プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :7,154
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「press someone for answers」は、相手が答えにくそうにしていたり、はぐらかしたりしている時に、答えを求めてしつこく質問したり、問い詰めたりする状況で使います。「ねえ、本当はどうなの?」と真相を追及するような、少しプレッシャーをかけるニュアンスです。 記者会見で政治家を追及する場面や、友達に隠し事の真相をしつこく聞く時などにピッタリです。 The reporters continued to press the politician for answers about the scandal. 記者たちはそのスキャンダルについて政治家を問いただし続けた。 ちなみに、どういうこと?と相手に説明を求める時に使えます。少し前の話題に戻ったり、相手の発言で引っかかった点について「ところで、それってどういう意味?」と、会話の流れを止めずにさりげなく深掘りしたい時に便利です。 I'm going to demand an explanation for why my project was suddenly canceled. プロジェクトが突然中止になった理由を問いただすつもりです。
「友達は自分で選べる家族」という意味の素敵な言葉です。血の繋がりはないけれど、家族と同じくらい、あるいはそれ以上に大切で、心から信頼できる親友との強い絆を表します。 友達の誕生日や、友情に感謝を伝えたい時、SNSの投稿などで「本当に最高の友達!」「いつもありがとう」という気持ちを込めて使えます。 My friend is coming later. You know what they say, friends are the family you choose. 友達は後から来るよ。ほら、友達は自分で選んだ家族って言うじゃない。 ちなみに、「You can't choose your family, but you can choose your friends.」は「家族は選べないけど、友達は選べる」という意味。家族との関係に悩んでいる人を励ましたり、逆に気の合う友達との絆の深さを語ったりするときにピッタリな言葉だよ。自分で選んだ大切な仲間を大事にしよう、というポジティブなメッセージが込められているんだ。 My friend's running late. Well, you can't choose your family, but you can choose your friends, and I'm glad I chose him! 友達、遅れてるんだ。まあ、家族は選べないけど友達は選べるって言うし、彼を選んでよかったよ!
火を止めた後の「余熱で火を通してね」という意味です。お肉をジューシーに仕上げたり、卵料理をふんわりさせたり、パスタをアルデンテにする時など、火を通しすぎたくない料理でよく使われるフレーズです。優しく仕上げるイメージですね! I'm letting it cook with the residual heat, so please just leave it be. 余熱で火を通しているから、そのままにしておいてね。 ちなみに、このフレーズはステーキやローストビーフを焼いた後に使える一言だよ!「火から下ろして置いておけば、あとは余熱でいい感じに仕上がるから大丈夫!」っていうニュアンス。肉汁を落ち着かせて、しっとりジューシーに仕上げるためのプロっぽいアドバイスとして使えるよ。 Just let it rest; the carryover cooking will finish it. 余熱で火を通しているから、そのまま置いておいて。
「彼って話しかけづらいよね」というニュアンスです。無愛想、不機嫌そう、威圧感がある、またはシャイで壁があるなど、心理的な距離があって気軽に声をかけられない相手に使えます。恋愛の文脈だけでなく、上司や同僚などにも幅広く使える便利な表現です。 He's always so serious, he's hard to approach. 彼はいつも真面目だから、ちょっと絡み辛そうだよね。 ちなみに、"He's not easy to talk to." は「彼ってちょっと話しかけにくいよね」というニュアンスで使えます。気難しかったり、無愛想だったり、威圧感があったりして、気軽に話せる雰囲気じゃない相手に対して使うのにピッタリな表現です。 He always looks so serious. He's not easy to talk to. 彼いつも真面目そうな顔してるよね。ちょっと絡み辛いよ。
「Your honest opinion」は、「あなたの正直な意見を聞かせて」という意味です。相手に建前や遠慮はいらないから、本音を教えてほしい!という時に使います。 例えば、新しい企画のアイデアについて「どう思う?」と聞く時や、自分の作った料理の感想を求める時など、真剣なフィードバックが欲しい場面でピッタリです。 I'd love to get your honest opinion on this topic. このトピックについて、あなたの率直な意見を聞きたいです。 ちなみに、「Your candid feedback」は「遠慮のない正直なご意見」や「本音の感想」といったニュアンスです。相手に気を遣わせず、お世辞や建前を抜きにした率直な意見が欲しい時に使えます。例えば、試作品への感想やプレゼンの練習後など、改善のために本音が聞きたい場面にぴったりですよ。 I'd love to get your candid feedback on this topic. このトピックについて、あなたの率直な意見を聞きたいです。