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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「未解決ミステリー」って感じ!真相がまだ誰も分からない、謎に包まれた事件や不思議な出来事のこと。 シリアスな事件だけでなく、「冷蔵庫のプリンが消えた!誰が食べたんだ?」みたいな日常のちょっとした謎にも、冗談っぽく使えて便利だよ。 Why that phenomenon occurs is still an unsolved mystery even among researchers. なぜその現象が起こるのかは、研究者たちの間でもいまだに解明されていない謎です。 ちなみに、「an open question」は「まだ誰も答えを知らない、未解決の問題」って意味で使えます。「今後どうなるかは、まだ誰にも分からないね」みたいに、結論が出ていなくて議論の余地がある話題で使うとピッタリですよ。 Why that happens is still an open question among researchers. なぜそうなるのかは、研究者たちの間でもいまだに解明されていない謎です。
「a solidly built building」は、「がっしりした造りの建物」や「頑丈な建物」という意味です。 見た目にも重厚感があり、地震や嵐にもびくともしなそうな安心感を伝えるニュアンスです。古い石造りの教会や、コンクリートでしっかり建てられた近代的なビルなど、新旧問わず「丈夫そうだな」と感じる建物に使えます。 This is a solidly built building, isn't it? これは頑丈な建物ですね。 ちなみに、「a sturdy building」は「頑丈な建物」という意味です。地震や台風にもびくともしない、がっしりした建物をイメージさせます。例えば、古いレンガ造りの倉庫や、しっかりした基礎の家を指して「It's a sturdy building.(頑丈な建物だね)」のように使えますよ。 This is a sturdy building, isn't it? これは頑丈な建物ですね。
「A strange-looking creature」は「奇妙な見た目の生き物」という意味です。SF映画の宇宙人やファンタジーのモンスター、深海魚や珍しい昆虫など、正体不明で「何だこれ!?」と思うような不思議な生き物を見たときに使えます。少し不気味なニュアンスもあれば、単に「変わってるな〜」という面白さで使うこともできる便利な表現です。 That's a strange-looking creature over there. あそこにいるのは奇怪な見た目の生き物だね。 ちなみに、「A peculiar-looking animal.」は「なんか変な見た目の動物だね」くらいのニュアンスで使えます。動物園で初めて見る珍獣や、想像と違う姿の生き物を見た時なんかにぴったり。「奇妙」と言うほどネガティブではなく、ちょっと変わってて面白い、という好奇心を示す時に気軽に使える一言です。 Look, that's a peculiar-looking animal. あれは、奇妙な見た目の動物だね。
「a rarefied gas」は、物理学では「希薄なガス」のことですが、比喩的には「浮世離れした、高尚で難解な世界」というニュアンスで使われます。 例えば、ごく一部の専門家しか理解できない学問分野や、一般人には縁遠い超富裕層の暮らしぶりなどを指して「彼らは別世界(a rarefied gas)の住人だ」のように使えます。 So, this is a rarefied gas. つまり、これが希薄なガスなのですね。 ちなみに、「a low-density gas」は「スカスカな気体」という感じです。気体の粒子がまばらにしか存在しない状態を指します。専門的な話だけでなく、例えば「この部屋、人が少なくて低密度ガスみたいだね」のように、何かがまばらな状況の比喩として冗談っぽく使うこともできますよ。 This is a low-density gas, isn't it? これは希薄なガスですね。
「彼はものすごく暴力的だ」という意味で、単に短気なレベルではなく、手を出したり物を壊したりするような、非常に危険な人物を指すときに使います。物理的な暴力性が極めて高いことを強調する、かなり強い表現です。映画の悪役や、絶対に近づきたくない人の説明などに使えます。 Wow, be careful with that one. He's extremely violent. うわ、そいつは気をつけて。すごく凶暴なんだ。 ちなみに、"He has a vicious temper." は、彼が単に短気なだけでなく、キレると手がつけられないほど暴力的・攻撃的になる、というニュアンスで使います。普段は穏やかでも豹変する人や、DV気質の人を指して、注意を促すような場面で使われることが多い表現です。 Wow, be careful. He has a vicious temper. うわ、気をつけて。なんて凶暴な性格の動物なんだ。