プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「Over the top」は「やりすぎ」「大げさ」という意味で、良い意味でも悪い意味でも使えます。 豪華すぎる誕生日パーティーに「This is over the top!(やりすぎだよ!)」と言ったり、最高に感動的な演出を「Over-the-top performance!(最高のパフォーマンス!)」と褒めたりします。 This bag is so over the top with all the sequins, and I absolutely love it. このバッグ、スパンコールで超ギラギラしてるけど、そこが最高に好きなの。 ちなみに、"Glitzy and glamorous" は「キラキラしてて超華やか!」って感じの言葉だよ。パーティーやファッション、街並みなんかが、派手で魅力的で、思わず「わぁ!」って声が出ちゃうようなゴージャスな雰囲気の時に使えるよ! I love this pouch! It's so glitzy and glamorous. このポーチ大好きなの!すごくキラキラで魅力的だよね。
「出産経験のある女性」という意味です。医学的な文脈で「経産婦(けいさんぷ)」として使われることが多いですが、日常会話では少し硬い印象です。 より自然な言い方としては、「出産を経験したことのある方」「子育て経験のあるママさん」「先輩ママ」などがあります。相手との関係性や状況に合わせて使い分けるのがおすすめです。 I've had a baby before. 私は出産経験があります。 ちなみに、「A mother of one or more.」は「一人以上のお子さんがいるお母さん」という意味です。子供の人数をはっきり言いたくない時や、単に「子持ちの母親である」という事実を伝えたい時に使える、少しぼかした便利な表現ですよ。 I'm a mother of one, so I've been through childbirth before. 私は1児の母なので、以前に出産は経験済みです。
「靴下を履いてね」という、ごく普通の日常的な表現です。親が子供に言ったり、友達同士で使ったりします。命令というよりは、出かける準備を促すような、優しくカジュアルなニュアンスです。特別な意味はなく、シンプルに「靴下を履く」という行動を指します。 Put on your socks first before you put on your shoes. 靴を履く前に、まず靴下を履いてね。 ちなみに、「Get your socks on.」は「靴下を履け」という直訳だけでなく、「さっさと準備して!」「急いで!」という意味で使われる口語表現だよ。家を出る前や何かを始める前に、まだ準備ができていない人に対して、親しみを込めて急かす時にピッタリ。家族や友達同士で使うと自然だよ。 Get your socks on first, then you can put on your shoes. まず靴下を履いてね、そうしたら靴を履いていいから。
「ただ私の気持ちを分かってほしいだけなの」という、少し切実なニュアンスです。相手に何か行動を求めるのではなく、純粋に自分の感情や状況への理解を求めている時に使います。恋愛のすれ違いや、友人とのケンカで本音を伝えたい時などにぴったりです。 I just want you to understand how I feel. 私の気持ちをただ分かって欲しいんだ。 ちなみに、このフレーズは「ただ私の視点からも見てほしいんだ」という感じで、自分の意見を押し付けるのではなく、相手に自分の立場や考えを理解してほしい時に使えます。意見が対立した時や、自分の行動を誤解されているかもしれない時に、少し感情的に、でも柔らかく伝えたい場面にぴったりです。 I know you're trying to help, but I just want you to see it from my perspective. 助けようとしてくれてるのは分かるけど、ただ私の気持ちを分かって欲しいの。
「テレビ番組を録画している」という意味の、日常的でカジュアルな表現です。「今、好きなドラマを録画している最中なんだ」のように、リアルタイムの行動を説明するときによく使います。 また、「今夜の特番、録画しなきゃ!」のように、これから録画する予定を話すときにも気軽に使える便利なフレーズです。 Could you record the TV show for me? テレビ番組を録画しておいてくれる? ちなみに、「Taping a show」は「番組を収録する」という意味で、テレビやラジオ番組の生放送ではなく、後で放送するために撮影・録音する状況で使います。昔の名残で「録画」の意味でも使われ、「今夜のドラマ、録画しといて!」なんて時にも気軽に使える便利な言葉ですよ。 Can you start taping the show for me? I'm not going to be home in time. 後で見るから、テレビ番組を録画しといてくれる?