プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「お互いに分け合おうね」「みんなで情報交換しよう」といった、協力的でフレンドリーなニュアンスです。 食べ物やおもちゃを「分け合ってね」と子供に言ったり、会議で「意見を出し合いましょう」と促したり、友達同士で「面白い情報があったら教え合おう」と話す時など、幅広く使えます。 Let's share this victory with each other! さあ、この勝利を分かち合おう! ちなみに、「Come together over 〜」は「〜を囲んで[きっかけに]集まる・団結する」という意味で、食事や趣味、共通の目的などを通じて人々が打ち解け、一体感を深めるポジティブな場面で使えます。例えば、美味しい食事を囲んで会話が弾む時などにピッタリな表現です! Let's all come together over this victory and celebrate! この勝利をみんなで分かち合ってお祝いしよう!
夜遅くに連絡する際の定番のクッション言葉です。「夜分にすみません」より少しだけカジュアルな印象。 相手が寝ているかもしれない時間帯に、メールやチャットで「急ぎではないけど、今のうちに送っておきたい」用件を伝える時などに便利です。相手への気遣いを示せます。 Sorry to bother you this late. 夜遅くにお邪魔してすいません。 ちなみに、"I hope I'm not disturbing you." は「お邪魔じゃないといいんだけど」「今、大丈夫かな?」という相手への気遣いを表すクッション言葉だよ。急に話しかけたり、電話をかけたりする時に「もし忙しかったらごめんね」というニュアンスで使える便利な一言なんだ。 I hope I'm not disturbing you, coming over this late. 夜分遅くにお邪魔して申し訳ありません。
「みんな同じ状況だね」「運命共同体だね」というニュアンスです。困難な状況や大変なプロジェクトに直面した時、「一人じゃない、みんなで乗り越えよう!」と仲間意識を高め、励まし合う場面で使われます。 You know the Japanese character for 'person' (人)? It's like that; we're all in this together, supporting each other. 日本語の「人」という漢字を知ってる?あんな感じで、僕らはみんなで支え合ってるんだよ。 ちなみに、"We've got each other's backs." は「お互い様でしょ!」「俺たちがついてるぜ!」みたいな、強い信頼関係を表す言葉だよ。チームや親友同士で、誰かが困った時に「心配すんな、みんなで支え合うからな!」って感じで使える、すごく心強いフレーズなんだ。 You know, the Japanese character for "person," 人, looks like two people leaning on each other. It's like we've got each other's backs. 日本語の「人」っていう漢字は、二人が支え合っているように見えるんだ。僕たちがお互いに助け合っているみたいにね。
「大丈夫だよ、死にはしないから!」という励ましの言葉です。大げさに心配している人や、ちょっとした失敗で落ち込んでいる人に対して、「そんなに深刻に考えなくていいよ」「大したことないよ」と軽く元気づける時に使います。ユーモアを交えた励ましですね。 You're not going to die. あなたは死なないわ。 ちなみに「You'll be fine.」は、相手が不安な時に「大丈夫だよ、心配ないよ」と励ます定番フレーズです。深刻になりすぎず、ちょっとした失敗や緊張、体調不良などに対して「なんとかなるって!」と軽く背中を押すような、温かいニュアンスで使えますよ。 Don't worry, you're not going to die. You'll be fine. 心配しないで、あなたは死なないわ。大丈夫よ。
「一人残らず、根こそぎにしてやる!」という強い決意や怒りを表すセリフです。映画やゲームで、敵対する組織やモンスターなどを完全に殲滅するぞ!と宣言するような、ドラマチックでちょっと物騒な場面で使われます。日常会話で使うとかなり大げさなので注意! I will wipe every last one of them out. 一匹残らず駆逐してやる。 ちなみに、"I'm going to destroy them all."は「全員ぶっ潰してやる」みたいな強い決意を表すセリフ。ゲームで敵を全滅させる時や、スポーツで相手チームを圧倒するぞ!と意気込む時によく使います。本気で誰かを傷つけるというより、大げさな冗談や強い意気込みとして使われることが多いよ! I'm going to destroy them all. 俺が奴らを全員、駆逐してやる。