プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
We offer a complimentary shuttle bus to the station. 「駅まで無料の送迎バスがございます。」 「シャトルバス」は、特定のルートを定期的に運行するバスのことを指します。通常、ホテルと空港、駅と観光地、パーキングエリアとイベント会場など、2つの地点間を往復する形でサービスが提供されます。また、企業が従業員の通勤用に提供するケースもあります。利用者は待ち時間を最小限に抑えられるため、時間の節約や移動の手間を減らすことが可能です。一方で、路線や運行時間が限定的であることが多いため、自由な移動を望む場合には不便を感じることもあります。 We have a courtesy bus available to take you to the station for free. 「駅まで無料の送迎バスがございます。」 We offer a complimentary shuttle service to the station. 「駅まで無料の送迎バスがございます。」 Courtesy busは主にホテル、空港、大型店舗などが提供する無料の輸送サービスを指します。特定のルートや時間帯で運行され、利用者は指定された場所で乗降します。 一方、Pickup and drop-off serviceはよりパーソナライズされたサービスで、事前に指定した場所で乗車し、目的地まで直接運んでもらうことができます。このサービスは通常、タクシーやライドシェア、または高級ホテルやレンタカー会社が提供するもので、無料または有料の場合があります。 これらの違いは、Courtesy busが一般的なニーズに対応する一方で、Pickup and drop-off serviceがより個別のニーズに対応するという点にあります。
She's absolutely no good. 彼女、全然ダメなんですよ。 Absolutely no goodは「全くだめだ」や「絶対に良くない」という強い否定を表す表現です。具体的なモノや状況、行動、人などに対して、それが全く価値がない、全く役に立たない、あるいは全く受け入れられないと感じたときに使います。例えば、壊れた製品、失敗した計画、品質が悪い食事などに対して使うことができます。 She's completely hopeless, I'm afraid. 残念ながら、彼女は全く使い物になりません。 She is utterly useless, I'm afraid. 申し訳ないのですが、彼女は全く使い物にならないです。 Completely hopelessは、解決が見込めない状況や、達成が非常に難しいと感じる状況に使います。一方、Utterly uselessは、何かが全く機能しない、または期待した結果を全く達成できない場合に使います。それぞれ、前者は状況や人の能力の欠如を、後者は物事や人々の効果や効率の欠如を指します。
Hide your snacks, guys! The teacher is coming! 「お菓子隠して、みんな!先生が来るよ!」 「The teacher is coming!」は「先生が来るよ!」という意味で、非公式な状況や友達同士の会話でよく使われます。例えば、生徒が教室で規則に反する行動をしているときや、課外活動中に先生が近づいてきたときに、他の生徒が警告として使うことができます。また、予期せぬ瞬間に先生が現れたときの驚きや慌てて行動を止めるようなニュアンスも含んでいます。 Guys, the teacher is on his way! 「みんな、先生が来るよ!」 Quick, hide your snacks! The teacher is heading this way! 「早く、お菓子を隠して!先生がこっちに来るよ!」 The teacher is on his way!は、先生がすでに移動を開始し、目的地に向かっていることを示します。一方、The teacher is heading this way!は、先生が直接私たちの場所に向かっていることを強調しています。前者は一般的な移動を、後者は特定の方向への移動を示すため、文脈により使い分けます。例えば、授業が始まる前に「先生が来る途中です」と伝えるか、校舎の中で「先生がこちらに向かっています」と警告するかなどです。
What kind of hair styling products do you normally use? 「普段どんな整髪料を使っていますか?」 ヘアスタイリングプロダクトは、ヘアスプレー、ヘアワックス、ヘアジェルなど、髪型を整えるために使用する製品の総称です。これらは、髪のボリュームを出したり、髪型をキープしたり、髪質を改善したりするために使われます。特に、パーティー、デート、仕事、学校など、自分の髪型を意識するシチュエーションで使用されます。また、髪型が乱れやすいスポーツやアウトドア活動の際にも使われます。利用者の髪質や希望するスタイルにより、適切な製品を選ぶことが重要です。 What kind of hair care products do you usually use? 「普段どんな整髪料を使っていますか?」 What kind of hair grooming products do you usually use? 「普段、どんな整髪料を使っていますか?」 ヘアケア製品は、一般的に髪の健康と清潔さを維持するための製品を指します。シャンプーやコンディショナー、ヘアマスク、ヘアオイルなどが含まれます。一方、ヘアグルーミング製品は、髪のスタイリングや特定の外観を作り出すための製品を指します。ヘアスプレー、ヘアジェル、ワックス、ムースなどが含まれます。ネイティブスピーカーは、髪の健康や清潔さを話すときには「ヘアケア製品」を、髪型やスタイルを話すときには「ヘアグルーミング製品」を使用するでしょう。
I shouldn't be telling you this, but I heard they're planning a surprise party for you. 「これは人に言っちゃいけないんだけど、君のためにサプライズパーティーを計画しているって聞いたよ。」 「I shouldn't be telling you this, but...」は、情報を秘密にするべきだったり、本来ならば相手に伝えるべきではないことを伝える際に使われます。直訳すると「本来ならあなたには言うべきではないのですが…」となり、その後に続く情報は、内緒の情報、秘密の告白、あるいは意見などが含まれます。これを使うことで、話す内容が重要または緊急であることを強調します。 I'm not supposed to say this, but... she's planning a surprise party for you. 「これは人に言っちゃいけないんだけど、彼女が君のためにサプライズパーティーを計画しているんだよ。」 Don't let this get out, but I think our boss is planning to retire next month. 「これは人に言っちゃいけないんだけど、上司が来月に退職を計画しているみたい。」 I'm not supposed to say this, but...は、自分が話すべきではない情報を共有する時に使います。一方、Don't let this get out, but...は、話す情報が広まってほしくない時、特に秘密を共有する時に使います。前者は自分の立場に関連があり、後者は情報の扱いに関連があります。