プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「どうやって通勤してるの?」という意味の、日常会話でよく使われるカジュアルな質問です。 相手の通勤手段(電車、車、徒歩など)を知りたい時に気軽に聞けます。初対面の人との会話のきっかけや、同僚との雑談など、堅苦しくない場面で使うのがピッタリです! How do you get to work? どんな通勤手段で会社に行きますか? ちなみに、「How do you commute to work?」は「どうやって会社に来てるの?」と気軽に聞くときの定番フレーズです。お昼休みや雑談中など、相手の普段の生活に少し興味がある時に使えます。通勤手段を尋ねることで、住んでいる場所やライフスタイルなど、会話を広げるきっかけにもなりますよ。 How do you commute to work? どんな通勤手段で会社に行きますか?
「私たちの絆を深める」という意味です。恋人や親友、家族、チームメイトなど、すでにある関係を「もっと強く、特別なものにしよう」という温かいニュアンスで使われます。 一緒に旅行したり、困難を乗り越えたり、共通の趣味を楽しんだりする時にぴったりな表現です。 I was able to really strengthen our bond. 彼女との絆をすごく深めることができたんだ。 ちなみに、"get to know each other better" は「お互いをもっとよく知る」という意味。初対面やまだ親しくない相手に「もっと仲良くなりたいな」という前向きな気持ちを伝える時にピッタリの、温かくて自然な表現ですよ! We were able to get to know each other better. 僕たち、お互いをより深く知ることができたんだ。
「Video game addiction」は、単にゲームが好きなレベルを超えて、日常生活に支障が出るほど夢中になっている状態を指す言葉です。 冗談っぽく「最近このゲームにハマりすぎててaddictionかも(笑)」と軽く使うこともあれば、本当に心配して「彼、addictionで昼夜逆転してるよ」のように深刻な状況を表すのにも使えます。 If you keep playing so much, you're going to get addicted to video games. そんなにゲームばかりしていると、ゲーム依存症になるよ。 ちなみに、ゲーム障害(Gaming disorder)っていうのは、単にゲーム好きってことじゃないんだ。ゲームをやりすぎて、やめたいのにやめられず、学業や仕事、健康みたいな日常生活に大きな問題が出てる状態のこと。WHOも「病気」として認めてる、れっきとした治療が必要な状態なんだよ。 If you keep playing this much, you're going to develop a gaming disorder. これだけやり続けたら、ゲーム依存症になるよ。
「A security threat」は、情報漏洩やサイバー攻撃、物理的な侵入など、安全を脅かす可能性のある人や物事を指す言葉です。 ハッカーからの攻撃はもちろん、怪しいメールや、会社の機密情報を持ち出しそうな人を指して「彼/彼女はセキュリティ上の脅威だ」のように使うこともできます。IT分野だけでなく、もっと広い意味での「安全を脅かす存在」というニュアンスで使えますよ。 That new store could be a security threat to our business. あの新しい店舗は、私たちのビジネスにとって脅威となる可能性があります。 ちなみに、「a potential risk」は「もしかしたら起こるかもしれない危険」というニュアンスです。まだ現実にはなっていないけど、「念のため知っておいてね」と付け加える感じで使えます。例えば、新しい企画の話で盛り上がった後、「ちなみに、予算オーバーがa potential riskだね」みたいに、ちょっとした懸念を伝えるのに便利ですよ。 That new store is a potential risk to our business. あの新しい店舗は、私たちのビジネスにとって潜在的なリスクです。
「資金が底をついた」「お金がなくなった」という意味です。ビジネスのプロジェクトや団体の活動資金が尽きた時など、少しフォーマルな響きで使われます。友人同士で「飲み代がなくなった!」というよりは、もう少し公的なお金について話す場面で使うと自然です。 We've run out of funds, so we'll have to put the project on hold. 資金が枯渇してしまったので、プロジェクトを一時中断しなければなりません。 ちなみに、「We're out of money.」は「お金を使い果たしちゃった」「もうお金がないよ」というニュアンスで、財布や口座が空っぽになった状況で使います。深刻な破産というより、旅行中や月末など、一時的にお金が底をついた時に「あちゃー」という感じで気軽に使える表現ですよ。 We're running out of money. 資金が枯渇してきています。