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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「これ、まだ在庫ありますか?」という意味の、お店で使える定番フレーズです。 以前見かけた商品や、今まさに棚にない商品について店員さんに尋ねる時にぴったり。「still(まだ)」が入ることで、「前はあったけど、今もあるかな?」というニュアンスが出ます。とても自然で丁寧な聞き方ですよ! Do you still have this in stock in a different size? これの違うサイズの在庫はまだありますか? ちなみに、このフレーズは「これ、もっとありますか?」と在庫を尋ねる定番表現です。お店で気に入った商品の別サイズや色違いを探す時や、試食して美味しかったもののおかわりが欲しい時など、カジュアルな場面で気軽に使える便利な一言ですよ。 Do you have any more of these in the back? これの在庫はまだありますか?
「drop in unannounced」は「アポなしでひょっこり立ち寄る」という意味です。 事前に連絡せず、サプライズで誰かの家や職場を訪れる状況で使います。「近くまで来たから、友達の家に寄ってみた」のような、親しい間柄での気軽で突然の訪問をイメージすると分かりやすいですよ。 I hope it's okay to just drop in unannounced like this. 急に押しかけるような形ですみません。 ちなみに、「Show up out of the blue.」は「ひょっこり現れる」「突然やって来る」という意味で使えます。何年も会っていなかった昔の友達が予告なしに訪ねてきたり、疎遠だった元カレから急に連絡が来たりした時なんかにピッタリの、驚きを含んだ表現ですよ! I'm sorry to just show up out of the blue like this. 急に押しかけてしまってすみません。
「残業の承認をお願いします」という意味です。 プロジェクトの締め切りが近い、急な仕事が入ったなど、残業が必要になった時に上司へ許可をもらうための丁寧な表現です。メールの件名や、会話の切り出しとして「残業の承認をお願いしたいのですが…」といった形で使えます。 Please make sure you're requesting overtime approval for the extra hours you're working. 残業した分は、ちゃんと残業申請しておいてね。 ちなみに、"Submitting my overtime request." は「残業申請を出しますね」くらいの軽い感じで、今から申請する、またはもう提出したよ、という報告のニュアンスです。上司への報告や同僚との会話で、事務的な連絡として気軽に使える表現ですよ。 Please make sure to submit your overtime request. 残業申請を忘れずに出しておいてくださいね。
「偏差値がとても高く、大学進学に力を入れているエリート高校」というニュアンスです。単なる「進学校」よりも、学業レベルがトップクラスで、ランキングでも常に上位にいるような名門校を指します。 自己紹介で「すごい高校出身なんだ!」と伝えたい時や、教育レベルの高い学校について話す時に使えます。 I want to go to a highly-ranked academic high school. 偏差値が高い高校に行きたいです。 ちなみに、「a highly selective high school」は、単にレベルが高いだけでなく「入るのが非常に難しい、選ばれた人しか入れない」というニュアンスを持つ高校のことです。学力や特定の才能で厳しい選抜を突破した、という文脈で使えます。 I want to get into a highly selective high school. 偏差値の高い高校に入りたいです。
「It's a tough call.」は、「うーん、難しい決断だね」「どっちもどっちで悩むな〜」というニュアンスです。 甲乙つけがたい選択肢や、どちらを選んでも一長一短ある状況で使えます。スポーツの審判の微妙な判定や、友だちとのランチのお店選びなど、日常の気軽な場面でもピッタリです! Both restaurants are great, so choosing where to eat is a tough call. どちらのレストランも素晴らしいので、どこで食べるか決めるのは難しいですね。 ちなみに、「I'm on the fence.」は「どっちにしようか迷ってるんだ」という意味で使われる口語表現です。フェンスの上に座って、どちらの側に降りるか決めかねているイメージですね。ランチのメニュー選びから、転職のような大きな決断まで、心が揺れている時にぴったりのフレーズですよ。 I'm on the fence about whether to take the new job or stay where I am. 新しい仕事に就くか、今の職場に留まるか、決めかねています。