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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「glutinous rice」は、もち米のことです。粘り気が強く、もちもちした食感が特徴。お餅、おこわ、ちまき、赤飯など、特別な日やお祝いの料理によく使われます。アジアンスイーツの材料としても定番で、甘いデザートにも大活躍しますよ! Could I please have this set meal with glutinous rice instead of the regular white rice? この定食のご飯を、白米の代わりにもち米にしてもらえますか? ちなみに、sweet riceは「甘いお米」ではなく「もち米」のことだよ!粘り気が強くて、もちもちした食感が特徴なんだ。お餅やおこわ、赤飯、ちまき、あとマンゴーともち米を合わせたタイのデザート「カオニャオ・マムアン」みたいに、アジア料理でよく使われるんだよ。 Could I have sweet rice instead of the regular rice with this set meal, please? この定食のご飯を、普通のご飯の代わりにもち米にしてもらえますか?

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Ko-Hey

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A groundbreaking melting pot has been invented for growing semiconductor compound crystals. 半導体化合物の結晶育成に関して画期的なるつぼが発明されました。 ちなみに、「A crucible of emotion.」は、日本語で言う「感情のるつぼ」みたいな表現だよ。怒り、悲しみ、喜びなんかの激しい感情がごちゃ混ぜになって、精神的に追い込まれるような厳しい状況を指すんだ。スポーツの決勝戦や、人生の大きな決断を迫られる場面で使えるよ! The invention of a groundbreaking crucible for growing semiconductor compound crystals has been a real crucible of emotion for our development team, but it's finally paying off. 半導体化合物の結晶育成に関する画期的なるつぼの発明は、我々の開発チームにとってまさに感情のるつぼでしたが、ついにそれが報われました。

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「Currency fluctuations」は、円高や円安のように通貨の価値が上がったり下がったりすること。難しそうに聞こえるけど、「為替の変動」ってことだね! 海外旅行で「円高だからお得!」となったり、輸入品の値段が変わったりするのは、この為替変動が原因。ビジネスだけでなく、海外通販や旅行の計画など、身近な場面でも使える便利な言葉だよ。 The recent aging of Japan's population is contributing to currency fluctuations that are significantly weakening the yen. 最近の日本の高齢化は、円安を大きく進める為替変動の一因となっています。 ちなみに、「Exchange rate movements」は「為替レートの変動」という意味で、単なる変化より継続的な動きや流れのニュアンスがあります。経済ニュースで「最近の円安の動き」といった文脈や、企業の業績報告で「為替変動が利益に影響した」と説明する時など、少しフォーマルな場面でよく使われますよ。 Recent exchange rate movements, partly influenced by Japan's aging demographics, are strongly pushing the yen weaker. 近年の為替変動は、日本の高齢化にも一部影響され、円安を強く推し進めています。

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「top-notch」は「最高級の」「超一流の」といった意味で、品質やスキルがズバ抜けていることを表す褒め言葉です。 レストランの料理、ホテルのサービス、専門家の腕前など、人やモノを「これ、マジで最高!」と絶賛したい時にピッタリ。カジュアルな会話でもビジネスシーンでも使え、ポジティブで少しカッコいいニュアンスが出せますよ! That restaurant we went to last night had some top-notch food. 昨夜行ったレストラン、料理が最高に美味しかったよ。 ちなみに、「first-rate」は「最高級の」「一級品の」という意味で、人やモノを褒める時に使えます。単に「良い」というより「文句なしに素晴らしい!」というニュアンスです。ホテルやレストラン、人の仕事ぶりなど、質が特に高いものを評価する時にぴったりですよ。 That restaurant we went to last night had some first-rate pasta. 昨夜行ったレストランのパスタは一級品だったよ。 He gave a first-rate performance in the school play. 彼は学芸会で一流の演技をした。 She has a first-rate mind for solving puzzles. 彼女はパズルを解くことにかけては天下一品の頭脳を持っている。 That's a first-rate idea for our weekend trip! それは私たちの週末旅行にとって、最高のアイデアだね! They did a first-rate job renovating their kitchen. 彼らはキッチンのリフォームを見事にやってのけた。

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「過呼吸でパニックになった時の大変な様子」を伝える一文です。涙と鼻水が止まらず、体も痺れて感覚がなくなるほど、精神的・身体的に追い詰められた状況を表します。実際にパニック発作を経験した時の話や、映画やドラマで極度に緊張したりショックを受けたりする場面で使えます。 When I was hyperventilating from the stress, it was awful—my eyes were streaming, my nose was running, and my whole body went numb. ストレスで過呼吸になった時、目からは涙、鼻からは鼻水が止まらず、全身が痺れて、本当にひどい状態でした。 ちなみに、この一文はパニック発作の辛さをリアルに描写する表現です。泣いて鼻水も出て、体はピリピリとしびれるような大混乱だった様子が伝わります。親しい友人や理解者に、発作がどれほど大変だったかを打ち明けるような、少しくだけた状況で使えます。 I was hyperventilating from the stress, and during my panic attack, I was a crying, snotty, tingling mess. ストレスで過呼吸になって、パニック発作の間は、泣いて鼻水を垂らして体中が痺れる、ひどい状態でした。

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