プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「ばっちりキメてるね!」というニュアンスです。パーティーやデートなど、特別な場面で最高におしゃれで魅力的な服装をしている人(男女問わず)を褒めるときに使います。少し大げさで、ユーモアを込めて言うことも多いです。 Wow, look at him. He's really dressed to kill today, isn't he? うわ、彼を見てよ。今日の格好、ものすごく派手だね。 ちなみに、"He's very flashy." は、服装や持ち物が派手で目立つ人によく使います。良くも悪くも「人目を引く」「見栄っ張り」といったニュアンスで、彼のファッションや車について話している時なんかにピッタリな表現ですよ。 Wow, look at his outfit. He's very flashy. うわー、彼の服装見てよ。すごく派手な格好だね。
「Rip it up」は「思いっきり楽しもうぜ!」「ハジけようぜ!」といったニュアンスで使われるスラングです。パーティーやライブで盛り上がるとき、ダンスフロアで踊りまくるときなどにピッタリ。また、スポーツやパフォーマンスで「絶好調だね!」「すごいぞ!」と誰かを褒めるときにも使えます。 That's so creepy. Just rip it up. 気味悪いね。破り捨てちゃいなよ。 ちなみに、「Tear it to shreds.」は「徹底的にこき下ろす」「完膚なきまでに論破する」という意味で使う口語表現だよ。プレゼンや作品が手厳しく批判された時や、議論で相手をボロクソに言い負かした時なんかにピッタリ。文字通り「ズタズタに引き裂く」ような、容赦ない感じがポイント! Just tear it to shreds and forget about it. そんなのずたずたに破り捨てて忘れなよ。
芭蕉布(ばしょうふ)は、バナナの仲間である糸芭蕉の繊維から作られる沖縄の伝統的な布です。 ひんやりとして風通しが良く、夏の着物や帯として親しまれています。素朴で自然な風合いが魅力で、どこか南国らしい涼やかさと上品さを感じさせます。現代では小物やインテリアにも使われます。 I'd like to learn about Bashofu, the traditional Okinawan banana-plant cloth. 沖縄の伝統的な芭蕉布について知りたいです。 ちなみに、芭蕉布は沖縄の伝統的な織物で、バナナの仲間である「糸芭蕉」の繊維から作られています。独特のシャリ感と透け感が魅力で、見た目も着心地もすごく涼しげ。夏の着物や帯として使われることが多く、風を通すので蒸し暑い日にぴったりなんですよ。 I'd like to learn about Bashofu, the traditional Okinawan banana-fiber cloth. 沖縄の伝統的な芭蕉布について知りたいです。
「本性を現す」という意味です。普段隠していた本当の性格や考えが、ふとしたきっかけでバレてしまう、というニュアンスで使われます。 特に、良い人だと思っていた人が実は意地悪だった、みたいにネガティブな本性が現れた時にピッタリの表現です。 My husband left his secret bank book at home. Looks like he's finally shown his true colors. 夫が隠していた通帳を家に忘れていったわ。ついに馬脚を現したわね。 ちなみに、「Let the cat out of the bag」は、うっかり秘密をばらしちゃった!という時に使う表現です。サプライズパーティーの計画を本人に言っちゃった、みたいな状況にぴったり。悪気なくポロっと漏らしちゃった、というニュアンスで使われます。 He left his secret bank book at home, so he finally let the cat out of the bag. 彼は秘密の通帳を家に忘れていったので、ついに隠し事をばらしてしまった。
「It's nothing to sneeze at.」は、「バカにできない」「たいしたものだ」「侮れない」という意味の口語表現です。 誰かが何かを「大したことない」と見くびっている時に、「いやいや、それはすごいよ!」と伝えるニュアンスで使います。例えば、友達の給料やテストの点数、誰かの努力の成果などを褒めるときにピッタリです。 The cost of your ordering mistake is nothing to sneeze at. 君の誤発注の費用は馬鹿にならないよ。 ちなみに、「It's not to be sniffed at.」は「バカにできないよ」「まんざらでもないよ」という意味で使われる口語表現です。一見大したことなさそうに見える金額や成果、機会などに対して「いやいや、それ結構すごいことだよ」「軽視しちゃダメだよ」と伝える時にぴったりです。 The cost of your incorrect order is not to be sniffed at. 君の誤発注の費用は馬鹿にならないよ。