プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「That's a great angle.」は「その視点、いいね!」「その切り口、面白い!」といったニュアンスです。 物事の新しい見方や考え方、ユニークなアプローチを褒めるときに使えます。会議での意見や、友人との会話で「なるほど!」と思ったときに気軽に言える便利な一言です。 Wow, that's a great angle! すごい、いいアングルだね! ちなみに、「Great shot!」はスポーツでナイスシュートが出た時や、良い写真が撮れた時に「いいね!」「お見事!」という感じで気軽に使える褒め言葉です。ビリヤードやダーツ、ゴルフはもちろん、誰かが的確な発言をした時に「良い指摘だね!」なんて意味で使うこともできますよ。 Wow, great shot! This is the perfect angle. すごい、いい写真!完璧なアングルだよ。
「ティッシュ持ってる?」という気軽な聞き方です。鼻をかみたい時や、何かをこぼした時に、友人や同僚、店員さんなど誰にでも使えます。「1枚くれない?」というニュアンスが含まれていて、とても自然な日常表現です。堅苦しさは全くなく、困った時にサッと使える便利なフレーズですよ。 Do you have a tissue? I forgot my handkerchief and need to dry my hands. ティッシュ持ってる?ハンカチ忘れちゃって、手を拭きたいの。 ちなみに、"Can I borrow a handkerchief?" は「ハンカチ貸してくれる?」という気軽な頼み方です。涙ぐんだり、何かをこぼしたりした時に、親しい友人や家族に「ちょっと借りていい?」と尋ねる感じで使えます。とても自然でカジュアルな表現ですよ。 Mom, can I borrow a handkerchief? I forgot to bring mine. お母さん、ハンカチ貸してくれる?持ってくるの忘れちゃった。
「Color blind」は、文字通り「色が見分けにくい(色覚異常)」という意味で使いますが、もっと面白い比喩的な使い方があります。 人種や性別、背景など「表面的な違いで人を判断しない」というポジティブな意味で、「I'm color-blind when it comes to hiring.(採用では人種を気にしないよ)」のように使えます。公平でオープンな態度を示すときにピッタリな表現です! My dad is color-blind. 父は色弱です。 ちなみに、「I have a color vision deficiency.」は「私、色の見え方が少し違うんです」というような、柔らかく丁寧な伝え方です。色に関する話題で誤解を避けたい時や、デザインの色選びなどで配慮をお願いしたい時に、相手を不快にさせずに自分の特性を説明できる便利な表現ですよ。 My father has a color vision deficiency. 父は色弱です。
「長かったね〜」「ここまで色々あったね」というニュアンスです。困難や努力を乗り越えて、目標達成や一区切りついた時に使います。 プロジェクトの完了、卒業、長年の夢が叶った時など、感慨深く過去を振り返る場面にぴったりです。 It's been a long road, but I'm so glad to see you smiling again. 大変な道のりでしたね、でもまた笑顔が見られて本当に嬉しいです。 ちなみに、「What a journey it's been.」は、目標達成や一段落した時に「いやー、色々あったなー」「長い道のりだったなあ」と、これまでの苦労や思い出を感慨深く振り返る一言です。嬉しい時、大変だった時、どちらのニュアンスでも使えて、しみじみとした感情がこもっています。 What a journey it's been, but I'm so happy to see you smiling again. 大変な道のりでしたね、でもまた笑顔が見られて本当に嬉しいです。
「暗すぎて画面がよく見えないよ」という意味です。 部屋が暗かったり、夜の屋外でスマホやPCの画面を見たりするときに「暗くて見づらいな〜」という状況で気軽に使えるフレーズです。誰かに部屋の電気をつけてほしい時や、明るい場所に移動したい時などにも使えます。 It's too dark in here, I can barely see the screen. 部屋が暗すぎて、画面がほとんど見えないよ。 ちなみに、「I can't see my screen because of the glare.」は「(光が反射して)まぶしくて画面が見えないよ」という意味です。太陽の光や照明がパソコンやスマホの画面に反射して見づらい時に使えます。席を移動したい時や、カーテンを閉めてほしい時などにお願いする前のひと言として使える便利なフレーズですよ。 It's so dark in here I can barely see the screen. 部屋が暗すぎて画面がほとんど見えないよ。