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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

料理のレシピでよく見る表現で、「薄い短冊切りにしてね」という感じです。 例えば、ピーマンやベーコン、大根などを細長く切るときに使えます。「千切り」よりは少し太めで、食感を残したい炒め物やサラダ、和え物などにぴったりな切り方です! Could you cut the onion into thin rectangular strips? 玉ねぎを短冊切りにしてくれる? ちなみに、「Cut into matchsticks」は、野菜などを「マッチ棒くらいの細切りにしてね」という意味で、料理のレシピでよく使われる表現だよ。日本の「千切り」より少し太めなイメージかな。きゅうりや人参をスティックサラダみたいに切りたい時なんかにピッタリの言い方なんだ。 Could you cut the onion into matchsticks? 玉ねぎを短冊切りにしてくれる?

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「I'm on a diet」は「ダイエット中です」という意味。食事制限や運動で体重を減らそうとしている、または健康のために食生活を改善している状況で使えます。 友達との食事で「このケーキ、食べる?」と聞かれた時に「ごめん、今ダイエット中なんだ (Sorry, I'm on a diet)」のように、食べ物を断る際の理由として気軽に使える便利な一言です。 I'm on a diet, so I'm trying to eat healthier these days. 最近ダイエット中だから、健康的なものを食べるようにしてるんだ。 ちなみに、「I'm trying to lose weight.」は「ダイエット中なんだ」という定番フレーズ。食事を断ったり、運動の話になったりした時に「実は今、痩せようと頑張ってて…」という感じで、自分の状況をさりげなく伝えるのに便利だよ!「diet」より自然で、努力しているニュアンスが出せるのがポイント。 I'm trying to lose weight, so I'm skipping snacks. ダイエット中だから、おやつは抜いてるんだ。

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「Right away!」は「すぐにやります!」という、快く引き受ける気持ちがこもった返事です。 レストランで「お水ください」と言われた店員さんや、上司に「これお願い」と頼まれた部下が「はい、ただちに!」と元気よく応えるイメージ。 単に「OK」と言うより、積極的で気持ちの良い印象を与えられますよ! Mom, I'm starving. Can we eat right away? お母さん、お腹ペコペコ。今すぐご飯食べられる? ちなみに、「I'll be there in a sec.」は「すぐ行くね!」という軽いノリの表現だよ。「sec」は「second(秒)」の略だけど、本当に1秒で行くわけじゃなくて「ちょっと待ってて、すぐ行くから!」というニュアンス。友達との待ち合わせや、家族に呼ばれた時なんかにピッタリだよ! Mom, I'm starving! I'll be there in a sec. お母さん、お腹ペコペコ!すぐ行くね。

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「rebellious phase」は、日本語の「反抗期」とほぼ同じ意味です。親や先生など、権威に反発したくなる時期を指します。 思春期の若者によく使われますが、幼児のイヤイヤ期を冗談っぽく言ったり、大人が「若い頃は尖ってたな」と昔を振り返る時にも使える、少しユーモアを含んだ便利な言葉です。 My son is going through a rebellious phase, and it's been tough. 息子が反抗期で、本当に大変なんだ。 ちなみに、「the terrible twos」は日本語の「魔の2歳児」とほぼ同じ意味で、2歳頃の子どもがイヤイヤ期で自己主張が激しくなり、親が手を焼く様子をユーモラスに表す言葉です。子育ての愚痴や大変さを共有する時にピッタリですよ。 My son is going through the terrible twos, and it's been a real struggle lately. 最近、息子が魔の2歳児で、本当に大変なんだ。

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「彼、倒れちゃったんだ」という感じです。 病気や疲れ、ショックなどで突然意識を失ってバタンと倒れた、という緊急性の高い状況で使います。ただ足を滑らせて転んだのとは違い、医学的な問題が起きている深刻なニュアンスが含まれます。救急車を呼ぶような場面で耳にすることが多い表現です。 Hello, I need an ambulance. Someone has collapsed on the street. もしもし、救急車をお願いします。路上で人が倒れています。 ちなみに、"He's down." は色々な場面で使える便利な一言!ゲームで「敵を倒したぞ!」という時や、友達が「気分が落ち込んでる」時、体調が悪くて「寝込んでる」時にも使えます。さらに「(計画に)乗った!」「賛成!」という意味で使うこともあり、文脈によって意味が変わる面白い表現です。 There's a man down on the corner of First and Main Street. 1番通りとメインストリートの角で男性が倒れています。

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