プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :3,746
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「お名前は何ですか?」のカジュアル版で、初対面で気軽に名前を尋ねる定番フレーズです。フレンドリーな場面なら子供から大人まで誰にでも使えます。自己紹介の流れで「I'm 〇〇. What's your name?」と使うとより自然ですよ。 I'm sorry, I didn't catch your name. すみません、お名前を聞きそびれてしまいました。 ちなみに、「And you are?」は、相手が誰だか分からない時や、自己紹介を促す時に使う少し挑戦的な聞き方です。パーティーで馴れ馴れしく話しかけられた時や、受付でアポなしの相手に「(で、あなたは一体どなたですか?)」と少し冷たく尋ねる場面で使えます。 I'm Kenji, by the way. And you are? ところで、私はケンジです。お名前は?
「これにするよ」「これください」といった、複数の選択肢の中から一つを選ぶ時の決め台詞です。お店での買い物はもちろん、レストランでメニューを指差して注文する時や、グループで役割分担する際に「これは私がやるよ」と手を挙げる場面でも使えます。 I'll take this one. これにします。 ちなみに、「I'll go with this one.」は、いくつか選択肢がある中で「じゃあ、これにしようかな」と決める時の自然な言い方です。レストランでメニューを決めたり、お店で服を選んだりする時にぴったり。「これにするね!」という感じで、気軽に使える便利なフレーズですよ。 I'll go with this one. これにします。
「まさにそれだよね!」「図星でしょ?」というニュアンスです。相手の意見や指摘が、自分の考えや問題の核心を完璧に言い当てた時に使います。長年の疑問が解けた時や、探し求めていた答えが見つかった瞬間の「腑に落ちた!」という気持ちを表すのにぴったりな一言です。 That's exactly it, isn't it? ズバリそうでしょう? ちなみに、「You've hit the nail on the head, haven't you?」は「まさに図星だね!」「核心を突いてるね!」といった意味で使います。相手の意見や指摘が驚くほど的確で、思わず「その通り!」と感心した時にぴったりの、少しユーモラスな相槌表現ですよ。 You've hit the nail on the head, haven't you? That's exactly what I was thinking. 図星でしょう?私も全く同じことを考えていました。
「まだまだだね」「一人前には程遠いよ」という意味で、相手の未熟さや目標までの距離が遠いことを伝えるフレーズです。 上司から部下へなど、目上の人から使うのが一般的。励ましのニュアンスで「伸びしろがあるね!」と使うこともありますが、言い方によっては見下していると捉えられることもあるので、相手や状況を選ぶ言葉です。 You still have a long way to go. まだまだだね。 ちなみに、「You've got a ways to go.」は「まだまだだね」「先は長いね」という意味で使われる口語表現だよ。目標まであと一歩の人を励ます時にも、少しからかうように「まだまだ修行が足りないな!」と冗談っぽく言う時にも使える便利なフレーズなんだ。 You've still got a ways to go. まだまだだね。
「He has dead eyes」は、目に光がなく、感情や生命力が感じられない様子を表す言葉です。「目が死んでる」という日本語のニュアンスにとても近いです。 極度に疲れている人、無気力な人、または何か恐ろしい経験をして感情を失った人などに対して使えます。 He looks so tired, he has dead eyes. 彼はすごく疲れてるね、目が死んでるよ。 ちなみに、「He looks completely lifeless.」は、人がぐったりして生気がない様子を表す表現だよ。本当に命がないって意味じゃなくて、「顔色が悪くて人形みたい」とか「疲れ果てて魂が抜けたような顔してる」みたいな時に使えるんだ。心配な時にも、ちょっと冗談っぽくも使える便利なフレーズだよ。 Look at him, he pulled an all-nighter studying and now he looks completely lifeless. 見てよ、彼、徹夜で勉強したせいで完全に目が死んでるよ。