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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「やってみないと分からないよ!」という意味で、新しい挑戦や未知のことに不安を感じている人の背中を押す時に使うポジティブな言葉です。 例えば、新しい趣味を始めようか迷っている友達に「まずは試してみなよ!」と励ましたり、食べたことのない料理に挑戦する時に「意外と美味しいかも!」と自分に言い聞かせるようなシチュエーションで使えます。 Well, you never know until you try. まあ、蓋を開けてみないとわからないよ。 ちなみに、「The proof is in the pudding.」は「論より証拠」や「結果が全て」という意味のことわざです。あれこれ言うより、実際に試してみないと本当の価値は分からないよ、という場面で使えます。新商品の良さを語る時などにぴったりです! Well, we can speculate all day, but the proof is in the pudding. まあ、一日中憶測することはできるけど、結局はやってみないとわからないね。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「a parent's love」は、親が子に注ぐ無条件で深い愛情のこと。見返りを求めず、時には厳しく、どんな時も子どもの幸せを一番に願う気持ちを表します。 誕生日や卒業などのお祝いメッセージで感謝を伝える時や、親子の絆を描く物語や映画の感想を話す時などにぴったりな言葉です。 You'll understand a parent's love one day when you have your own kids. いつか自分の子供を持てば、親心がわかる日が来るよ。 ちなみに、"A mother's/father's instinct to protect their child." は「我が子を守る親の(母性・父性)本能」という意味です。普段は温厚な親が、子どもに危険が迫った時に見せる、理屈抜きの行動や強い愛情を表す時に使います。火事場の馬鹿力的なニュアンスですね! It's just a parent's instinct to protect their child, something kids don't usually understand until they have their own. これはただ子供を守ろうとする親の本能で、子供は自分が親になるまで普通は理解できないものなのよ。

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Ko-Hey

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「fruit picking」は、日本語の「果物狩り」にピッタリの言葉です。農園などへ行って、自分でいちごやぶどう、りんごなどを収穫する楽しいレジャー活動を指します。 週末の予定を話す時などに「Let's go strawberry picking!(いちご狩りに行こう!)」のように気軽に誘う場面でよく使われます。ワーキングホリデーなどでの「果物の収穫作業」という仕事の意味で使われることもあります。 I'd love to go fruit picking. 味覚狩りに行きたいな。 ちなみに、U-pick farm visitは「味覚狩り」や「収穫体験」にピッタリの言葉!単に果物狩りだけでなく、野菜や花摘みにも使えます。週末のレジャーや家族のお出かけの話題で「U-pick行ってきたよ!」みたいに気軽に使えるのがポイントです。 I'd love to go on a U-pick farm visit. 味覚狩りに行きたいです。

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「自分の足を撃つ」という直訳通り、良かれと思ってやったことが裏目に出て、結局は自分の首を絞める状況で使います。「自業自得」や「墓穴を掘る」に近いニュアンスです。 例:「会議で余計な一言を言って、自分の仕事が増えた。まさに墓穴を掘ったよ。」 I really shot myself in the foot by procrastinating on this project. このプロジェクトを先延ばしにして、完全に自滅したよ。 ちなみに、「To be the architect of one's own downfall.」は、自分の行動が原因で失敗や破滅を招く、まさに「自業自得」や「身から出た錆」といった状況で使われる表現です。自分の愚かな計画や判断が、見事に自分を追い詰めてしまった…そんな皮肉なニュアンスで使えますよ。 He was warned not to invest all his money in that one risky stock, but he didn't listen. He was truly the architect of his own downfall. 彼はその一つの危険な株に全財産を投資しないよう警告されたが、聞かなかった。まさに自業自得だね。

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Ko-Hey

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「彼は引き出しが多い」「奥の手を隠し持っている」といったニュアンスです。問題解決や勝負の場面で、まだ誰も知らないようなすごいアイデアや才能、手段を次々と出してくるような人に対して使います。 「あの人なら、まだ何か策があるはずだ」と期待を込めて言う時にもピッタリな表現です! Wow, he's such a great storyteller. He has many tricks up his sleeve. すごい、彼は本当に話が上手だね。引き出しが多いよ。 ちなみに、"He has a lot of tools in his toolbox." は「彼は引き出しが多いね」という意味で使われる比喩表現です。仕事や問題解決で使えるスキル、知識、経験、人脈などが豊富で、どんな状況にも対応できる多才な人を褒めるときにピッタリのフレーズですよ。 He has a lot of tools in his toolbox when it comes to conversation. 彼は会話の引き出しが本当に多いですね。

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