プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「絆創膏ちょうだい」「絆創膏ありますか?」くらいの気軽なニュアンスです。 切り傷や靴擦れなど、ちょっとした怪我をした時に、家族や友人、同僚、お店の人など誰にでも使えます。とても一般的で自然な表現なので、困ったらまずこのフレーズを思い出せばOKです! Ouch, I just cut my hand with a knife. Can I get a Band-Aid? うわっ、包丁で手を切っちゃった。絆創膏もらえる? ちなみに、"Do you have a Band-Aid?" は「絆創膏ある?」と尋ねる定番フレーズ。指をちょっと切った時など、軽い怪我をしたことを相手に伝えつつ、助けを求めるニュアンスで使えます。深刻さはないので、会話の途中で「あ、そういえば…」といった感じで気軽に切り出せる便利な一言です。 Ouch, I just cut my hand. Do you have a Band-Aid? うわっ、手を切っちゃった。絆創膏ある?
「この痛み、何飲んだら効くかな?」というニュアンスです。頭痛、腹痛、ケガなど、特定の痛みがある時に、薬局で薬剤師に尋ねたり、病院で医師や看護師に相談したりする場面で使えます。家族や友人に「何かいい薬ない?」と聞く時にも使える、ごく自然な表現です。 I jammed my finger. What can I take for the pain? 突き指しちゃった。痛みを止めるにはどうしたらいいかな? ちなみに、「What should I do for the pain?」は、痛みに対してどうすればいいか具体的なアドバイスを求める時に使えます。病院で医師に聞くのはもちろん、頭痛の時に同僚に「薬飲むべきかな?」と軽く相談するような日常会話でも自然ですよ。 I jammed my finger. What should I do for the pain? 突き指しちゃった。痛みを止めるにはどうしたらいいかな?
「フォーマルな靴は無理なんだよね」というニュアンスです。足が痛くなる、似合わない、持っていないなど、様々な理由で革靴やハイヒールといった「ちゃんとした靴」が履けない(または履きたくない)状況で使えます。 結婚式やパーティーにスニーカーで行きたい時などの言い訳にもピッタリな、カジュアルで便利な一言です。 I can't wear dressy shoes because of my bunions. 外反母趾なので、ドレッシーな靴は履けないんです。 ちなみに、"My feet aren't made for dressy shoes." は「私、おしゃれな靴って苦手なんだよね」というニュアンスで使えます。足が痛くなったり靴擦れしたりして、フォーマルな靴が合わないことを、ちょっとユーモラスに伝えたい時にぴったりです。パーティーや結婚式などでヒールを履いている友人との会話で「素敵だね!でも私には無理だなぁ」なんて言う場面で使えますよ。 With my bunions, I can't wear heels. My feet aren't made for dressy shoes. 外反母趾だからヒールは履けないの。私の足はドレッシーな靴には向いてないんだ。
骨折などで「ギプスを丸一ヶ月つけなきゃいけないんだ」と伝える時の定番フレーズです。「have to」は義務感、「a whole month」は「一ヶ月まるまる」というウンザリした気持ちや、期間の長さを強調するニュアンスを含みます。友人や同僚にケガの状況を説明する時にピッタリです。 I have to wear a cast for a whole month. 1か月もギプスをつけないといけないんだ。 ちなみに、「Looks like I'm stuck in a cast for a month.」は「どうやら1ヶ月ギプス生活みたい」という感じです。骨折した事実を少しうんざりしつつも、どこか客観的に、そして少しユーモラスに友達へ報告するような場面で使えます。「 stuck」には「ハマっちゃった」というニュアンスがあります。 Looks like I'm stuck in a cast for a month. 1か月もギブスをつけないといけないんだって。
「顔、やけどしちゃった」という感じです。 料理中の油はね、ヘアアイロンのミス、日焼けでヒリヒリする時など、原因や軽さに関わらず幅広く使えます。深刻な火傷から「日焼けで顔が真っ赤だよ〜」といった軽いニュアンスまで、状況によって伝わり方が変わる便利な一言です。 Ouch! I burned my face with the hot oil! 熱い油で顔にやけどしちゃった! ちなみに、「I got a burn on my face.」は「顔、やけどしちゃった」くらいの軽いニュアンスで使えます。料理中に油がはねた時や、ヘアアイロンが当たった時など、日常のちょっとしたアクシデントを友達に話すのにぴったりな、堅苦しくない自然な表現ですよ。 Ouch! I got a burn on my face from the splattering oil! 痛っ!油がはねて顔にやけどしちゃった!