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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「Beats me.」は「さっぱり分からない」「見当もつかない」という意味の、とても口語的でカジュアルな表現です。 誰かに何かを質問されて、答えが全く分からない時に「知るかよ〜」「分かんないな〜」という感じで使えます。友達同士の会話で使うのがピッタリです。 Beats me. さぁね、わからないよ。 ちなみに、「Your guess is as good as mine.」は「私にもさっぱり分からないよ」という時に使う表現です。相手に何かを質問されて、自分も相手と同じくらい情報がなく、全く見当がつかない状況で「君の推測も僕の推測も同じようなもんだよ」というニュアンスで使えます。 Your guess is as good as mine. さあね、僕にもわからないよ。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「entertain guests」は、お客さんを「もてなす」「楽しませる」という意味です。ただ食事を出すだけでなく、会話やゲーム、音楽などで、ゲストが楽しい時間を過ごせるように心を配るニュアンスです。ホームパーティーやイベントで、ホストとしてお客さんを歓迎し、退屈させないようにする場面で使います。 We're having some people over tonight, so I need to get ready to entertain our guests. 今夜は何人か人が来るから、ゲストをもてなす準備をしなくちゃ。 ちなみに、「have guests over」は、自宅に友人や知人を招いてもてなす、という温かいニュアンスで使います。食事会やパーティー、お茶に誘うなど、カジュアルな集まりにピッタリな表現ですよ! We're having some guests over for dinner tonight. 今夜はディナーにお客さんを招いているんだ。

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Ko-Hey

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「素人目に見ても」「誰が見ても明らか」といった意味で、専門家でなくても良さや問題点がはっきりと分かる状況で使います。 例えば「Even to an untrained eye, her talent was obvious.(素人目に見ても、彼女の才能は明らかだった)」のように、物事の明白さを強調したいときに便利な表現です。 Even to an untrained eye, this mistake is obvious. 素人目に見ても、この間違いは明らかです。 ちなみに、"You don't have to be an expert to see that..." は「専門家じゃなくてもわかるけど…」という前置きで、誰の目にも明らかな事実や状況を指摘するときにぴったりの表現です。例えば、明らかに失敗しそうな計画を見たときに「素人目にも、あれは無理だってわかるよね」といったニュアンスで使えますよ。 You don't have to be an expert to see that this calculation is wrong. 専門家でなくても、この計算が間違っていることはわかります。

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節分の豆まきは、日本の伝統行事です。「鬼は外、福は内!」と叫びながら豆をまいて、悪いものを追い払い、幸せを呼び込みます。 家庭や学校、お寺などで、子供から大人まで楽しめるイベントです。外国人に日本の文化を紹介するときなどに「日本の面白い習慣だよ!」と気軽に説明できます。 We do the bean-throwing ceremony for Setsubun. 節分には豆まきの儀式をします。 ちなみに、「The bean-scattering ritual for Setsubun」は、節分の豆まきをそのまま英語で説明した表現だよ。外国人に日本の文化を紹介するときや、節分の写真に英語でキャプションをつけたいときなんかにピッタリ!「鬼は外、福は内!」って言いながら豆をまく、あのお馴染みの行事のことだね。 We perform the bean-scattering ritual for Setsubun. 節分には豆まきをします。

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「My rock.」は、困難な時にいつもそばで支えてくれる、精神的に頼れる大切な人を指す愛情表現です。「私の支え」「あなたがいてくれるから安心」といったニュアンス。 恋人や配偶者、親友、家族など、心から信頼している相手への感謝を伝える時に使います。例えば、落ち込んでいる時に励ましてくれた友人に対して「You're my rock.(君は本当に頼りになるよ)」のように使えます。 My husband is my rock; I can always count on him when things get tough. 夫は私の心の支えで、大変な時にはいつも頼りにしています。 ちなみに、「He's my anchor in life.」は「彼がいるから、私はブレずにいられる」というニュアンスで使えます。人生の荒波の中でも、船の錨のように心をどっしりと安定させてくれる、精神的な支えとなる大切な人を指す言葉です。恋人や親友、家族など、信頼する相手への感謝を伝える時にぴったりですよ。 Whenever I feel lost or overwhelmed, talking to him calms me down. He's my anchor in life. 私が道に迷ったり、どうしていいか分からなくなった時でも、彼と話すと落ち着きます。彼は私の心の支えです。

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