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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「地球は青かった」というガガーリンの名言として有名ですね! 宇宙から見た地球の美しさや壮大さを表現する言葉です。実際に宇宙から地球を見た時のような感動や、何かとても大きな視点から物事を見ているような状況で使えます。 日常会話で使うなら、美しい青空や海を見て「The Earth is blue. まさにこんな感じだね」と詩的に表現するのも面白いですよ。 The Earth is blue, isn't it? 地球は青いですね。 ちなみに、「Our planet is a blue marble.」は、宇宙から見た地球の美しさや、そのかけがえのなさを詩的に表現する言葉だよ。環境問題や宇宙の壮大さを語る時、この青く輝く地球を守りたいという気持ちを込めて使われることが多いんだ。 Looking down from space, our planet is a beautiful blue marble. 宇宙から見下ろすと、私たちの惑星は美しい青いビー玉のようです。
「The Blue Planet」は、宇宙から見た美しく青い地球を指す、ちょっと詩的でロマンチックな呼び方です。 環境問題や地球全体の未来を語る時、または単に「私たちの住むこの美しい星」という愛情を込めて使われます。スピーチや文章で、聞き手の心に響かせたい時にぴったりな言葉です。 Here on the Blue Planet, our Earth, water is the source of all life. 水の惑星、地球では、水はすべての生命の源です。 ちなみに、「The Water Planet」は地球の愛称だよ。表面の7割が水で覆われていることから、その美しさや生命の源としての水を強調したい時に使うんだ。環境問題を語る時や、宇宙から見た青い地球のイメージを伝えたい時にぴったり! Here on Earth, the Water Planet, ... 水の惑星、地球では、…
「食べるものも買えないほど貧しい」という意味で、極度の貧困状態を表すストレートな表現です。お金がなくて食事に困るという、切実で深刻な状況を強調したい時に使います。同情を誘ったり、社会問題の深刻さを訴えたりする文脈でよく聞かれます。 Stop chewing on ice like you're so poor you can't afford to eat; you'll make yourself sick. そんな食べ物も買えないほど貧乏みたいに氷をかじるのはやめなよ、病気になるよ。 ちなみに、「on the breadline」は「ギリギリの生活をしている」「超貧乏」といったニュアンスで使われるよ。昔、貧しい人がパンの配給の列に並んだのが由来なんだ。給料日前で「今月マジでカツカツだわ~」と友達にこぼしたり、社会問題として貧困について話したりする時に使える表現だよ。 If you keep spending all your money on junk food instead of saving, you'll end up on the breadline. もし貯金しないでジャンクフードにお金を使い続けたら、あなたは極貧生活を送ることになるよ。
「白菜をザクザク切って」くらいの気軽な感じです。料理のレシピや、誰かに「白菜切っといてくれる?」とお願いする時によく使います。「chop」は特定の切り方ではなく、ある程度の大きさにザク切りや乱切りにするニュアンスです。なので、鍋や炒め物の準備をするような場面にぴったりですよ。 Could you chop the napa cabbage over there? そこにある白菜を刻んでくれる? ちなみに、「Slice the napa cabbage.」は「白菜を(薄く)切って」という意味だよ。料理のレシピや、誰かに調理をお願いする時に使えるカジュアルな表現なんだ。単に「切る」というより、鍋物や炒め物用にザクザクと、あるいはサラダ用に細く切るような具体的なイメージが伝わるよ。 Could you chop up the napa cabbage over there? そこにある白菜を刻んでくれる?
同僚との食事や出張先などで「ここは会社経費で払うよ」「会社持ちにするね」というニュアンスで使われる、少し気前の良いフレーズです。上司が部下におごる時や、会議後のコーヒー代など、業務に関連する支払いをサッと済ませる時に便利です。 We can put it on the company card if you'd like. もしよろしければ、会社のカードで支払いますよ。 ちなみに、"I'll expense it." は「これ、経費で落とすね」という感じです。同僚とのランチや仕事で必要な備品を買う時などに「ここは僕が払っておくから、後で会社に請求するよ」というニュアンスで使えます。相手に気を使わせず、スマートに支払いを済ませたい時に便利な一言です。 You can expense it if you need to. 必要であれば経費で落とすことも可能です。