プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「いつも君を守るよ」という、強い意志と愛情がこもった言葉です。物理的に守るだけでなく「何があってもあなたの味方でいる」という精神的な支えになる約束のニュアンスが強いです。 恋人への愛の告白、親子や親友への深い信頼を示す時など、大切な人への誓いの言葉として使われます。ロマンチックで少しドラマチックな響きがあります。 Hey, no matter what happens, I will always protect you. ねえ、何があっても、僕が絶対に君を守るからね。 ちなみに、「I'll be there for you, no matter what.」は「何があっても、あなたのそばにいるよ」という意味。親友や恋人、家族など、大切な人が落ち込んだり困難に直面したりした時に使う、心からの励ましとサポートを約束する温かい言葉です。相手を安心させたい時にぴったりですよ。 Hey, I know things are scary right now, but I'll be there for you, no matter what. ねえ、今は怖い状況だってわかってる、でも何があっても絶対に君を守るからね。
「今度は本気だよ」「ここからは真剣だ」という意味。冗談や遊びの雰囲気を切り替え、真面目な話や本気の勝負を始める時に使います。 例えば、ふざけていた相手に「もう冗談は終わり。本気でいくよ」と宣言したり、大事な話を切り出す前に「真面目な話なんだけど…」と前置きするようなシチュエーションにぴったりです。 Okay, I've had enough playing around. Now I'm serious. よし、もうお遊びは終わりだ。ここからが本気だ。 ちなみに、「This is what I'm really made of.」は「これが俺の(私の)真の実力だ」とか「私って本当はこういう人間なんだ」という意味で使われるよ。困難を乗り越えたり、自分の底力を見せつけたりした時に、ドヤ顔で言う決め台詞みたいな感じ! After all the setbacks, I'm going to finish this marathon. This is what I'm really made of. 数々の挫折を乗り越え、このマラソンを完走してみせる。これが私の本気だ!
「思い切ってやってみなよ!」「勇気を出して飛び込んでみな!」という意味です。 新しい挑戦や大きな決断を前に、不安でためらっている人の背中を押すときに使います。リスクはあるけど、えいやっ!と一歩踏み出す、そんなポジティブで力強いニュアンスです。転職、告白、起業など、人生の岐路で使えます。 This seminar is so inspiring. We should just take the leap and start our own business. このセミナー、すごく刺激的だね。思い切って自分たちのビジネスを始めようよ。 ちなみに、このフレーズは「最初の一歩を踏み出すことを恐れないで」という意味。新しい挑戦や、ちょっと勇気がいることを始めようか迷っている人の背中をポンと押す時に使えます。恋愛でも仕事でも、何かを始めるきっかけが欲しい時にぴったりの、温かい応援の言葉だよ! Hey, I know this is all new, but don't be afraid to take the first step and ask a question. ねえ、全部新しいことだってわかるけど、怖がらずに最初の一歩を踏み出して質問してみようよ。
「勝つしかない、負けたら終わりだ!」という意味です。スポーツのトーナメント戦やオーディションの最終選考など、絶対に負けられない崖っぷちの状況で使われます。「もう後がないぞ!」という緊張感や覚悟を表す、シンプルで力強い一言です。 This is it, guys. It's win or go home. さあ、みんな。勝つか、さもなくば終わりだ。 ちなみに、「It's do or die.」は「やるか、やられるかだ」「のるかそるかだ」といった、後がない切羽詰まった状況で使います。失敗したら全てが終わるような、スポーツの決勝戦や大事なプレゼンなど、絶対に負けられない正念場で「今が勝負の時だ!」と覚悟を決める一言です。 This is the final game of the season. It's do or die for us. これがシーズン最後の試合だ。負けたら、終わりだ。
「あなたの声が心に聞こえる」という意味。物理的に声が聞こえるのではなく、相手の言葉や存在が心に深く響いている、いつも心の中にいる、という詩的でロマンチックな表現です。恋人や大切な人への深い愛情や、亡くなった人を偲ぶ気持ちを表す時に使われます。 Even when it's this quiet, I can hear your voice in my heart. こんなに静かだと、君の声が心の中で聞こえるよ。 ちなみに、「I can hear your voice in my head.」は、相手の声が頭の中で聞こえるくらい、その人が言いそうなことや考えが手に取るように分かる、という親密なニュアンスで使います。相手の口癖や考え方をよく知っている友人や家族に対して、愛情やからかいを込めて「目に浮かぶよ」「君ならそう言うと思った!」という感じで使えますよ。 Even when it's this quiet, I can hear your voice in my head. こんなに静かなのに、君の声が頭の中で聞こえるよ。