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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「Wrongful dismissal」は、日本語の「不当解GO」に近いです。差別、セクハラ告発への報復、正当な理由がないなど、法律や契約に違反して会社からクビにされた状況で使います。 単に「解雇された」という事実だけでなく、「その解雇はおかしい!間違っている!」という、会社への非難の気持ちが強く込められた言葉です。 I think I have a case for wrongful dismissal because they fired me without any valid reason. 私は不当解雇の可能性があると思います。なぜなら、正当な理由なく解雇されたからです。 ちなみに、Unfair dismissalは日本語の「不当解雇」のこと。単にクビになったというより「法律や契約に反して、理不尽な理由で解雇された」というニュアンスが強いです。差別や内部告発への報復などが典型的なシチュエーションで、法的に訴える場面で使われます。 I think I have a case for unfair dismissal. 私は不当解雇で訴えることができると思います。
「不動産屋さんを経営する」という意味です。単に働くのではなく、社長やオーナーとして、お店の運営全体を取り仕切っているニュアンスです。 例えば、将来の夢を語るときに「いつか自分の不動産屋をやりたいんだよね(I want to run my own real estate agency someday.)」のように使えます。 My dad runs a real estate agency. 私の父は不動産屋を経営しています。 ちなみに、「To own a real estate brokerage.」は、将来の夢や目標を語るときに使えるフレーズだよ。「不動産仲介会社を経営すること」が直訳だけど、「自分の不動産屋さんを持つのが夢なんだ」みたいに、カジュアルな会話で野望を語るのにピッタリな表現なんだ。 My father owns a real estate brokerage. 私の父は不動産仲介業を経営しています。
「a poor turnout」は、イベントや集会などの「集まりが悪い」「参加者が少ない」状況を表す口語的な表現です。 期待していたより人が来なくて「ガラガラだった」「閑散としていた」という、少しがっかりしたニュアンスで使われます。選挙の投票率が低い時や、パーティー、ライブ、会議の参加者がまばらな時にぴったりのフレーズです。 It's a poor turnout tonight. 今夜は不入りだね。 ちなみに、「The event was poorly attended.」は「イベント、ガラガラだったよ」という感じです。単に参加者が少なかった事実だけでなく、「期待外れで残念だった」「盛り上がりに欠けた」というネガティブなニュアンスを含みます。友人との会話などで、イベントの感想を少しがっかりした様子で伝える時にぴったりの表現です。 Wow, the event is poorly attended tonight. 今夜は不入りだね。
「不発弾」のこと。文字通り爆発しなかった爆弾を指すほか、比喩的に「いつ問題が噴出するか分からない、触れたくない危険な状況や人物」を表すのにピッタリ。会議で誰も触れない大問題や、キレたら怖い人などに使えます。 The unexploded bomb suddenly went off. 不発弾が突然爆発した。 ちなみに、"A dud" は「期待外れ」や「不発弾」みたいな意味で、物事が思ったより全然ダメだった時に使う口語表現だよ。例えば、楽しみにしていた映画がつまらなかった時や、買った花火が湿気てて火がつかなかった時に「It was a total dud.(全くの期待外れだった)」みたいに使えるんだ。 The dud exploded. 不発弾が爆発した。
「度重なる見落とし、申し訳ありません」という意味です。 一度だけでなく、複数回ミスや確認漏れが続いてしまった時に使います。ビジネスメールで、相手に迷惑をかけたことを丁寧に謝罪する場面でよく使われる、少しフォーマルな表現です。 I apologize for the multiple oversights. 度重なる不備、大変申し訳ございません。 ちなみにこのフレーズは、複数のミスをまとめて謝る丁寧な表現です。ビジネスメールで報告書の誤字やデータの抜けなどを指摘された際に「度重なる不手際、大変申し訳ございません」といったニュアンスで使えますよ。 Please accept our apologies for the various errors we have made. 度重なる不備、大変申し訳ございません。