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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「Wind speed」は日本語の「風速」とほぼ同じ意味で、風の速さを客観的に表す言葉です。 天気予報やニュースで「今日の最大風速(maximum wind speed)は…」と聞くように、少し専門的な響きがあります。 日常会話で「風強いね!」と言う感覚よりは、ドローンを飛ばす時やセーリング、台風情報など、具体的な風の速さを知りたい場面でよく使われます。 In a math problem, what do you call "風速"? 算数の問題で、「風速」はなんて言うの? ちなみに、「How fast the wind is blowing」は「風、どのくらい強いの?」と、風速を具体的に尋ねる表現です。天気予報を見ながら話したり、外の風の音を聞いて「今日の風、速さはどれくらいなんだろう?」と気になったりした時に気軽に使えるフレーズですよ。 In math problems, "how fast the wind is blowing" is called "wind speed." 算数の問題では、「風がどれくらい速く吹いているか」は「wind speed」と言います。
「彼女はとても自立しているね」という意味の褒め言葉です。他人に頼らず、自分の考えでしっかり行動できる人や、精神的・経済的に自立している人に対して使います。仕事ができる同僚や、自分の意見をしっかり持っている友人を「かっこいいね!」と評価するような場面で気軽に使える表現です。 She is very independent and doesn't like to ask for help. 彼女はとても自立していて、人に助けを求めるのが好きではありません。 ちなみに、「She stands on her own two feet.」は「彼女は自立しているね」という意味で、経済的にも精神的にも誰かに頼らず、自分の力でしっかりやっている人を褒めるときによく使います。親元を離れて頑張っている友人や、一人で事業を始めた人などにぴったりの表現ですよ。 Don't worry about her; she's always been the type to stand on her own two feet. 彼女のことは心配いらないよ。昔から自立心が強いタイプだから。
「彼の訃報を聞きました」という、丁寧で心のこもった表現です。相手への深い同情や悲しみを伝える際に使います。 ビジネスメールや、少し距離のある知人、友人の家族など、相手を気遣いながらお悔やみを伝えたい状況に適しています。直接的すぎず、思いやりが感じられる言い方です。 I heard the sad news about his passing on the morning news. The obituary will be in tomorrow's paper. 朝のニュースで彼の訃報を知りました。追悼記事は明日の新聞に載るそうです。 ちなみに、「I'm so sorry to hear of his passing.」は「彼が亡くなったと聞いて、とても残念です」という意味です。相手に心から同情している気持ちが伝わる、丁寧で温かい表現です。訃報を人づてに聞いた時や、お悔やみの言葉を伝える最初のひと言として、会話やメッセージで自然に使えます。 An obituary notice. 訃報です。
「My body moved on its own.」は「体が勝手に動いた」というニュアンスです。 危険を察知して咄嗟に体が動いた時や、スポーツなどで練習の成果が無意識に出た時、または誰かに操られているかのように意図せず体が動いた時など、自分の意志とは関係なく体が反応した状況で使えます。 I saw the child about to fall, and my body moved on its own to catch them. 子供が転びそうになるのを見て、とっさに体が動いて助けました。 ちなみに、「It was pure instinct.」は「理屈じゃなく、とっさに体が動いたんだ」という感覚で使えます。スポーツでスーパープレーが出た時や、危ない時に誰かをかばった後で「なんであんなことできたの?」と聞かれた時に「考えたわけじゃないんだ、本能だよ」と答えるのにぴったりな一言です。 I didn't even think; I just grabbed the falling vase. It was pure instinct. 考える間もなく、ただ落ちてくる花瓶を掴んだんだ。体が勝手に動いたんだよ。
「正解は一つじゃないよ」という意味です。学校のテストと違い、人生や仕事の問題には色々な正解がある、という場面でよく使われます。 相手の意見を尊重しつつ「こういう考え方もあるよね」と伝えたり、議論を広げたり、ブレストで自由な発想を促したりする時にぴったりの、柔軟でポジティブな一言です。 There's more than one right answer when it comes to choosing your future path. 将来の道を選ぶということに関して、正解は一つではありません。 ちなみに、「There's no single correct answer.」は「これだけが正解ってわけじゃないよ」という感じです。人によって考え方や状況が違うから、色々な答えがあっていいんだよ、と伝えたい時に使えます。相手の意見を尊重したり、気軽にアイデアを出し合いたい場面にぴったりな一言です。 When it comes to your future career, there's no single correct answer. 将来のキャリアに関して言えば、正解は一つじゃないんだよ。