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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「fruit picking」は、日本語の「果物狩り」にピッタリの言葉です。農園などへ行って、自分でいちごやぶどう、りんごなどを収穫する楽しいレジャー活動を指します。 週末の予定を話す時などに「Let's go strawberry picking!(いちご狩りに行こう!)」のように気軽に誘う場面でよく使われます。ワーキングホリデーなどでの「果物の収穫作業」という仕事の意味で使われることもあります。 I'd love to go fruit picking. 味覚狩りに行きたいな。 ちなみに、U-pick farm visitは「味覚狩り」や「収穫体験」にピッタリの言葉!単に果物狩りだけでなく、野菜や花摘みにも使えます。週末のレジャーや家族のお出かけの話題で「U-pick行ってきたよ!」みたいに気軽に使えるのがポイントです。 I'd love to go on a U-pick farm visit. 味覚狩りに行きたいです。
「自分の足を撃つ」という直訳通り、良かれと思ってやったことが裏目に出て、結局は自分の首を絞める状況で使います。「自業自得」や「墓穴を掘る」に近いニュアンスです。 例:「会議で余計な一言を言って、自分の仕事が増えた。まさに墓穴を掘ったよ。」 I really shot myself in the foot by procrastinating on this project. このプロジェクトを先延ばしにして、完全に自滅したよ。 ちなみに、「To be the architect of one's own downfall.」は、自分の行動が原因で失敗や破滅を招く、まさに「自業自得」や「身から出た錆」といった状況で使われる表現です。自分の愚かな計画や判断が、見事に自分を追い詰めてしまった…そんな皮肉なニュアンスで使えますよ。 He was warned not to invest all his money in that one risky stock, but he didn't listen. He was truly the architect of his own downfall. 彼はその一つの危険な株に全財産を投資しないよう警告されたが、聞かなかった。まさに自業自得だね。
「彼は引き出しが多い」「奥の手を隠し持っている」といったニュアンスです。問題解決や勝負の場面で、まだ誰も知らないようなすごいアイデアや才能、手段を次々と出してくるような人に対して使います。 「あの人なら、まだ何か策があるはずだ」と期待を込めて言う時にもピッタリな表現です! Wow, he's such a great storyteller. He has many tricks up his sleeve. すごい、彼は本当に話が上手だね。引き出しが多いよ。 ちなみに、"He has a lot of tools in his toolbox." は「彼は引き出しが多いね」という意味で使われる比喩表現です。仕事や問題解決で使えるスキル、知識、経験、人脈などが豊富で、どんな状況にも対応できる多才な人を褒めるときにピッタリのフレーズですよ。 He has a lot of tools in his toolbox when it comes to conversation. 彼は会話の引き出しが本当に多いですね。
「I have an unsophisticated palate.」は、「私は味オンチです」「B級グルメが好き」「安物のワインでも十分美味しい」といったニュアンスで使えます。 グルメな人の前で謙遜したり、高級なものより庶民的な味付けが好きだと伝えたりする時にぴったりの、少しユーモアのある自己紹介フレーズです。 I have an unsophisticated palate, so I'm happy with anything from a fancy restaurant to a cheap diner. 私、貧乏舌だから、高級レストランから安い食堂まで何でも美味しく食べられるよ。 ちなみに、「I have simple tastes.」は「私はシンプルなものが好きなんです」というニュアンスで使えます。高級なものや凝ったものではなく、素朴なものや定番のものを好むと伝えたい時にぴったり。食べ物やファッション、趣味など幅広い話題で使える便利な一言です。 I have simple tastes, so I'm happy with anything from a fancy restaurant to a cheap diner. 私は貧乏舌なので、高級レストランから安い食堂まで何でも美味しくいただけます。
「不意を突かれる」「油断していた」というニュアンスです。予想外の出来事や質問に対して、心の準備ができておらず、驚いたり戸惑ったりする状況で使います。 例えば、「突然話を振られて、不意を突かれちゃったよ」や「彼のサプライズ登場には完全に意表を突かれた!」のような場面にぴったりです。 I was completely caught off guard when they announced the opposite of what we had all been expecting. 私たちは皆が予想していたことと真逆のことが発表されて、完全に逆を突かれました。 ちなみに、"to be blindsided" は「不意打ちを食らう」とか「寝耳に水」という感じです。全く予想していなかった悪い知らせや出来事に、いきなり直面して衝撃を受ける、そんなシチュエーションで使えます。突然の解雇や恋人からの別れ話なんかがピッタリですね。 I was completely blindsided when they announced layoffs; I thought I was getting a promotion. 完全に逆を突かれました。昇進すると思っていたのに、会社がレイオフを発表したんです。