プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :4
回答数 :7,168
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「やったー!」と飛び上がって喜ぶような、体全体で表現する大きな喜びを表すフレーズです。宝くじに当たったり、志望校に合格したり、大好きなチームが優勝した時など、思わず小躍りしちゃうような最高の瞬間に使えます。 I was jumping for joy when I heard I got the promotion. 昇進したと聞いて、跳び上がって喜びました。 ちなみに、「be over the moon」は「月を飛び越えるくらい嬉しい!」という気持ちを表す表現だよ。単に「嬉しい」というより、夢が叶ったり、最高のサプライズがあったりした時の、飛び跳ねるような大喜びや有頂天な気分にピッタリ!友達との会話で気軽に使ってみてね。 I was over the moon when I heard I got the promotion! 昇進したと聞いて、跳び上がって喜びました!
「先回りして動くのが一番だよね!」という意味です。問題が起きる前に自分から行動したり、言われる前に準備したりする状況で使います。「早めにやっとくのが賢いよ」と、後で楽になるための前向きな行動を勧めるときにぴったりのフレーズです。 The weather is bad and the trains are a mess, so it's best to be proactive and leave early today. 悪天候で電車も乱れているから、今日は早めに行動して、早く出発するのが一番だね。 ちなみに「Better to be safe than sorry.」は「後で後悔するより、用心しておいた方がいいよ」という意味です。ちょっと面倒でも、万一のために備えておくべき、という場面で使えます。例えば、旅行の荷物に念のため薬を入れたり、傘を持っていくか迷う時など、日常的によく使われる表現です。 The weather is bad and the public transport is a mess, so we should leave early. Better to be safe than sorry. 天気が悪くて交通機関が乱れているから、早めに出よう。念には念を入れておいた方がいいからね。
「Give me a hand with this」は「これ、ちょっと手伝ってくれない?」くらいの気軽な感じです。重い荷物を持つ時や、手が離せない料理中など、物理的な助けが欲しい時にピッタリ。同僚や友達に「ちょっとお願い!」と声をかける感覚で使えます。 Here you go. Looks like you're struggling. Give me a hand with this, and we'll get it done together. 大変そうだね。手伝うから、一緒にやっちゃおう。 ちなみに、"Can you back me up here?" は「ちょっと助け舟出してくれない?」や「ここで援護して!」といったニュアンスで使えます。会議で意見が通りにくい時や、誰かを説得している時に、味方になってほしい同僚や友人に同意やサポートを求めるのにピッタリなフレーズですよ。 Hey, I'm getting overwhelmed with all these customer complaints. Can you back me up here? ねえ、顧客からのクレーム対応で手一杯なんだ。助太刀してくれないか?
「黙り続ける」「沈黙を守る」という意味です。単に話さないだけでなく、「あえて話さないでいる」という意図的なニュアンスが強いのが特徴です。 例えば、会議でわざと意見を言わなかったり、問い詰められても口を開かなかったりする状況で使えます。「彼はその件について黙り続けた」のように、何か理由があって沈黙している感じです。 He chose to remain silent about what he saw that night. 彼はその夜に見たことについて無言を貫くことを選んだ。 ちなみに、「He held his tongue.」は、何か言いたいことがあるけど、グッとこらえて黙っていた、という状況で使えます。本当は反論したい、余計な一言を言いたい、でもそれを言うとマズいと思って口をつぐんだ、そんなニュアンスです。 Even when the police questioned him, he held his tongue about who was involved. 警察に尋問されても、彼は誰が関わっていたかについては無言を貫いた。
「マスコミの取材を受ける」という意味です。有名人や政治家、企業の社長、事件の当事者など、世間の注目を集めている人が報道陣に囲まれて質問されるような状況で使われます。少しフォーマルですが、日常会話でも「彼、有名になったからマスコミの取材を受けるんだって」のように使えます。 I was just walking down the street the other day and ended up being interviewed by the press for a TV news segment. 先日、道を歩いていたら、テレビニュースの取材を受けることになったんです。 ちなみに、「to be featured in the news」は、単にニュースに出るだけでなく「特集される」「大きく取り上げられる」というニュアンスです。新商品やお店のオープン、個人の活躍など、注目されて話題になっているポジティブな状況でよく使われますよ! I got stopped for a TV interview while walking down the street, so I might be featured in the news. 道を歩いていたらテレビの取材を受けたので、ニュースに出るかもしれません。