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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「rebellious phase」は、日本語の「反抗期」とほぼ同じ意味です。親や先生など、権威に反発したくなる時期を指します。 思春期の若者によく使われますが、幼児のイヤイヤ期を冗談っぽく言ったり、大人が「若い頃は尖ってたな」と昔を振り返る時にも使える、少しユーモアを含んだ便利な言葉です。 My son is going through a rebellious phase, and it's been tough. 息子が反抗期で、本当に大変なんだ。 ちなみに、「the terrible twos」は日本語の「魔の2歳児」とほぼ同じ意味で、2歳頃の子どもがイヤイヤ期で自己主張が激しくなり、親が手を焼く様子をユーモラスに表す言葉です。子育ての愚痴や大変さを共有する時にピッタリですよ。 My son is going through the terrible twos, and it's been a real struggle lately. 最近、息子が魔の2歳児で、本当に大変なんだ。
「彼、倒れちゃったんだ」という感じです。 病気や疲れ、ショックなどで突然意識を失ってバタンと倒れた、という緊急性の高い状況で使います。ただ足を滑らせて転んだのとは違い、医学的な問題が起きている深刻なニュアンスが含まれます。救急車を呼ぶような場面で耳にすることが多い表現です。 Hello, I need an ambulance. Someone has collapsed on the street. もしもし、救急車をお願いします。路上で人が倒れています。 ちなみに、"He's down." は色々な場面で使える便利な一言!ゲームで「敵を倒したぞ!」という時や、友達が「気分が落ち込んでる」時、体調が悪くて「寝込んでる」時にも使えます。さらに「(計画に)乗った!」「賛成!」という意味で使うこともあり、文脈によって意味が変わる面白い表現です。 There's a man down on the corner of First and Main Street. 1番通りとメインストリートの角で男性が倒れています。
「私も同じものをください」という意味。レストランなどで、友人や前の人が注文したものが美味しそうに見えた時や、メニューを選ぶのが面倒な時に「じゃあ、それで!」という気軽な感じで使えます。とても自然で便利な一言です。 This was delicious. I'll have the same thing again, please. これが美味しかったので、同じものをもう一杯お願いします。 ちなみに「Same again, please.」は、バーやカフェで「さっきと同じものをもう一杯ください」と頼む時の定番フレーズです。前に注文したものを指して「あれ、もう一回お願い」という感じで、とても自然でこなれた響きがありますよ。 That was delicious. Same again, please. それは美味しかったです。同じものをもう一杯お願いします。
「今から出かけるね」「そろそろ行くわ」というニュアンスの、とてもカジュアルな表現です。家族や友人、同僚など親しい間柄で、その場を離れる時に気軽に一言伝えるのにぴったり。「じゃあ、またね!」くらいの軽い感じで使えます。 Well, I'm heading out. Thanks for everything! さて、お先に失礼します。ありがとうございました! ちなみに、「I'm off now.」は「じゃあ、もう行くね!」「そろそろ失礼するね」といった、その場を去る時のカジュアルな挨拶です。同僚に声をかけて退社する時や、友人との会話を切り上げて帰る時など、日常的な場面で気軽に使える便利な一言ですよ。 I'm off now. See you tomorrow. お先に失礼します。また明日。
「新しい世界に足を踏み入れる」というワクワクする感覚です。未知の分野への挑戦、転職や留学、新しい趣味を始める時など、今までの自分とは違う新しい経験が始まる瞬間に使えます。期待と少しの不安が混じったポジティブな表現です! If you really learn to plant your pivot foot, it's like stepping into a new world of powerful throws. しっかり軸足を踏み込めるようになると、力強いスローイングの新しい世界に足を踏み入れたような感じになるよ。 ちなみに、「to venture into uncharted territory」は「未知の領域に足を踏み入れる」という意味で、新しい挑戦や未経験の分野に思い切って飛び込む時に使えます。恋愛で今までと違うタイプの人と付き合ってみたり、仕事で全く新しいプロジェクトに挑戦したりする、そんな冒険的なニュアンスです。 If you really plant your pivot foot, you'll venture into uncharted territory with how powerful your throw can be. しっかり軸足を踏み込むと、君の投げるボールは未知の領域の威力になるよ。