プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「教えてくれてありがとう」という感謝を伝える、とても自然で使いやすいフレーズです。 何か新しい情報や状況の変化(会議の変更、頼んだ物の進捗など)を相手から知らされた時に、カジュアルにも丁寧にも使えます。ビジネスメールから日常会話まで幅広く活躍します。 Thanks for letting me know. I really appreciate it. 教えてくれてありがとう。本当に助かるよ。 ちなみに、「I appreciate the heads-up.」は「教えてくれてありがとう!」という感じです。会議の時間変更や、上司が機嫌斜めな時など、事前に知っておくと助かる情報をくれた相手に「事前に知らせてくれて助かるよ!」という感謝を伝える時にぴったりの、カジュアルで便利な一言です。 Thanks for letting me know about the traffic. I appreciate the heads-up. 渋滞のこと、教えてくれてありがとう。知らせてくれて感謝するよ。
「中で誰かが待ってるんだ」という感じです。 友人との会話を切り上げる時や、パーティー会場などに入る時に「先に行ってるね、中に連れがいるから」といったニュアンスで使えます。誰が待っているかを具体的に言わないことで、少しミステリアスな雰囲気を出したり、話を早く切り上げたい時にも便利な一言です。 Someone's waiting for me inside. 中に連れがいます。 ちなみに、「I'm meeting someone.」は「ちょっと人に会うんだ」くらいの軽い感じで、誰と会うか具体的に言いたくない時や、ぼかしたい時に便利なフレーズだよ。恋人とのデートをほのめかす時にも使えるし、単に「先約がある」と伝えたい時にもピッタリ! I'm meeting someone who's already inside. 中にいる人と待ち合わせなんです。
「彼は人が好きで、誰とでもすぐ打ち解けられる社交的な人だね」という意味です。初対面の人とも気さくに話したり、周りに人が集まってきたりするような、コミュニケーション能力が高い人を褒めるときに使えます。接客業や営業職など、人と接する仕事に向いている人を紹介する場面でもピッタリな表現です。 My new boss is a real people person, so he gets along with everyone in the office. 新しい上司は本当に社交的な人なので、オフィスの誰とでもうまくやっています。 ちなみに、「He is a social butterfly.」は「彼は顔が広いね」とか「誰とでもすぐ仲良くなるよね」って意味で使えます。パーティーや飲み会で、ひらひらと蝶のように色々な人と楽しそうに話している、社交的で人気者の人を指す褒め言葉ですよ! He is a social butterfly and can make friends with anyone. 彼は誰とでも友達になれる社交的な人です。
「まさに〜するところだった!」という、行動の直前を表すフレーズです。何かをしようとした瞬間に、誰かに話しかけられたり、別の出来事が起きたりした時にピッタリ。「ちょうど今やろうと思ってた!」という気持ちを伝えられます。 例: 「ちょうど電話しようとしてたんだ!」 I was about to call you! 「まさに家を出るところだったよ。」 I was about to leave the house. I almost fell down the stairs. 階段から落ちかけました。 ちなみに、「I almost ○○.」は「もう少しで〇〇するところだった!」というニュアンスで使えます。危うく何かをしそうになった時や、あと一歩で何かが達成できたのに!という惜しい場面で活躍します。「危うく電車に乗り遅れるところだった!」や「もう少しで宝くじが当たるところだったのに!」のような状況でピッタリですよ。 I almost fell down the stairs. 階段から落ちそうになった。 I almost missed my train. 電車に乗り遅れるところだった。 I almost forgot to call you back. 折り返し電話するのを忘れるところだった。 I almost cried when I heard the news. その知らせを聞いて、泣きそうになった。 I almost told him the secret. 彼に秘密を話しそうになった。
Maximum capacityは「最大容量」や「最大収容人数」のことです。「これ以上は無理!」という限界点を示すときに使います。 エレベーターの「定員オーバー」や、スマホの「ストレージがいっぱい」な状況、スタジアムが「満員」のときなど、物理的なスペースやデータ容量が限界に達したときにピッタリな表現です! I'm sorry, but we're over the maximum capacity, so could you please wait for the next one? 申し訳ありませんが、最大定員を超えていますので、次をお待ちいただけますでしょうか? ちなみに、「Seating capacity」は、乗り物や会場などの「座席数」や「定員」を指す言葉だよ。レストランの席数を尋ねたり、映画館やスタジアムの収容人数を説明したりする時に便利。「この車の定員は何人?」みたいに、座れる人数を知りたい時に気軽に使える表現なんだ。 Excuse me, but we're over the maximum capacity. Would you mind waiting for the next one? すみませんが、定員オーバーです。次のエレベーターをお待ちいただけますでしょうか?