プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「いつもありがとうございます」の少し丁寧な表現です。日頃の感謝を伝えつつ「これからもよろしくお願いします」という前向きな気持ちも含まれます。 ビジネスメールの結びや、お店が常連さんに感謝を伝える時など、継続的な関係がある相手に幅広く使えます。 Thank you for your continued support. 日ごろは並々ならぬお世話にあずかりましてありがとうございます。 ちなみに、"We truly appreciate your ongoing business." は「いつも本当にありがとうございます」という感謝の気持ちを伝える定番フレーズです。メールの結びなどで、継続的な取引への心からの感謝を示したい時にぴったりですよ。 We truly appreciate your ongoing business and the strong partnership we have built together. 日ごろは並々ならぬお世話にあずかりまして、また、共に築き上げてきた強固なパートナーシップに心より感謝申し上げます。
「日の目を見ない」とほぼ同じ意味です。計画・アイデア・作品などが、世に出ることなくお蔵入りになったり、秘密が公にならずに終わったりする状況で使います。「この企画、結局ボツになって日の目を見なかったね」のようなニュアンスです。 My brilliant new script will probably never see the light of day. 私の素晴らしい新作脚本は、おそらく日の目を見ることはないだろう。 ちなみに、"It languishes in obscurity."は「世に知られず埋もれている」という感じの表現です。才能や良い作品があるのに、注目されず忘れ去られているような、ちょっと切ない状況で使えます。「あの名作、今は誰も知らないんだよね…」みたいに、価値を惜しむ気持ちを込めて話す時にぴったりです。 That brilliant manuscript he wrote languishes in obscurity in his desk drawer. 彼が書いたあの素晴らしい原稿は、机の引き出しの中で日の目を見ないままになっている。
「日帰り旅行」のことです。泊まりなしで、朝出かけて夜には帰ってくる気軽な小旅行を指します。「週末は箱根に日帰り旅行しない?」のように、友達や家族を誘う時によく使えます。遠足や観光、温泉など、行き先は様々です。 We just took a day trip to Hakone. 箱根に日帰りで行ってきました。 ちなみに、"We're just going for the day." は「日帰りで行くだけだよ」という軽いニュアンスで使えます。旅行の計画を話していて、相手が泊まりがけだと勘違いした時に「いやいや、泊まらないよ、日帰りだから」と訂正したり、大げさな準備は不要だと伝えたりする場面にぴったりです。 We just went for the day. 日帰りで行ってきただけだよ。
太陽の光が水面に反射して、キラキラと輝いている美しい情景を表す言葉です。 海や湖、川などで、晴れた日に水面が輝いているのを見て「きれいだなあ」と思った時にぴったり。旅行先の景色を伝えたり、詩的な表現として使ったり、穏やかで平和な雰囲気を出すのに最適なフレーズです。 The sun is sparkling on the water. 太陽が水面に反射してキラキラしているね。 ちなみに、「The sunlight is glistening.」は、ただ「日が差している」というより「太陽の光がキラキラ輝いている」という美しい情景を表す表現だよ。朝露や雨上がりの水滴、湖や海の水面なんかに光が反射して、きらめいている様子にピッタリ。ロマンチックで詩的なニュアンスがあるんだ。 The sunlight is glistening on the water. 水面で日差しがキラキラと輝いている。
「日焼けしちゃった!」というカジュアルな表現です。海やプール、屋外イベントなどでうっかり日に当たりすぎて、肌が赤くなったりヒリヒリしたりする状況で使います。痛い、ちょっと失敗した、というニュアンスが含まれます。友達との会話で「見て、真っ赤だよ〜」なんて言いながら使うのがぴったりです。 My skin is still red because I got sunburned this summer. 夏に日焼けしたから、まだ肌が赤いんだ。 ちなみに、「I got sunburnt.」は「日焼けしちゃった」という感じで、肌が赤くなってヒリヒリするような、ちょっと困ったニュアンスで使います。楽しかった夏の思い出を話した後や、肌が赤い理由を聞かれた時なんかに「いやー、実はさ…」と切り出すのにピッタリな一言です。 My skin's still red because I got sunburnt this summer. 夏に日焼けしたから、まだ肌が赤いんだ。