プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「どうやったの?」と驚きや感心しながら尋ねるカジュアルな表現です。相手が何かすごいことや意外なことをした時に「え、すごい!どうやったの?」というニュアンスで使います。手品を見た時や、難しいゲームをクリアした友人に対してなど、ポジティブな場面でよく使われます。 How'd you do that? I'd love to know the secret to that trick. どうやったんですか?その手品の秘訣を知りたいです。 ちなみに、"What's the secret to that trick?" は、手品だけでなく、相手が何かをいとも簡単に見事にやってのけた時に「どうやったの?」「そのコツは何?」と感心しながら尋ねるカジュアルな表現です。料理や仕事の裏技、ゲームの攻略法など、様々な場面で使えますよ。 What's the secret to that trick? I've been trying to figure it out. その手品の秘訣は何ですか?ずっと解明しようとしてるんですよ。
「この民族衣装はどこの地域の?」という意味の、シンプルで自然な質問です。 旅行先で伝統的な服を着ている人を見かけた時や、写真・映像を見て「これ、どこのだろう?」と気になった時に気軽に使えるフレーズです。相手に知識を尋ねる丁寧さも含まれています。 Where is this traditional costume from? この伝統的な衣装はどこのものですか? ちなみに、この質問は「この伝統衣装はどこの国のもの?」と、その服のルーツや発祥地を尋ねる時に使えます。旅行先で民族衣装を見かけた時や、写真や映像で気になった時に、その背景にある文化への興味を示す感じで気軽に使えるフレーズですよ。 Where does this traditional attire originate from? この伝統的な衣装はどこのものですか?
「ゴミ箱からゴミがあふれてる!」という見たままの状況を伝える、カジュアルで日常的な表現です。 家庭やオフィスで、ゴミがいっぱいで捨てられない時に「The trash is overflowing. 誰か捨てて!」のように使えます。深刻さはなく、単純に「ゴミがあふれてるよ」と誰かに気づかせたい、または対処してほしい時にぴったりです。 The trash is overflowing. ゴミ箱が溢れています。 ちなみに、「The trash is full to the brim.」は「ゴミ箱がフチまでパンパンだよ!」というニュアンスです。ゴミが山盛りで、もう何も入らないくらい溢れそうな状況で使えます。家族や同僚に「ゴミ捨てお願い!」と伝えたい時などにぴったりの、ちょっと大げさで分かりやすい表現ですよ。 The trash is full to the brim and overflowing. ゴミ箱がパンパンで溢れちゃってるよ。
「今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします」を少し柔らかくした表現です。 上司や先輩、取引先など、目上の方へ「これからも色々教えてくださいね」「引き続きサポートをお願いします」という、前向きで丁寧な気持ちを伝えたい時にピッタリ。メールの結びやスピーチの締めなどに便利です。 I look forward to your continued guidance and support. 今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。 ちなみに、このフレーズは「いつもフィードバックや応援ありがとうございます!」という感謝の気持ちを伝える定番表現です。商品やサービスの改善報告、プロジェクトの進捗報告など、ユーザーや関係者に感謝を伝えたい場面で幅広く使えますよ。 We appreciate your ongoing feedback and encouragement. 今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
「少しずつ」「一歩一歩」といったニュアンスで、何かがゆっくりと、でも着実に変化・進歩していく様子を表すのにピッタリな表現です。 例えば、「英語の勉強、大変だけど little by little 上達してきたよ!」や「大きな目標も little by little やっていけば大丈夫!」のように、日々の努力や時間の経過による前向きな変化を伝えたい時に使えます。焦らず着実に、というポジティブな響きがあります。 Back away little by little and don't make any sudden moves. ジワジワと後退りして、急な動きはしないで。 ちなみに、「Gradually but surely」は「ゆっくりだけど、着実に」という意味です。すぐに結果は出ないけど、一歩一歩、確実に目標に向かって進んでいるポジティブな状況で使います。語学の勉強や筋トレなど、日々の努力が実を結ぶ過程を表現するのにピッタリですよ! Gradually but surely, back away without making any sudden movements. 徐々に、しかし確実に、急な動きをせずに後退りして。