッタリなんだ。 This contract will come into force for a period of one year. この契約は1年間効力を有します。

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