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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「なるようになるさ!」という前向きな諦めの感覚です。自分でコントロールできないことへの心配や執着を手放し、自然な流れに身を任せよう、というニュアンス。 仕事や恋愛、人生で先が見えず不安な時に、自分や相手を励ます言葉として使えます。 I've never danced before, so I'll just have to let go and trust the process. ダンスは一度もやったことがないから、もう身を任せるしかないよ。 ちなみに、「Go with the flow.」は「まあ、流れに身を任せようよ」という感じです。計画通りにいかなくても、周りの状況や意見に合わせて柔軟にいこう!という時に使えます。先のことが分からない時や、多数決で決まったことに「じゃあ、それでいこう!」と賛成する時にもピッタリですよ。 I've never danced before, so I'll just go with the flow. ダンスは一度もやったことがないから、流れに身を任せるよ。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「拳を固める」という意味。怒りや悔しさでギリッと握りしめる、緊張や決意でギュッと力を込める、痛みをこらえる…など、強い感情を表現する時に使います。単にグーを作るのではなく、感情がこもっているのがポイントです! When you throw your opponent, clench your fist around their uniform to get a solid grip. 相手を投げ飛ばすときは、ユニフォームを拳で握りしめてしっかり掴むといいよ。 ちなみに、「grip something tightly」は、単に「握る」というより「ギュッと力強く握りしめる」感じ。ジェットコースターの安全バーを必死で掴む時や、緊張で拳を固く握る時など、物理的な力だけでなく恐怖や決意といった感情がこもった場面でよく使われますよ。 When you're trying to throw your opponent, make sure to grip their uniform tightly. 相手を投げ飛ばすときは、道着をしっかり握りしめるようにするといいよ。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「最悪の事態は過ぎたよ」「もう峠は越したね」といったニュアンスです。病気、大変な仕事、失恋など、辛い状況のピークを乗り越え、これから状況が良くなっていくという安堵感や希望を表します。励ましや、自分を元気づける時にも使える便利な一言です。 The worst is over; the peak of mid-summer has passed. 最悪の事態は終わったよ、真夏のピークは過ぎたね。 ちなみに、「We're over the hump.」は「山場は越えたね!」というニュアンスで使えます。大変な仕事やプロジェクトで一番きつい部分が終わり、先が見えてきた時に「よーし、峠は越したぞ!」みたいな感じで同僚に言ったり、長い週の真ん中である水曜日を乗り切った時に「やっと週の半分終わった!」と軽く言ったりするのにピッタリな表現です。 I think we're over the hump with this summer heat. この夏の暑さも峠を越したみたいだね。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「I'm spacing out.」は「ぼーっとしてた」「上の空だった」というニュアンスです。 疲れていたり、考え事をしていて、目の前のことに集中できていない状態を表します。人の話を聞き逃して「ごめん、ぼーっとしてた!」と言いたい時や、会議中に意識が飛んでしまった時などに使える便利な一言です! Hey, if you keep spacing out, we're gonna leave you behind. ねえ、ぼんやりしてると置いて行っちゃうよ。 ちなみに、"My mind was wandering." は「ぼーっとしてた」「上の空だった」という感じです。話に集中できず、他のことを考えてしまっていた時に「ごめん、ちょっと心ここにあらずで…」と悪気なく伝える場面で使えます。会議中や授業中だけでなく、友達との会話でも気軽に使える一言です。 Hey, if your mind keeps wandering like that, you're going to get left behind. ねえ、そんな風にぼんやりしてると、置いて行かれちゃうよ。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「なんとなく覚えてる」「うっすら記憶にある」という感じです。 昔の出来事や人の名前、見た映画の内容など、はっきりとは思い出せないけど、全く忘れたわけでもない…そんな曖昧な記憶を表すのにピッタリな表現です。自信はないけど、かすかに記憶の断片が残っている状況で使えます。 It's coming to me now, but I vaguely remember the number 48! おぼろげながら浮かんできたんだけど、48っていう数字をかすかに覚えてる! ちなみに、"It's a bit of a blur." は「記憶が曖昧なんだよね」「うろ覚えなんだ」という時に使える便利なフレーズです。昔のことや、酔っていた時など、出来事がぼんやりとして思い出せない状況で「あんまりはっきり覚えてないんだ」と伝えたい時にピッタリですよ。 It's a bit of a blur, but the number 48 is coming to me. おぼろげながらなんだけど、48っていう数字が浮かんできたんだ。

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