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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「翻訳家」は英語で **translator** と言います。 文章や書籍など、書き言葉を訳すプロを指すのが一般的です。口頭での通訳(interpreter)とは区別されます。 自己紹介で「I'm a translator.」と言ったり、特定の分野を訳すなら「a literary translator(文芸翻訳家)」のように表現できます。 I work as a freelance translator. 私はフリーランスの翻訳家として働いています。 ちなみに、"What's the English word for 翻訳家?" は「翻訳家って英語でなんて言うの?」と気軽に尋ねる定番フレーズです。日常会話で、ふと単語が気になった時に誰にでも使えますよ。堅苦しさは全くなく、とても自然な聞き方です。 I work as a professional translator. 私はプロの翻訳家として働いています。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「特許法律事務所」のことですが、「A」が付くことで「たくさんある特許事務所の中の一つ」というニュアンスが出ます。 自己紹介で「特許事務所で働いています」と言いたい時や、特定の事務所を指さずに「どこか特許事務所を探している」といった場面で自然に使えます。 I work at a patent law firm. 私は特許事務所で働いています。 ちなみに、「An IP law firm」は「知財を専門に扱う法律事務所」のことです。特許や商標、著作権などの相談をしたい時に「We should consult an IP law firm.(知財専門の法律事務所に相談しよう)」みたいに使えますよ。特定の事務所を指さず、専門家を探しているニュアンスです。 I work at an IP law firm. 私は知的財産を専門とする法律事務所で働いています。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「融通が利かない」「変更や調整の余地があまりない」というニュアンスです。 例えば、ぎちぎちに詰まった旅行計画や、値引きできない商品、変更不可のルールなど、「もっとこうだったら良いのに…」と感じる状況で使えます。「このプラン、あまり融通利かないね」といった感じです。 There's not much flexibility with the new company policy. 新しい会社の方針は、あまり自由度がありません。 ちなみに、"There's not much room for maneuver." は「身動きが取れない」「打つ手があまりない」といった状況で使えます。交渉や計画で、選択肢や変更の余地がほとんど残っていない感じです。予算や時間がカツカツで「もうこれ以上は無理だよ〜」と伝えたい時にぴったりです。 There's not much room for maneuver with these new company regulations. この新しい社内規定では、あまり自由がきかないね。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「世の中、甘くないよね」「世知辛い世の中だね」といったニュアンスです。 仕事で失敗した人、失恋した友人、厳しい現実に直面した人などを慰めたり、共感を示したりする時に使えます。「大変だけど、お互いがんばろう」という励ましの気持ちも含まれます。 It's a tough world out there, isn't it? 世の中、生きにくいですよね。 ちなみに、「Life is a struggle.」は「人生は闘いだ」という意味ですが、「いやー、人生って大変だよね」「世の中ままならないもんだ」といったニュアンスで使います。大きな困難だけでなく、満員電車や面倒な手続きなど、日々のちょっとした苦労に対して、冗談っぽく嘆いたり、相手と共感したりする時にぴったりの一言です。 With prices going up and salaries staying the same, life is a struggle these days. 物価は上がるのに給料は変わらないなんて、最近は本当に生きにくい世の中だね。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「ログキャビンに泊まる」という意味です。ホテルとは違い、森や湖の近くなど自然豊かな場所で、木の温もりを感じながらリラックスする、といったニュアンスが含まれます。 キャンプやハイキングなどアウトドアを楽しむ旅行の宿泊先として使ったり、「週末はログキャビンでのんびりしたいな」のように、都会の喧騒から離れて過ごしたい時にもぴったりの表現です。 We're going to stay in a log cabin tonight! 今夜はログキャビンに泊まるよ! ちなみに、"We're renting a cabin in the woods." は、単に「森の小屋を借りてるんだ」という意味だけでなく、「都会の喧騒を離れて、自然の中でリラックスして過ごすんだ!」というワクワクした気持ちが伝わる表現だよ。週末の予定や休暇の計画を話す時にぴったりで、キャンプやグランピングのような非日常を楽しむ雰囲気を伝えたい時に使ってみて! Hey kids, guess what? We're renting a cabin in the woods for tonight! ねえみんな、聞いて!今夜は森のキャビンを借りたから、そこに泊まるよ!

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