プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「厳しい現実を突きつけられた」という感じです。夢や理想が打ち砕かれ、甘くない現実に直面した時に使います。 例えば、憧れの業界に入ったけど仕事が超大変だった時や、好きな人に告白してあっさり振られた時など、ガツンとショックを受けた状況にピッタリです。 I know it was a harsh dose of reality, but we need to face it. 厳しい現実を突きつけられてつらいと思うけど、我々はそれに立ち向かわなければなりません。 ちなみに、"It was a rude awakening." は「厳しい現実を思い知らされた」「甘い考えを打ち砕かれた」という時に使う表現です。予想外の厳しい事実や困難に直面し、ハッと目が覚めるようなショックを受けた、というニュアンスで使えますよ。 I know it was a rude awakening for you, but we need to face the facts. 現実を突きつけられるのはつらいと思うけど、事実に向き合わないと。
「結婚相談所を使うんだ」という、少し決意を込めたニュアンスです。 真剣に結婚相手を探し始めたことを友人や家族に打ち明ける時によく使われます。「アプリとかじゃなくて、プロの力を借りて本気で婚活する!」という気持ちが伝わる一言です。 I'm not having any luck meeting someone, so I'm thinking of trying a matchmaking service. なかなかいい人に巡り合えないから、結婚相談所を使ってみようかと思ってるんだ。 ちなみに、「I'm going to see a matchmaker」は、結婚相談所に行くような真剣な婚活を始める、というニュアンスで使えます。恋人探しに少し疲れたり、次のステップに進みたいと思った時に、友達に「実はさ…」と打ち明けるような状況にぴったりです。 I've been single for a while now and can't seem to meet the right person, so I'm going to see a matchmaker. 最近ずっと独り身で、なかなかいい人に出会えないから、結婚相談所に行ってみることにしたの。
「最近どうしてた?」「最近何してたの?」という意味の、とてもカジュアルな挨拶です。しばらく会っていなかった友達や同僚に、仕事やプライベートを含めた近況を気軽に尋ねるときにピッタリ。堅苦しい場面ではなく、リラックスした会話のきっかけとして使ってみてください! Hey, it's been a while! What have you been up to lately? ねえ、久しぶり!最近どうしてる? ちなみに、「How's life treating you?」は「最近どうしてる?」を少し洒落た感じで聞く表現だよ。人生が君をどう扱ってる?って直訳が面白いよね。しばらく会ってない友達に「元気だった?」って感じで気軽に使えるよ。仕事やプライベートが順調か、ニュアンスを含めて尋ねたい時にぴったり! Hey, it's been a while! How's life treating you? やあ、久しぶり!最近どうしてる?
相手が褒められた時に「いえいえ、そんなことないです」と謙遜した際に使うフレーズです。「またまたご謙遜を!」「そんなことないよ、すごいよ!」といったニュアンス。相手の謙遜を優しく否定しつつ、本心からすごいと思っている気持ちを伝える、ポジティブで温かい言葉です。 You're just being modest. You look absolutely beautiful. 謙遜しているだけでしょ。すごくきれいだよ。 ちなみに、「Don't be so humble.」は、褒められた相手が「いやいや、私なんて…」と過度に謙遜した時に「そんなに謙遜しないで!」「もっと自信持っていいんだよ!」と伝える愛情のこもったツッコミのような表現です。素直に喜んでほしい、というポジティブな気持ちで使われます。 You're gorgeous. Don't be so humble. あなたはゴージャスよ。そんなに謙遜しないで。
「お葬式の帰り道で」という意味です。物理的な帰り道だけでなく、故人を偲びながら家路につく、少し感傷的で静かな時間というニュアンスを含みます。会話や物語の中で、登場人物の心境を表現する場面でよく使われます。 Hey, I'm actually on the way home from a funeral, so can we catch up later? ねえ、実はお葬式の帰りだから、また後で話せるかな? ちなみに、「after the funeral service」は「お葬式の後で」という意味ですが、ポイントは「儀式の直後」というニュアンスが強いことです。例えば、葬儀が終わってすぐの会食や、親族がまだ集まっている状況で使えます。数日後や数週間後のことではなく、当日のその後の予定を話す時にピッタリな表現ですよ。 I'm just coming from a funeral service, so let's catch up another time. 今、お葬式の帰りなので、また今度にしましょう。