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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
Could you please convey my gratitude on my behalf? 「私の代わりに感謝の気持ちを伝えていただけますか?」 「Please convey my gratitude on my behalf」は、「私の感謝の気持ちを伝えてください」という意味の表現です。直接感謝の気持ちを相手に伝えることができない状況で、第三者にその気持ちを伝えてもらうことを頼む時に使用します。例えば、自分が直接出席できないパーティーや会合での人々への感謝の気持ちや、直接会うことが難しい人に対する感謝の気持ちを伝えるためなどに使われます。 Please pass along my thanks to him. 彼に私の感謝の意を伝えてください。 「Please convey my gratitude on my behalf.」は、公式な場面やビジネスの文脈などで使われることが多く、自分の感謝の意を相手に伝えてくださいという強い意志を表現します。一方、「Please pass along my thanks.」はよりカジュアルな文脈で使い、自分の感謝の意を他の人に伝えてほしいという程度の軽い意志を示す表現です。
I appreciate the gesture, but I'll take it to heart instead. その厚意、感謝します。でも、そのお気持ちだけ受け取っておきます。 「I'll take it to heart」は、相手からの意見や助言を深く受け止め、真剣に考えて行動するという意志を示す表現です。「その言葉を肝に銘じます」と訳されることが多いです。たとえば、アドバイスをもらったときや注意された後などに、受け入れた上で自己改善を誓う時に使います。 I appreciate your sentiment, but I must kindly decline. 「あなたの気持ち、深く感謝しています。しかし、申し訳ありませんがお断りさせていただきます。」 "I'll take it to heart"は、相手からのアドバイス、批評、または意見を真剣に受け止め、考慮する意味合いで使います。一方、"I appreciate your sentiment"は、相手の感情や意図を理解し価値を認めることを伝えますが、 necessarlyそれに同意したり、行動を起こすとは限りません。前者はより積極的に受け入れる言葉、後者はより共感的な立場を示す言葉です。
You guys look adorable in matching outfits! 「おそろいの服、本当に可愛いね!」 「マッチング」は英語の"matching"から来ており、一般的には「適合する」「一致する」などのニュアンスを持つ。様々なシチュエーションで使用されます。恋愛や結婚の文脈では、相性の良いカップルを見つけることを指す。就職活動では、求職者と企業のニーズが一致することを表す。コンピュータの世界では、プログラムやデータが互いに適合する概念を指すこともある。また、ファッションでは色やデザインが調和していることを示します。 Your kids are so cute, all dressed in sync! 「お子さんたち、おそろいの服を着て可愛いね!」 "Matching"は主に物事や人々が互いに一致または調和していることを指します。たとえば、「Our outfits are matching」は服装が同じであることを意味します。一方、「Being in sync」は、互いにタイミングやリズムが一致していることを指します。例えば、ダンスパートナーがステップを同じタイミングで踏むとき、彼らは「in sync」です。したがって、「matching」は視覚的な一致性に重点を置き、「being in sync」は動作や思考の一致に重点を置きます。
You're always cutting someone off midway through a conversation, aren't you? 「いつも途中で人の話を遮るよね?」 この表現は、他の人が話している最中に自分の意見や考えを強制的に挟む、または無理やり話題を変える行為を指します。この行為は一般的にはマナー違反とされ、会話の流れを乱すだけでなく、話していた相手の気持ちを軽んじることにも繋がります。使えるシチュエーションとしては、その人が常習的に話を遮る人を説明したり、批判するような場面で使うことが考えられます。 You're always dropping the conversation halfway through, huh? 「いつも途中で話すのを止めるよね?」 "Always cutting someone off midway through a conversation"は、他の人が話している途中で、見下したり、自分の話を始めたりする行動を指す。対話の流れを乱すことで、他者を尊重しないと見なされます。一方、"Always dropping the conversation halfway through"は、会話を途切れさせる行為を指す。具体的には、話題に対する関心が無くなったり、話を聞くことに飽きたりした結果として、会話を中断します。
Would you stop being half-hearted and just move on already? 「もういい加減忘れて前に進んだら?」 「Half-hearted」は「やる気がない」「不本意な」「消極的な」という意味をもった英語の形容詞で、全力を尽くさない態度や行動を表す際に使います。一部分にしか関心がなく、なかなか進みたくないという意思が感じられるときや、何かに対する熱意や姿勢が足りないときに用いられます。例えば、役割や仕事、スポーツなどの活動、あるいは関係性や決断に対して全力を出さず、適当にやってしまう状況などに使えます。 Why don't you quit your half-assed attempts and move on? 「いい加減忘れて前に進んだら?」 "Half-hearted"は、エネルギーや興奮、関心が欠けているときに使います。例えば、興味がないプロジェクトへのコミットメントや無関心な試みを指す場合などです。「彼はそのプロジェクトに対して半分しか心が入っていない」のような文脈で使われます。 一方で、"Half-assed"は、不十分、ぞんざい、または手抜きの努力や仕事を指す俗語です。例えば、不完全な情報でレポートを作成する、または適切な計画や準備なしにプロジェクトを始めてしまうような、雑な行動に対して使います。「彼はその仕事を手抜きでやった」のような文脈で使われます。