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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「School of Pharmacy」は、大学の「薬学部」や独立した「薬科大学」を指す言葉です。 薬剤師や研究者を目指す人が通う専門的な場所、というニュアンスです。「薬学部に行ったんだ」「アメリカの薬科大学に留学してたよ」のように、学歴や専門分野を話すときに自然に使えます。 I'm planning to go to the School of Pharmacy. 薬学部に行くつもりです。 ちなみに、"Faculty of Pharmacy"は日本語の「薬学部」のことです。薬剤師になるための勉強はもちろん、新しい薬を開発したり、薬がどうして効くのかを研究したりする、大学の専門的な組織を指します。ちょっと知的に聞こえるので、大学の話をするときなどに使えますよ。 I'm planning to go to the Faculty of Pharmacy. 薬学部に行くつもりです。
「School of Veterinary Medicine」は、大学の「獣医学部」を指す、よりフォーマルで公式な響きを持つ言葉です。 大学のウェブサイトやパンフレット、専門的な学会などでよく使われます。日常会話では単に「獣医学部」や "Vet School" と言う方が自然ですよ。 I'm planning to go to the School of Veterinary Medicine. 獣医学部に行くつもりです。 ちなみに、"Vet school" は「獣医学部」や「獣医大学」を指す、日常会話でよく使われるカジュアルな言い方だよ。友達との会話で「彼、獣医学部に行ってるんだって」みたいに言いたい時、"He goes to vet school." と言うと自然な感じになるよ! I'm planning to go to vet school. 獣医学部に進学するつもりです。
「ぐっすり眠れた!」「爆睡した!」という意味で、とても深く、一度も起きずに朝まで眠れた様子を表すカジュアルな表現です。 旅行先で疲れて寝た翌朝や、心配事が解決して安心した夜など、とにかく気持ちよく眠れた時に使ってみてください! I was so tired from the hike that I slept like a log last night. 昨夜はハイキングでとても疲れていたので、死んだように眠りました。 ちなみに、「I was dead to the world.」は「爆睡してた」「泥のように眠ってた」という意味で使える面白い表現だよ。あまりに疲れていて、周りで何が起きても全く気づかないくらいぐっすり眠っていた、という状況にぴったり。飲み会で潰れた翌朝や、徹夜明けで寝落ちした時なんかに使ってみて! I was so tired last night, I was dead to the world the moment my head hit the pillow. 昨夜はとても疲れていたので、頭が枕に着いた瞬間に死んだように眠ってしまいました。
「お先にどうぞ」と女性に順番を譲る際の、紳士的でスマートな決まり文句です。ドアの出入りやエレベーターの乗り降り、ビュッフェで料理を取る時など、様々な場面で使えます。 親しい間柄なら、男性がふざけて「僕が先に行くね、レディーファーストだから!」と冗談で使うこともあります。 After you. お先にどうぞ。 ちなみに、「After you.」は「お先にどうぞ」という意味で、相手に順番を譲るときの定番フレーズだよ。ドアを誰かのために押さえてあげるときや、エレベーターに乗り降りするとき、ビュッフェで料理を取るときなど、日常のあらゆる場面で使える便利な一言なんだ。 After you. お先にどうぞ。
「be results-driven」は、「結果にこだわる」「成果を出すことを最優先する」というニュアンスです。 過程だけでなく、最終的なゴール達成を強く意識する姿勢を表します。ビジネスの自己PRや目標設定で「私は結果を重視します」と伝えたい時にぴったりの言葉です。 In this team, I need you to be results-driven, not just busy. このチームでは、ただ忙しいだけでなく、結果にこだわる姿勢を求めます。 ちなみに、「be focused on the bottom line」は「結局は利益がすべて」「採算を最優先する」といったニュアンスです。ビジネスで、過程や理想よりも最終的な利益や結果を何より重視する姿勢を表すときに使います。少し冷徹な響きもありますね。 Let's be focused on the bottom line and deliver results. 結果にこだわって、成果を出していきましょう。