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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「Faculty of Foreign Languages」は、大学の「外国語学部」を指す最も一般的な英語表現です。自己紹介で「I'm a student at the Faculty of Foreign Languages.」のように使えます。複数の言語や文化を専門的に学ぶ学問の場、というニュアンスです。 I'm planning to major in the Faculty of Foreign Languages. 私は外国語学部を専攻する予定です。 ちなみに、School of Foreign Studiesは単なる「外国語学部」とは少し違います。言語スキルはもちろん、その国の文化、歴史、政治、経済といった背景まで深く学ぶのが特徴です。国際関係や地域研究に強いので、海外と関わる仕事を目指す人が集まるイメージですね。 I'm planning to go to the School of Foreign Studies. 外国語学部に行くつもりです。
「Faculty of Agriculture」は、大学の「農学部」のことです。 農業や食料だけでなく、生命科学、環境問題、バイオテクノロジーなど、幅広い分野を科学的に研究する場所です。自己紹介で「大学では農学部にいました」と言いたい時などに「I was in the Faculty of Agriculture.」のように使えます。 I'm planning to go into the Faculty of Agriculture. 農学部に行くつもりです。 ちなみに、School of Agricultureは大学の「農学部」のこと。農業だけでなく、食品科学や生命科学、環境問題まで幅広く学べるよ。食料問題やSDGsに関心があるなら、ぴったりの進路かも! I'm planning to go to the School of Agriculture. 農学部に行くつもりです。
「School of Pharmacy」は、大学の「薬学部」や独立した「薬科大学」を指す言葉です。 薬剤師や研究者を目指す人が通う専門的な場所、というニュアンスです。「薬学部に行ったんだ」「アメリカの薬科大学に留学してたよ」のように、学歴や専門分野を話すときに自然に使えます。 I'm planning to go to the School of Pharmacy. 薬学部に行くつもりです。 ちなみに、"Faculty of Pharmacy"は日本語の「薬学部」のことです。薬剤師になるための勉強はもちろん、新しい薬を開発したり、薬がどうして効くのかを研究したりする、大学の専門的な組織を指します。ちょっと知的に聞こえるので、大学の話をするときなどに使えますよ。 I'm planning to go to the Faculty of Pharmacy. 薬学部に行くつもりです。
「School of Veterinary Medicine」は、大学の「獣医学部」を指す、よりフォーマルで公式な響きを持つ言葉です。 大学のウェブサイトやパンフレット、専門的な学会などでよく使われます。日常会話では単に「獣医学部」や "Vet School" と言う方が自然ですよ。 I'm planning to go to the School of Veterinary Medicine. 獣医学部に行くつもりです。 ちなみに、"Vet school" は「獣医学部」や「獣医大学」を指す、日常会話でよく使われるカジュアルな言い方だよ。友達との会話で「彼、獣医学部に行ってるんだって」みたいに言いたい時、"He goes to vet school." と言うと自然な感じになるよ! I'm planning to go to vet school. 獣医学部に進学するつもりです。
「ぐっすり眠れた!」「爆睡した!」という意味で、とても深く、一度も起きずに朝まで眠れた様子を表すカジュアルな表現です。 旅行先で疲れて寝た翌朝や、心配事が解決して安心した夜など、とにかく気持ちよく眠れた時に使ってみてください! I was so tired from the hike that I slept like a log last night. 昨夜はハイキングでとても疲れていたので、死んだように眠りました。 ちなみに、「I was dead to the world.」は「爆睡してた」「泥のように眠ってた」という意味で使える面白い表現だよ。あまりに疲れていて、周りで何が起きても全く気づかないくらいぐっすり眠っていた、という状況にぴったり。飲み会で潰れた翌朝や、徹夜明けで寝落ちした時なんかに使ってみて! I was so tired last night, I was dead to the world the moment my head hit the pillow. 昨夜はとても疲れていたので、頭が枕に着いた瞬間に死んだように眠ってしまいました。