プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
Mr. Smithさん、承知いたしました。 「Please call me Mr. Smith.」は、相手に「スミスさんと呼んでください」と丁寧にお願いする表現です。初対面のビジネスシーンや、少しフォーマルな場で自己紹介する時にぴったり。相手への敬意を示しつつ、自分の呼んでほしい名前を明確に伝えられますよ。 Please call me Mr. Smith. スミスさんと呼んでください。 ちなみに、「Just Smith is fine.」は、相手が「Mr. Smith」などと敬称をつけて呼んだ時に、「スミスと呼んでください」と伝えるフレンドリーな表現です。堅苦しいのは抜きにして、もっと気軽に話しましょう!というニュアンスで、相手との距離を縮めたい時に使えますよ。 Please call me Mr. Smith. Just Smith is fine. スミスと呼んでください。呼び捨てで構いません。
ある病気にかかった人のうち、亡くなった人の割合を示す指標です。「致死率」や「致命率」と訳されます。 感染症の流行時など、その病気の深刻さや危険度を伝える場面でよく使われます。「この病気の致死率は5%です」のように、具体的な数字で重症度を示すのに便利です。 Since this job involves handling potent drugs, you're required to know their case fatality rates. この仕事は劇薬を扱うので、その致死率について知っておくことが求められます。 ちなみに、"Fatality rate"は日本語の「致死率」や「致命率」のこと。特定の病気や事故にあった人のうち、亡くなった人の割合を示す言葉だよ。例えば「この病気のファタリティ・レートは5%だ」みたいに、その危険度を客観的な数字で伝えたい時に使うんだ。ニュースや少し専門的な会話で出てくることが多いよ。 Since we're dealing with such a potent drug, you're required to know its fatality rate. このような劇薬を扱っているので、その致死率について知っておくことが求められます。
「to do an impression of someone」は、日本語の「(人の)モノマネをする」にそっくりな表現です! 有名人や知り合いの話し方や仕草、クセなどを面白おかしく真似て、周りを笑わせるような状況で使います。パーティーや飲み会で「彼、〇〇のモノマネめっちゃ上手いんだよ!」みたいに言う時にピッタリです。 I'm good at doing impressions of people. 私は人の物真似をするのが得意です。 ちなみに、「imitate」は人の話し方や仕草、行動などをそっくり真似る時に使います。憧れの人のスタイルを真似たり、友達の特徴を面白おかしくコピーして見せたりする感じです。単に「真似する」より、特徴を捉えて再現するニュアンスが強い言葉ですよ。 I'm good at imitating people. 私は人の物真似が得意です。
「Invasive alien species」は、もともとその地域にいなかったのに、人間によって持ち込まれ、ものすごい勢いで増えてしまった生き物のこと。「侵略的な外来種」と訳されます。 ブラックバスやアライグマのように、在来の生き物を食べたり、住処を奪ったりして、もとの生態系を壊してしまう、ちょっと厄介な存在というニュアンスで使われます。環境問題のニュースや会話でよく出てくる言葉です。 An invasive alien species has been discovered in our city. 市内で特定外来生物が発見されました。 ちなみに、「invasive non-native species」は単なる外来種じゃなくて、生態系を壊したり農業に被害を与えたりする、特に厄介なやつらを指す言葉だよ。ニュースや環境問題の話で「実はこの生物、すごい勢いで増えてて…」みたいに、その危険性を強調したい時にピッタリなんだ。 An invasive non-native species has been found in our city. 私たちの市で侵略的な外来種が発見されました。
「周知の事実」や「みんなが知っていること」という意味です。「そんなの当たり前でしょ?」というニュアンスで、議論の前提や共通認識として話したい時に使います。皮肉っぽく「常識だよね(笑)」と冗談で使うこともあります。 This conclusion can be inferred from a well-known fact in the field. この結論は、この分野では周知の事実から推測できます。 ちなみに、「It's common knowledge.」は「それ、常識だよ」という意味。相手が知らないはずないと思っている情報を伝える時に使います。「え、知らないの?」という少し意地悪なニュアンスや、逆に「みんな知ってることだから安心して」と伝える優しいニュアンスにもなる、文脈次第で表情が変わる便利なフレーズです。 It's common knowledge among experts that this conclusion can be inferred from the existing data. 専門家の間では、この結論が既存のデータから推論できるというのは周知の事実です。