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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

Club advisorは、学校の部活動の「顧問」のことです。先生がなることが多いですが、日本語の「顧問」より少し柔らかいニュアンス。「監督」のように指導するより、生徒の相談に乗ったり活動をサポートしたりする「助言役」のイメージが強いです。 「Our soccer club advisor is really supportive!(うちのサッカー部の顧問、すごく協力的だよ!)」のように使えます。 I need to talk to the club advisor about our budget for next year. 来年度の予算について部活の顧問と話さなければなりません。 ちなみに、"Club sponsor" は単なる資金提供者というより「活動を応援してくれる味方」というニュアンスです。スポーツチームのユニフォームにロゴを入れる企業だけでなく、地域の少年団を支えるお店や、文化部の活動を物品提供で助けてくれる会社なども含まれます。イベントの会話などで「あの会社がうちのクラブスポンサーなんだ」といった感じで気軽に使える言葉ですよ。 Mr. Tanaka is the club sponsor for our kendo team. 田中先生は私たちの剣道部の顧問です。

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Ko-Hey

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「チームの後輩」「チームの若手」といったニュアンスです。年齢や役職が下、または経験が浅いメンバーを指します。 「部下」と訳すこともできますが、よりフラットな関係で、単にチームの一員として紹介する時に便利です。例えば、自己紹介や他部署の人にメンバーを紹介する際に気軽に使える表現です。 He's a junior on my team. 彼は部活の後輩です。 ちなみに、このフレーズは部活やサークルの「後輩」を紹介するときにピッタリです。相手が誰かひとりを指しているわけではなく「後輩のひとりだよ」というニュアンスで、かしこまらずに気軽に使えるのがポイントです。 He's a younger member of my club, so I'm teaching him the ropes. 彼は部活の後輩なので、私が色々と教えているんです。

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「部活の先輩」という意味で使えます! 日本語の「先輩」のように、敬意を払うべき相手というよりは、単に「自分より年上のメンバー」という事実を伝えるニュアンスです。 例えば、友達に「あの人誰?」と聞かれて「うちの部の先輩だよ」と紹介するような、カジュアルな場面で気軽に使える表現です。 He is an older member of my school club. 彼は私の部活の先輩です。 ちなみに、「a senior on my team」は、単に年上というだけでなく、自分より経験豊富で、仕事の指導や相談に乗ってくれる頼れる「先輩」というニュアンスです。役職が上とは限らず、チーム内の身近な存在を指す時に便利ですよ。 A senior on my team taught me how to serve properly. 部活の先輩が正しいサーブの打ち方を教えてくれました。

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「上司に相談してみるね」「一度、上司に見せてみます」といったニュアンスです。自分だけでは決められないことに対して、上司の意見や許可が必要なときに使います。同僚や取引先との会話で、決定を一旦保留し、確認する意向を伝えるのに便利な表現です。 I'll run it by my boss to get his approval. 部長に相談して、承認をもらいます。 ちなみに、"I'll check with my boss." は「上司に確認しますね」という意味です。自分だけでは判断できない時や、少し考えたい時に「一旦持ち帰ります」というニュアンスで便利に使えます。丁寧な断り文句としてや、その場での即答を避けたい時にも使える便利なフレーズですよ。 I'll check with my boss before proceeding. 部長に確認してから進めます。

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「部長選に立候補するよ!」という意思表明のフレーズです。 社内や組織内で、選挙や投票によって決まる役職(部長、委員長など)に立候補したことを同僚や友人に伝える際に使えます。 単に「なりたい」という願望ではなく、実際に名乗りを上げて行動している、という積極的なニュアンスが伝わります。 I'm running for club president. 部活動の部長に立候補します。 ちなみに、"I'm putting my name in for the department head position." は「部長職に立候補するよ」という意思表示です。単に興味があるだけでなく、すでに応募した、あるいは応募する決意を固めたというニュアンスです。同僚や上司に、自分の意欲をさりげなく、でもハッキリと伝えたい時に使えますよ。 I'm putting my name in for the club president position. 部活動の部長に立候補します。

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