プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「家に帰る途中だよ」という意味で、日常会話で気軽に使えます。「今どこ?」と聞かれた時に「On my way home.」と答えたり、「On the way home, I'll buy some milk.(帰りに牛乳買ってくるね)」のように、帰り道での行動を伝える時にも便利です。シンプルで使いやすいフレーズですよ! We'll figure out what to do on the way. 私たちは道すがら何をやるか決めよう。 ちなみに、「On my way there」は「今そっちに向かってるよ!」という気軽なニュアンスで使えます。待ち合わせに少し遅れそうな時や、どこにいるか聞かれた時に「もう向かってるからね」と伝えるのにぴったり。家を出た直後でも、目的地まであと少しの時でも使える便利な一言です。 I don't have a set plan for this trip, so I'll just figure out what to do on my way there. この旅行は決まった計画がないから、何をするかは道すがら考えよう。
「Homing pigeon」は、文字通り「帰巣本能がある鳩(伝書鳩)」のことですが、比喩として「どこへ行っても必ず家に帰ってくる人」を指して使います。 例えば、飲み会や旅行でどこへ行っても、必ずちゃんと家に帰ってくる夫や恋人、子供に対して「うちの旦那はhoming pigeonだから安心よ」のように、愛情や少しからかうニュアンスで使えます。方向感覚が抜群な人という意味でも使われます。 Right now, I feel like I can only be a homing pigeon, just passing messages along. 今は伝書鳩のように、ただメッセージを伝えているだけです。 ちなみに、"carrier pigeon"は伝書鳩のこと。昔ながらの確実だけど時間のかかる通信手段を指す比喩として使います。「メール送ったけど届いた?」「まだだよ、carrier pigeonで送ったの?」みたいに、通信がすごく遅い時の冗談や皮肉で使われることが多いです。 Right now, I feel like I'm just a carrier pigeon, passing along messages without knowing what they mean. 今は内容も分からず伝達するだけの、伝書鳩のような感じです。
「やってみないと分からないよ!」という意味で、新しい挑戦や未知のことに不安を感じている人の背中を押す時に使うポジティブな言葉です。 例えば、新しい趣味を始めようか迷っている友達に「まずは試してみなよ!」と励ましたり、食べたことのない料理に挑戦する時に「意外と美味しいかも!」と自分に言い聞かせるようなシチュエーションで使えます。 Well, you never know until you try. まあ、蓋を開けてみないとわからないよ。 ちなみに、「The proof is in the pudding.」は「論より証拠」や「結果が全て」という意味のことわざです。あれこれ言うより、実際に試してみないと本当の価値は分からないよ、という場面で使えます。新商品の良さを語る時などにぴったりです! Well, we can speculate all day, but the proof is in the pudding. まあ、一日中憶測することはできるけど、結局はやってみないとわからないね。
「a parent's love」は、親が子に注ぐ無条件で深い愛情のこと。見返りを求めず、時には厳しく、どんな時も子どもの幸せを一番に願う気持ちを表します。 誕生日や卒業などのお祝いメッセージで感謝を伝える時や、親子の絆を描く物語や映画の感想を話す時などにぴったりな言葉です。 You'll understand a parent's love one day when you have your own kids. いつか自分の子供を持てば、親心がわかる日が来るよ。 ちなみに、"A mother's/father's instinct to protect their child." は「我が子を守る親の(母性・父性)本能」という意味です。普段は温厚な親が、子どもに危険が迫った時に見せる、理屈抜きの行動や強い愛情を表す時に使います。火事場の馬鹿力的なニュアンスですね! It's just a parent's instinct to protect their child, something kids don't usually understand until they have their own. これはただ子供を守ろうとする親の本能で、子供は自分が親になるまで普通は理解できないものなのよ。
「fruit picking」は、日本語の「果物狩り」にピッタリの言葉です。農園などへ行って、自分でいちごやぶどう、りんごなどを収穫する楽しいレジャー活動を指します。 週末の予定を話す時などに「Let's go strawberry picking!(いちご狩りに行こう!)」のように気軽に誘う場面でよく使われます。ワーキングホリデーなどでの「果物の収穫作業」という仕事の意味で使われることもあります。 I'd love to go fruit picking. 味覚狩りに行きたいな。 ちなみに、U-pick farm visitは「味覚狩り」や「収穫体験」にピッタリの言葉!単に果物狩りだけでなく、野菜や花摘みにも使えます。週末のレジャーや家族のお出かけの話題で「U-pick行ってきたよ!」みたいに気軽に使えるのがポイントです。 I'd love to go on a U-pick farm visit. 味覚狩りに行きたいです。