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Ko-Hey
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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
英語では、見えない盲目の人をblindと表現します。 Blind faithは、「盲目的な信仰」や「盲信」を指す表現です。証拠や論理的な根拠に基づかず、ただ単に何かを深く信じる状態を指します。宗教やイデオロギーへの信仰、指導者や団体への絶対的な信頼などが該当します。また、恋愛や友情などの人間関係でも使えます。例えば、パートナーの浮気疑惑があるにも関わらず、それを全く信じない状態など。「あまりにも盲信しているから、彼女の言うことを全て信じてしまう」といった文脈で使用可能です。 あなたが英語で目の見えない人を何と呼ぶかを尋ねていたのであれば、それは blind person と言います。 目が見えない人を指す言葉は英語で Blind obedience といいます。 「Blind trust」は、証拠や理由なしに誰かを完全に信じることを指します。例えば、友人があなたに投資の提案を持ってきたとき、その全ての詳細を調査せずに信頼するという状況で使われます。一方、「Blind obedience」は、理由や質問なしに誰かの命令に従うことに使われます。例えば、親が子供に寝る時間だと言ったときなどです。前者は信頼に関し、後者は服従についてです。
I am completely penniless. 私は全く一文無しです。 「Penniless」は、直訳すると「1ペニーもない」、つまり「一文無し」や「全くお金がない」という意味の形容詞です。非常に貧乏な状態や経済的に困窮していることを強い言葉で表現する際に使う言葉であり、普段の会話だけでなく文学などの文脈でも見かけます。例えば、失業して経済的に困窮した人物の描写や、大金持ちが全財産を失って一文無しになった状況などを表現する際などに使用します。 I'm broke. 私は無一文です。 I can't go out tonight, I'm flat broke. 今夜は出かけられない、無一文なんだ。 Brokeと"Flat broke"はどちらもお金がない状態を表しますが、"Flat broke"の方がより強く、一文無しという状態を示します。例えば、"Broke"は、その時点で一時的に現金がない状態を指すことが多いです。一方、"Flat broke"は、貯金や資産も全くない、経済的に非常に厳しい状態を指すのが一般的です。
Grandma and Grandpa, doing word sorting exercises is a great brain workout. 「おばあちゃん、おじいちゃん、言葉の並べ替えをすることは素晴らしい脳トレになるよ。」 「Sorting」は、英語で「整理する」や「分類する」などの意味を持つ単語です。一般的には、アイテムを特定の順序やカテゴリーに整理するプロセスを指す。例えば、数値を小さい順または大きい順に並べ替える、文字のアルファベット順に並べる、書類を日付順に整理するなどの作業が該当します。情報処理やデータ管理の分野では非常に頻繁に使用される概念で、効率的な分析や検索のためには重要なステップとなる。 Rearranging words can be a good brain exercise, grandma and grandpa. 「言葉の並べ替えは脳トレになるよ、おじいちゃん、おばあちゃん。」 Doing word rearrangement exercises can be a good brain workout, grandma and grandpa. 「単語の並べ替えをすると、良い脳トレになるよ、おばあちゃん、おじいちゃん。」 "Rearranging"は物理的な配置や構造を変更するときによく使われます。例えば、「部屋の家具を並べ替える」や「文章の段落を並べ替える」などと使います。 一方、"Reordering"は特に順序や順番を変えるときに使います。例えば、「メニューの項目を並べ替える」や「プレイリストの曲を並べ変える」などに使われます。 両方とも何かを並べ替えることを指すのですが、"rearranging"はより一般的で物理的、"reordering"はより特定的で抽象的な並べ替えを表すことが多いです。
You're running a fever and with the ongoing pandemic and flu season, you really should get checked out at the hospital. コロナも流行っていて、さらにインフルエンザのシーズンでもある上に発熱しているので、本当に病院で診てもらった方がいいよ。 「You should get checked out at the hospital」は、「病院で診察を受けたほうがいい」という意味です。身体の調子が悪い、またはケガをしたとき、または病気やケガに対する疑いがあるときなどに使用します。ターゲットが何らかの健康上の問題を経験しているか、または予防的に健康状態を確認するための医療的なアドバイスとして使われます。 You're running a fever and considering the current situation with COVID and it being flu season, it's better to have a doctor at the hospital look at it. 今回の状況下ーCOVIDとインフルエンザのシーズンを鑑みて、発熱しているあなたは、病院の医者に診てもらった方がいいですよ。 Considering the current situation with COVID-19 and it being flu season, if you have a fever, it would be wise to get examined at the hospital. コロナが流行っている上に、インフルエンザのシーズンでもあるので、熱があるなら、病院で診てもらった方が賢明だと思います。 「It's better to have a doctor at the hospital look at it」は状況が特定の医療状態かケガについて述べていて、その特定の問題に対して医師による評価が最善であることを示しています。一方、「It would be wise to get examined at the hospital」はもっと一般的なアドバイスで、健康状態が不確かな場合やゆっくりと進行する問題がある可能性がある場合に使用されます。この表現は、特定の問題に対する対応ではなく、予防的な手段を推奨しています。
Calm down, I didn't mean any harm. 「落ち着いて。私は悪気があるわけじゃないんだから。」 「I didn't mean any harm」は、「悪気はなかった」や「傷つけるつもりはなかった」という意味を持つ英語表現です。自分の行動や言動が他人を傷つけたり、問題を引き起こしたりしたとき、その結果を予想していなかったことや、意図的にそうしたわけではなかったことを伝えるために使われます。誤解や間違い、あるいは無意識の失言により、誤った結果を招いたときに、その責任を認めつつも自分の意図を明確にするための表現です。 Don't be too mad at him. I didn't mean to upset you, he didn't have any bad intentions. 彼にそんなに怒らないで。私が君を怒らせるつもりはなかったし、彼に悪気はなかったんだから。 Come on, don't be so angry. It wasn't his intention to cause trouble. 「まぁ、そんなに怒らないでさ。彼が故意に面倒を起こすつもりだったわけじゃないんだから」 "I didn't mean to upset you"は通常、個々の感情に焦点を当てた状況で使われます。誤解や口論など、特定の人を不快にさせてしまった場合に使います。 一方、"It wasn't my intention to cause trouble"は一般的には何か問題や混乱を招いた際に使用されます。集団の中で問題を起こしたか、予期せぬトラブルを引き起こした場合などに用いられます。こちらはより大きな問題や状況に関する表現です。