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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「入院するために来ました」という意味です。 救急ではなく、事前に予約や紹介状があって入院手続きをするために病院の受付(入退院受付など)で使うのが一般的です。目的がはっきりしているので、事務的な手続きをスムーズに始めたい時にぴったりの、簡潔で分かりやすいフレーズです。 I'm here to be admitted to the hospital. 入院手続きをお願いします。 ちなみに、「I'm here for my admission.」は「入学手続きに来ました」という意味です。大学の受付などで、自分が新入生で、入学関連の手続きやイベントのために来たことを伝えるのにピッタリな、自然で丁寧な表現ですよ。 I'm here for my admission. 入院の手続きに来ました。

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Ko-Hey

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「No entry to the mountain.」は、「山への立ち入り禁止」を意味する、看板などで使われる直接的な表現です。 危険(悪天候、噴火、熊の出没など)や私有地のため、入山が固く禁じられている状況で使われます。命令に近い強いニュアンスなので、口頭で使うよりは、注意喚起の看板で見るのが一般的です。 Due to remaining snow, there may be no entry to the mountain. 残雪の状況により、入山禁止になることもございます。 ちなみに、"Mountain is closed." は「入山禁止」や「登山道は閉鎖中です」といった意味で使われるよ。悪天候や積雪、災害復旧作業などで山に入れない状況を伝えるシンプルな表現なんだ。登山計画を話している相手に「今は登れないよ」と軽く付け加える時なんかにぴったりだね。 Please be advised the mountain may be closed due to remaining snow. 残雪の状況により、入山禁止になることもございます。

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ドアチャイムは、来客を知らせる「ピンポーン」という音のこと。玄関の呼び鈴ですね。 昔ながらのブザー音より、メロディや心地よい響きを持つものを指すことが多いです。「ドアチャイムが鳴ったよ!」のように、日常会話で気軽に使える言葉です。お店の入口で鳴る「カランコロン」という音もドアチャイムの一種です。 The door chime lets them know a customer has arrived. ドアチャイムが来客を知らせてくれるんだ。 ちなみに、"Entrance alert" は、お店やオフィスで「誰か来たよ!」と知らせるチャイムやセンサーのことです。来客を知らせる「いらっしゃいませ!」の自動音声もこれ。防犯ブザーのような物々しい警報ではなく、来客を知らせる便利な通知、という感じです。 The entrance alert just went off, so we have a new customer. 入店音が鳴ったから、新しいお客さんが来たね。

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「Bladder leakage」は「尿もれ」を少し柔らかく表現する言葉です。くしゃみや笑った時、重い物を持った時などに「あっ!」となる、意図しない尿もれを指します。 医学的な「尿失禁」より日常会話で使いやすく、友人や家族、またはお店でパッドなどを探す際に気軽に使える表現です。深刻になりすぎず、多くの人が経験する悩みとして話しやすいニュアンスがあります。 As I get older, I'm worried about bladder leakage. 歳を重ねると、尿もれが心配です。 ちなみに、"Loss of bladder control" は「尿もれ」や「尿失禁」を指す、少し丁寧で医学的な響きのある表現です。日常会話で使うと少し堅いですが、病院での問診や、誰かの健康状態を客観的に説明する際に「おしっこが漏れちゃう」より適切な言葉として使えますよ。 As I get older, I'm starting to worry about loss of bladder control. 歳を重ねるにつれて、尿もれが心配になってきました。

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Kidney stonesは日本語の「腎臓結石」のことです。 医療用語ですが、日常会話で「結石ができてさ…」と話すのと同じくらい普通に使えます。「I have kidney stones.」と言えば「腎臓結石なんだ」と体調を説明できます。 また、その激痛は有名なので、「It hurts like a kidney stone!(結石みたいに痛い!)」のように、"ものすごく痛いこと"の例えとして使われることもあります。 The doctor told me I have kidney stones. 医者に尿路結石だと診断されました。 ちなみに、Urinary tract stonesは日本語で「尿路結石」のことです。腎臓や尿管などに石ができて、激しい痛みや血尿を引き起こす病気ですね。会話では「尿路結石になっちゃって…」のように、突然の激痛を経験した辛い状況を伝える場面でよく使われます。 My doctor told me I have urinary tract stones, which is why I've been having back pain. 医者から尿路結石だと告げられました。これが背中の痛みの原因です。

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