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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

The room has a wooden floor. その部屋は木製の床が敷かれています。 「Wooden floor」は「木製の床」を指します。自宅やオフィス、店舗などの室内装飾で使われることが多く、暖かみのある雰囲気や自然な質感、耐久性が評価されています。また、足音を吸収する効果もあり、集合住宅などでの騒音問題を緩和するためにも選択されます。デザインや色味も豊富で、空間のイメージによって選べるのも特徴です。ただし、水や湿気に弱いため、浴室やキッチン等の水回りでは使用されることは少ないでしょう。 I just installed a hardwood floor in my living room. 私はリビングルームにハードウッドフロアを設置しました。 I love the look of the plank flooring in this room. 「この部屋の板張りの床が本当に気に入っています。」 Hardwood floorは、一般的にオーク、メープル、ウォールナットなどの硬い木材で作られた床を指します。一方、plank flooringは床板の幅に焦点を当てた用語で、広い板(通常3インチ以上)で作られた床を指します。したがって、hardwood floorは材料に注目しているのに対し、plank flooringは造りや形状に注目しています。これらの用語は互換性があり、hardwood plank flooringのように同時に使用することも可能です。

With my husband, there's never a dull moment, because we have different values. 夫とは価値観が違うので、つまらない瞬間はありません。 「Never a dull moment」は「つまらない瞬間がない」という意味で、常に何かが起こっていて、退屈する暇がない状況を指す英語表現です。日常生活が非常に忙しく、または予想外の出来事が頻繁に起こるときなどに使います。ポジティブな意味合いで使うこともあれば、ネガティブな意味合いで使うこともあります。例えば、子育てや仕事が忙しくて大変だけど、それが楽しいと感じるときや、予想外のトラブルが絶えず、忙しいと感じるときなどに使われます。 With my husband, there's always some drama going on because our values don't match. 私の夫とは価値観が合わないので、常に何かしらのトラブルが起きています。 With my husband, trouble never takes a holiday because we have different values. 私たち夫婦は価値観が合わないので、問題が絶えることはありません。 「There's always some drama going on」は、特定のグループや場所(仕事場、学校、友人間など)で常に何かしら問題や混乱が起きている状況を指します。一方、「Trouble never takes a holiday」は、問題が絶えず、休みなく発生する状況を表す一般的な表現です。前者は特定のドラマや騒動を指すのに対し、後者は問題全般を指します。

Your idea sounds great. Let's go with that plan. あなたの考えは素晴らしいと思う。その手で行こう。 「Let's go with that plan」は、「その計画で進めよう」という意味のフレーズです。何らかの提案や計画について議論した結果、一つの案に決定したときに使います。ビジネスシーンや日常会話など、様々なシチュエーションで使えます。同意や承認の意味合いが強く、グループでの意志統一や決断を示す表現です。 Let's stick with that idea, it sounds pretty good. 「そのアイディアで行きましょう、かなりいいと思います。」 Sure, let's roll with that approach. 確かに、その手法で進めていきましょう。 Let's stick with that ideaとLet's roll with that approachは似た文脈で使われますが、微妙な違いがあります。Stick withはすでに考えているアイデアや計画を続けることを提案しています。一方、roll withは新たな提案や変更に対して柔軟に対応することを示しています。前者は現状維持、後者は新しいことに対する開放性を強調します。

He came at me with such an aggressive posture, it was like he strained his shoulder. 彼の態度はとても威圧的で、まるで肩を怒らせてこちらへ向かってきたかのようでした。 「肩を痛める」という表現は、肩の筋肉を過度に使ったり、一定の姿勢を長時間続けたりすることにより、肩に痛みや違和感が生じる状況を指します。スポーツや運動、重い荷物を持つ、長時間のパソコン作業などの時に使われることが多いです。 He came at me with an aggressive attitude, clearly overworking his shoulder. 彼は威圧的な態度で、明らかに肩を怒らせて私に向かってきました。 He came at me with his shoulder out of joint because of his domineering attitude. 彼は威圧的な態度で、肩を怒らせて私に向かってきました。 To overwork one's shoulderは、肩に過度の負荷や労働をかけて疲労や痛みを引き起こした状況を指す言葉です。たとえば、重い荷物を持ち続ける、または一定の運動を繰り返すなどして、肩を過労させたときに使用します。 一方、To put one's shoulder out of jointは肩を脱臼した状態を指す表現です。これは、事故やスポーツの怪我などで肩の関節が正常な位置から外れてしまった状況を指します。つまり、前者は疲労や過労、後者は急性の損傷や怪我を指します。

At my farewell game, I left a few important things unsaid to my juniors as I was graduating. 卒業するため、私の引退試合の日に、後輩にいくつか大切なことを言い残しました。 「Leave unsaid」は、「言わずにおく」「口に出さない」といった意味を含む英語のフレーズです。何かを明確に述べず、暗黙のうちに理解することを期待する状況や、言葉に出すと不快な気持ちを引き起こす可能性のあることを避ける場合などに使われます。具体的なシチュエーションとしては、たとえば、問題点を直接指摘せずにほのめかす場合や、感謝の気持ちを言葉にしないで示す場合などに使用します。 On the day of my farewell game before graduation, I left a few important things unspoken to my juniors. 卒業するための引退試合の日に、後輩にいくつか大切なことを言い残しました。 On the day of my final game before graduating, I left some important things unsaid to my juniors. 卒業するための最終試合の日に、後輩にいくつか大切なことを言い残しました。 Leave unspokenとleave unsaidは、話さないでおくべき情報や感情を指す表現ですが、ニュアンスが異なります。Leave unspokenは、主に言葉に出さずに抑えておくべき強い感情や意見を指します。一方、leave unsaidは、より広い意味を持ち、何かを言及しないでおくこと全般を指します。このフレーズは、暗黙の了解や自明の事実、または適切でないと判断した情報を指すことが多いです。ネイティブスピーカーは、状況や必要に応じてこれらの表現を使い分けます。