プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

0 640
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「神は自ら助くる者を助く」と訳されることわざです。 「他力本願じゃダメ!神様も、自分で頑張る人を応援してくれるんだよ」という意味。誰かを励ます時や、「まずは自分で努力しなきゃ」と自分を戒めるときに使えます。少し突き放して「まずは自分で何とかしなよ」というニュアンスで使うこともあります。 The Lord helps those who help themselves. 天は自ら助くる者を助く。 ちなみに、「God helps those who help themselves.」は「天は自ら助くる者を助く」という意味だよ。神頼みする前に、まずは自分で最大限の努力をしよう!っていうニュアンスで、頑張っている友達を励ましたい時や、自分を奮い立たせたい時にぴったりの言葉なんだ。 The Lord is my shepherd; I shall not want. 主は私の羊飼い、私は乏しいことがありません。

続きを読む

0 852
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「around-the-world cruise」は、豪華客船で世界を巡る、まさに「夢の旅」というニュアンスです。 リタイア後のご褒美、一生に一度の贅沢、壮大な冒険といったイメージで、「いつかaround-the-world cruiseに行くのが夢なんだ!」のように、憧れを語る時にピッタリな言葉です。 I'd like to book an around-the-world cruise. 世界一周の船旅を予約したいです。 ちなみに、「a cruise around the world」は、ただの世界一周旅行というより「豪華客船でゆったり世界を巡る旅」というニュアンスが強いです。退職後の夢や、一生に一度はしてみたい贅沢なこととして話す時にぴったり。「宝くじが当たったら世界一周クルーズに行きたいな」なんて会話でよく使われますよ。 I'd like to book a cruise around the world. 世界一周の船旅を予約したいです。

続きを読む

0 704
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「地球は青かった」というガガーリンの名言として有名ですね! 宇宙から見た地球の美しさや壮大さを表現する言葉です。実際に宇宙から地球を見た時のような感動や、何かとても大きな視点から物事を見ているような状況で使えます。 日常会話で使うなら、美しい青空や海を見て「The Earth is blue. まさにこんな感じだね」と詩的に表現するのも面白いですよ。 The Earth is blue, isn't it? 地球は青いですね。 ちなみに、「Our planet is a blue marble.」は、宇宙から見た地球の美しさや、そのかけがえのなさを詩的に表現する言葉だよ。環境問題や宇宙の壮大さを語る時、この青く輝く地球を守りたいという気持ちを込めて使われることが多いんだ。 Looking down from space, our planet is a beautiful blue marble. 宇宙から見下ろすと、私たちの惑星は美しい青いビー玉のようです。

続きを読む

0 617
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「The Blue Planet」は、宇宙から見た美しく青い地球を指す、ちょっと詩的でロマンチックな呼び方です。 環境問題や地球全体の未来を語る時、または単に「私たちの住むこの美しい星」という愛情を込めて使われます。スピーチや文章で、聞き手の心に響かせたい時にぴったりな言葉です。 Here on the Blue Planet, our Earth, water is the source of all life. 水の惑星、地球では、水はすべての生命の源です。 ちなみに、「The Water Planet」は地球の愛称だよ。表面の7割が水で覆われていることから、その美しさや生命の源としての水を強調したい時に使うんだ。環境問題を語る時や、宇宙から見た青い地球のイメージを伝えたい時にぴったり! Here on Earth, the Water Planet, ... 水の惑星、地球では、…

続きを読む

0 356
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「食べるものも買えないほど貧しい」という意味で、極度の貧困状態を表すストレートな表現です。お金がなくて食事に困るという、切実で深刻な状況を強調したい時に使います。同情を誘ったり、社会問題の深刻さを訴えたりする文脈でよく聞かれます。 Stop chewing on ice like you're so poor you can't afford to eat; you'll make yourself sick. そんな食べ物も買えないほど貧乏みたいに氷をかじるのはやめなよ、病気になるよ。 ちなみに、「on the breadline」は「ギリギリの生活をしている」「超貧乏」といったニュアンスで使われるよ。昔、貧しい人がパンの配給の列に並んだのが由来なんだ。給料日前で「今月マジでカツカツだわ~」と友達にこぼしたり、社会問題として貧困について話したりする時に使える表現だよ。 If you keep spending all your money on junk food instead of saving, you'll end up on the breadline. もし貯金しないでジャンクフードにお金を使い続けたら、あなたは極貧生活を送ることになるよ。

続きを読む