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Ko-Hey
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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
The sauce was thickly coated on the chicken. ソースが鶏肉にどろりと塗られていました。 「Thickly」は形容詞の「thick」から派生した副詞で、「厚く」「濃く」「ふんだんに」という意味を持ちます。物質や物事が密集している、または密度が高い状態を表すのに使われます。例えば、「雪が厚く積もる」を英語で言うときに「Snow falls thickly」となります。また、「ハムを厚く切る」は「Cut the ham thickly」、また「森は木で厚く覆われている」は "The forest is thickly covered with trees" と表現します。 The mixture is quite thick and gloopy. この混合物はかなり濃くて、粘りがあります。 The sauce was oozily thick and rich. ソースはどろりと濃厚でリッチだった。 Gloopyと"Oozily"はどちらも物質の状態を表す英語の形容詞ですが、異なるニュアンスと使用シチュエーションがあります。"Gloopy"は主に粘度が高く重い液体、例えばハチミツやシロップのようなものを指すのに使われます。一方、"Oozily"はゆっくりと流れ落ちる、もしくは滴り落ちる液体を表すのに使われ、その動きが滑らかであることを強調します。たとえば、チーズが溶けてピザから滴り落ちる様子を表すのに使われることがあります。
I'm practicing like crazy for my solo part in the concert, I don't want to make a blunder. コンサートでのソロパートのために必死で練習しています、ドジを踏みたくないからです。 Make a blunderは、「大きなミスを犯す」や「ひどい失敗をする」という意味を持つ英語の表現です。ビジネスの場面や日常生活で、予想外のエラーや大きな失敗が生じたときに使うことができます。特に計画や目標を大きく逸脱するようなミスを指すことが多いです。例えば、重要な会議で大きな失言をしたり、大切なデータを誤って消去してしまったりした場合などに使えます。 I'm practicing really hard for my solo part in the concert, I don't want to drop the ball. コンサートのソロパートのために、本当に一生懸命練習しています。ドジを踏みたくないからです。 I'm practicing hard so I won't screw up my solo part in the concert. 私は演奏会でのソロパートをドジらないように、必死で練習しています。 Drop the ballと"Screw up"はどちらもミスを指す表現ですが、ニュアンスに違いがあります。"Drop the ball"は特定のタスクや責任を怠ったことを指し、特にチームやグループ内での課題などに使われます。一方、"Screw up"はより一般的で、何かを間違えたり、失敗したりすることを指します。"Screw up"はより重大なミスを指すこともあります。どちらも口語表現で、非公式な状況でよく使われます。
How was it? You seem uncomfortable. 「どうかなさいましたか?気分が悪そうですね。」 「How was it?」は「それはどうだった?」という意味で、相手が何か体験や経験をした後にその感想や評価を尋ねる際によく使われます。映画を観た後やレストランで食事をした後、旅行から帰ってきた時など、その人の直接的な経験や感じたことについて尋ねる際に用いられます。基本的にはポジティブなニュアンスですが、相手の反応によってはネガティブな意味も含むことがあります。 Is everything okay? 「大丈夫ですか?」 You look unwell. How did it go for you? 「気分が悪そうですね。どうかなさいましたか?」 Did you enjoy it?は相手が特定の経験や活動を楽しんだかどうかを尋ねるときに使います。一方、"How did it go for you?"は相手の経験や活動がどのように進行したか、またはその結果はどうだったかを尋ねる際に使います。前者は感情的な反応を中心に、後者は結果や進行を中心に考えます。
If you're asking about popular places in Tokyo, I think Skytree is Tokyo's new hot spot. 東京の人気スポットについて聞かれるなら、私はスカイツリーが東京の新名所だと思います。 この文は、東京スカイツリーが東京で新たな人気スポット、注目の場所になっているという意見や感想を述べています。観光地やレストラン、ショッピングスポットなど、新しくできた場所や最近注目されている場所について話す際に使えます。例えば、旅行の計画を立てるときや友人との会話、ブログやSNSでの投稿などに使うことができます。 If you're asking about Tokyo's attractions, I believe Skytree is Tokyo's new must-see attraction. もし東京の名所について聞いているなら、私はスカイツリーが東京の新たな見逃せない名所だと思います。 In my opinion, Skytree has become Tokyo's latest landmark. 私の意見では、スカイツリーが東京の最新のランドマークになったと思います。 I believe Skytree is Tokyo's new must-see attraction.は観光や旅行に関連する会話で使われます。Skytreeが観光客にとって見逃せない新たな名所だという意見を述べています。一方、"In my opinion, Skytree has become Tokyo's latest landmark."はより一般的な文脈で使われます。Skytreeが東京の新しい象徴、ランドマークになったという意見を述べています。後者は観光だけでなく、都市の象徴としてのSkytreeの地位を強調しています。
I'm going to lodge a complaint at the store because what I just bought has already broken. 買ったばかりのものがすぐに故障したので、店にクレームを言いに行きます。 「Complaint」は英語で、「不満」や「苦情」を意味します。主に何かに対する不満や不平、または不具合や問題を指摘するために使われます。例えば、商品やサービスに問題があった場合、消費者が企業に対して「complaint」を提出するというシチュエーションが考えられます。また、職場での人間関係や環境に問題がある時に上司や人事部に対して「complaint」を表明することもあります。このように、何かを改善するためのステップとして「complaint」は用いられます。 I'm going to air my grievance at the store as the product broke down immediately after I bought it. 買ったばかりの商品がすぐに故障したので、店にクレームを言いに行くつもりです。 I'm going to lodge a complaint at the store because the item I just bought has already broken. 私は買ったばかりの商品がすでに壊れてしまったので、店にクレームを言いに行くつもりです。 Grievanceは一般的に、個人や団体が不公平または不満足な状況に対して抱く不満や不平を指すのに対し、"Customer complaint"は顧客がある製品やサービスについて不満を表明する時に使われます。例えば、職場における問題や政治的な不満などは"grievance"として表現され、製品の欠陥やサービスの質に対する不満は"customer complaint"として表現されます。また、"grievance"はより公式で重大な文脈で使われることが多いです。