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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「The table is empty.」は「そのテーブルは空です」という意味。 レストランで席が空いている時、「あ、あのテーブル空いてるよ!」と友達に教えるような場面で使えます。また、食事の後に「テーブル、片付いて何もないね」という状況や、会議で「今日の議題は何もないね」といった比喩的な意味でも使われる、シンプルで分かりやすい表現です。 Excuse me, we ordered a while ago, but the table is empty. すみません、少し前に注文したのですが、テーブルに何もありません。 ちなみに、「There's nothing on the table.」は「テーブルの上に何もないよ」という文字通りの意味の他に、「話し合えるような提案や選択肢が何もない」「検討の余地なし」といった比喩的な意味でも使えます。交渉の場で選択肢がない時や、何か良い案がないか聞かれて「何もないね」と答える時に便利なフレーズです。 Excuse me, we ordered a while ago, but there's nothing on the table yet. すみません、少し前に注文したのですが、まだ何もテーブルに来ていません。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「なんか変だな」「何かおかしいな」という、具体的な理由はないけど直感的に感じる違和感や不安を表すフレーズです。 例えば、いつもと様子の違う友人を見て「Something feels off.」と言ったり、完璧に見える計画に「でも、なんか引っかかるんだよな…」と感じた時に使えます。深刻な場面から日常の些細なことまで幅広く使える便利な一言です。 Something feels off about the new teacher. 新しい先生、なんとなく嫌な感じがする。 ちなみに、「I have a bad feeling about this.」は「なんか嫌な予感がするんだよね」というニュアンスで使われるよ。具体的な根拠はないけど、直感的に「この先ヤバそう…」と感じた時にピッタリ。計画が順調すぎたり、逆に怪しい雰囲気だったりする場面で、不安や懸念を伝える決まり文句なんだ。 I have a bad feeling about this group project. このグループプロジェクト、なんとなく嫌な予感がするんだ。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「どっちも正しいと言えるね」という感じです。 二つの意見や選択肢があって、どちらか一方だけが正解とは言えない場面で使います。甲乙つけがたい時や、視点によってどちらも正しくなりうる状況で、「まあ、どっちもありだよね」と相手の意見も尊重しつつ、状況をまとめるのに便利な一言です。 You could say either one is correct. That's just what war is like. どちらも正しいと言えるね。戦争なんてそんなものだよ。 ちなみに、"Both are fine." は、2つの選択肢を示された時に「どっちでもいいよ」「どちらでも大丈夫です」と答える便利なフレーズです。相手に気を遣わせたくない時や、特にこだわりがない時に使えます。ランチの場所や日程調整など、日常会話で気軽に使える表現ですよ。 Both are fine. I guess that's just how war is. どちらも正しいと思う。戦争なんてそんなものだよね。

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「It just won't go down.」は、「どうしても下がらない」「マジでなくならない」といった、ちょっとしたイライラやお手上げ感を表すフレーズです。 熱、腫れ、体重、在庫など、下がってほしいものが頑固に下がらない時や、薬や食べ物が大きくて「どうしても飲み込めない!」という時にも使えます。何をやってもダメだ〜というニュアンスです。 This pile of homework just won't go down. この宿題の山が、全然減らないんだ。 ちなみに、"It's taking forever to go down." は「(量が多すぎたり、熱すぎたりして)なかなか減らないよ〜」というニュアンスで使えます。例えば、山盛りのご飯や、熱々のスープが全然なくならない時、あるいはパソコンのダウンロードが遅々として進まない時なんかに「マジで時間かかりすぎ!」という感じで使ってみてください。 This pile of homework is taking forever to go down. この宿題の山、なかなか減らないよ。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「どっちを選んでも一長一短で、決められない!」という板挟み状態を表すフレーズです。 例えば、「親友の結婚式と、大事な試験日が重なった…どっちも大切なのに!」のような、どちらを選んでも何かしら失うものがある、悩ましい状況で使えます。深刻な悩みから日常の困ったことまで幅広く使える便利な一言です。 I'm in a dilemma about whether to join the soccer team or the band. サッカー部に入るか、それともバンドに入るか、ジレンマなんだ。 ちなみに、「I'm caught between a rock and a hard place.」は、日本語の「板挟み」や「八方塞がり」に近い表現だよ。どっちを選んでも良くない結果になる、まさに絶体絶命!っていう進退窮まった状況で使えるんだ。例えば、友人の秘密を守るか、正直に話して別の友人を傷つけるか…みたいな究極の選択を迫られた時にピッタリだよ。 I'm caught between a rock and a hard place with this group project and my part-time job. このグループプロジェクトとバイトのことで、本当に板挟みで困ってるんだ。

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