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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「部長選に立候補するよ!」という意思表明のフレーズです。 社内や組織内で、選挙や投票によって決まる役職(部長、委員長など)に立候補したことを同僚や友人に伝える際に使えます。 単に「なりたい」という願望ではなく、実際に名乗りを上げて行動している、という積極的なニュアンスが伝わります。 I'm running for club president. 部活動の部長に立候補します。 ちなみに、"I'm putting my name in for the department head position." は「部長職に立候補するよ」という意思表示です。単に興味があるだけでなく、すでに応募した、あるいは応募する決意を固めたというニュアンスです。同僚や上司に、自分の意欲をさりげなく、でもハッキリと伝えたい時に使えますよ。 I'm putting my name in for the club president position. 部活動の部長に立候補します。

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Ko-Hey

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「〜の要素を取り入れる」という意味で、何か新しいものを作る時に、既存の良い部分やアイデアを"ちょい足し"するニュアンスです。 料理のレシピ、ファッション、デザイン、企画書などで「和の要素を取り入れたフレンチ」のように、創造性を加えたい時にピッタリな表現です! The key is to incorporate elements of it with smaller accessories. ポイントは、それを小物で部分的に取り入れることです。 ちなみに、「Take a piecemeal approach to it」は「一つずつ、少しずつ片付けていこう」というニュアンスで使えます。大きな問題や大変な仕事に直面した時、全部一気にやろうとせず、分割して段階的に進めるイメージです。いきなり全部は無理そうな時に「焦らず、できることからやろうよ」と提案する場面でぴったりですよ。 When it comes to adding decorative items, take a piecemeal approach to it rather than trying to do everything at once. 装飾品を加える際は、一度にすべてをやろうとせず、少しずつ部分的に取り入れていくのがコツです。

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「The wind is howling」は、風が「ビュービュー」「ゴォォォ」と、まるで獣の遠吠えのように、とても強く不気味に吹いている様子を表す表現です。 嵐の夜や、寒くて荒れた天気の日に「うわ、風がすごい音を立ててるね」と言いたい時にぴったりの、ちょっとドラマチックな言い方です。 The wind is howling out there because of the typhoon, it's a bit scary, isn't it? 台風のせいで外は風がびゅうびゅうと唸りをあげていて、ちょっと怖いね。 ちなみに、「The wind is really blowing out there.」は「外、すごい風だね!」くらいの感じです。室内から窓の外を見て、予想以上に風がビュービュー吹いている時に使えます。洗濯物が飛ばされそう、傘が壊れそう、といった状況で「うわ、風やばい!」という驚きや感想を伝えるのにぴったりな表現ですよ。 The wind is really blowing out there. It's a bit scary, isn't it? 外はすごい風がびゅうびゅう吹いていて、ちょっと怖いね。

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「バタフライエフェクト」とは、「蝶の羽ばたきのような、ほんの些細な出来事が、巡り巡って遠い場所で竜巻を起こすかもしれない」という考え方です。 日常では「あの時寝坊したせいで、たまたま出会った人と結婚した」みたいに、ちょっとした偶然が人生を大きく変えるような状況で使えます。小さな選択が予想外の未来に繋がる面白さや不思議さを表す言葉です。 It's a classic example of the butterfly effect; a small change in one place can lead to a large, unexpected outcome somewhere else. それは典型的なバタフライエフェクトで、ある場所での小さな変化が、どこか別の場所で予期せぬ大きな結果につながることがあるというものです。 ちなみに、「One thing leads to another.」は「あれよあれよという間に」というニュアンスで使えます。ある出来事がきっかけで、予想外の展開が次々と起こり、気づいたら全然違う状況になっていた、なんて時にぴったりです。話の経緯を省略したい時にも便利な一言ですよ。 It's a long story, but I started by helping a friend move, and one thing led to another, and now I'm the proud owner of a cat. 話せば長くなるんだけど、友達の引っ越しを手伝ったのがきっかけで、あれよあれよという間に猫を飼うことになったんだ。

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Disciplinary Committeeは、学校や会社などでルール違反や問題行動があった際に、その事実を調査し、処分を決めるための委員会のことです。 日本語の「懲罰委員会」や「懲戒委員会」にあたり、かなりフォーマルで深刻な響きがあります。「委員会に呼び出された」と聞くと、停学や解雇など、重い処分が検討されている状況を想像させる言葉です。 The Disciplinary Committee is cracking down on students who are late for school. 風紀委員会は遅刻する生徒を厳しく取り締まっている。 ちなみに、Student Morals Committeeは日本の学校でいう「風紀委員会」みたいなものです。校則を守らない生徒を取り締まる、ちょっとお堅いイメージのグループですね。アニメや漫画では、主人公と対立する真面目な委員長キャラとして登場することが多いです。 The Student Morals Committee is cracking down on students with dyed hair. 風紀委員会は髪を染めている生徒たちを取り締まっています。

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