プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「ここだけの話にしてね」「内緒だよ」という意味で、秘密や内輪の話を共有する時に使います。親しい友人や同僚とのゴシップや、まだ公にできない計画を話す前置きにぴったり。「二人だけの秘密」という親密なニュアンスがあります。 Hey, I need to tell you something, but please, keep this between us, okay? ねえ、ちょっと話したいことがあるんだけど、お願いだから、これは私たちの間だけの秘密にしておいてくれる? ちなみに、「This is just between you and me.」は「ここだけの話なんだけど…」という感じで、相手を信頼して内緒話を切り出す時に使うフレーズだよ。他の人には言わないでね、という前置きで、噂話や個人的な意見をこっそり伝えたい時にぴったり。親しい友人や同僚との会話でよく使われるよ。 This is just between you and me, but I'd really appreciate it if you could be a bit more discreet. これはここだけの話なんだけど、もう少し口を固くしてくれると本当にありがたいな。
「秘密を漏らしたのは誰?」「誰がバラしたの?」という意味の、カジュアルな口語表現です。 計画やサプライズ、内緒話などが台無しになった時に、犯人探しをするようなニュアンスで使います。親しい間柄での会話にピッタリですよ! Alright, who spilled the beans about the surprise party for Sarah? さて、サラのサプライズパーティーのこと、誰がばらしちゃったの? ちなみに、「Who let the cat out of the bag?」は「誰が秘密をばらしちゃったの?」という意味で使われる口語的なフレーズだよ。サプライズパーティーの計画が本人にバレた時など、うっかり秘密が漏れてしまった状況で「犯人」を冗談っぽく探す時にピッタリ! Who spilled the beans about the surprise party? 誰がサプライズパーティーのこと、しゃべっちゃったの?
「Depth of field」は日本語で「被写界深度」のこと。写真や映像でピントが合って見える範囲を指します。 「浅い」と背景がボケて主役が際立ち、ポートレートや料理写真にぴったり。「深い」と手前から奥までクッキリ写るので、壮大な風景写真など全体を見せたい時に使われます。ボケ感をコントロールする魔法みたいなものですね! Depth of field is what creates that blurry background effect, often called 'bokeh'. 被写界深度とは、背景がボケる効果のことで、「ボケ」とも呼ばれます。 ちなみに、"How much of the shot is in focus." は「写真のピントが合ってる範囲はどれくらい?」と尋ねるフレーズです。撮影後に写真を見ながら「背景までクッキリ写ってる?」とか「被写界深度は浅い?深い?」といった、ピントの範囲について話したい時に気軽に使える表現ですよ。 Depth of field is basically how much of the shot is in focus, which creates that blurry background effect. 被写界深度とは、基本的にショットのどのくらいがフォーカスが合っているかということで、それが背景のボケ感を作り出します。
「Visit an evacuation shelter.」は「避難所を訪れる」という意味です。 災害時に避難するためだけでなく、ボランティア活動や視察、防災訓練などで訪れる場合にも使えます。「避難所に行く」というより、少し目的意識を持った訪問のニュアンスがあります。 We will visit an evacuation shelter for our volunteer activity. ボランティア活動で避難所を訪問します。 ちなみに、"Go to an evacuation center." は「避難所へ行きなさい」という強い指示や命令のニュアンスだよ。切迫した災害時などに、行政や救助隊が住民へ強く避難を促す場面で使われることが多いよ。個人の会話で友達に「避難所行った方がいいよ」と軽く提案するのとは少し違うんだ。 We're going to go to an evacuation center to do some volunteer work. ボランティア活動をするために避難所に行きます。
「I don't believe in marriage.」は、「結婚なんて意味ないよ」「結婚制度に疑問がある」というニュアンスです。 結婚に興味がない、または結婚という形にこだわらない価値観を示すときに使えます。恋愛話で結婚観を尋ねられた時などに、自分の考えをカジュアルに伝えるのにピッタリな一言です。 I don't believe in marriage. 私は非婚主義なんです。 ちなみに、「I'm not the marrying kind.」は「私、結婚に向いてないタイプなんだよね」というニュアンスで使われるよ。結婚に興味がなかったり、自分は結婚生活に合わない性格だと感じていたりする時に、恋愛話の流れで冗談っぽく、または真剣に自分の考えを伝える場面で使える便利な一言なんだ。 I'm not the marrying kind. 私は結婚するタイプじゃないんだ。