プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「元気でね」「お大事にね」といった、相手を気遣う温かい言葉です。友達との別れ際に「じゃあね!」という感覚で使ったり、相手が疲れていたり病気の時に「無理しないでね」という気持ちを込めて使ったりします。カジュアルから少し丁寧な場面まで幅広く使える便利なフレーズです。 Hey, you need to take care of yourself. ねえ、もっと自分を大切にしなきゃだめだよ。 ちなみに、"Look after yourself." は「元気でね」「無理しないでね」といった温かいニュアンスで、相手の健康や心身を気遣う時に使います。別れ際の挨拶だけでなく、相手が疲れていたり、大変そうな状況にいる時に「ご自愛くださいね」という気持ちを込めて使うと、とても自然で思いやりが伝わりますよ。 Hey, I know things are tough right now, but you need to look after yourself. ねえ、今大変なのはわかるけど、もっと自分を大切にしなきゃだめだよ。
「今までで一番〇〇だった!」と、自分の経験の中で最高(または最悪)だったことを強調する表現です。 食事、旅行、パーティー、映画など、心から感動したり、楽しんだり、逆にとんでもなくヒドかったりした時に使えます。「That was the most delicious pizza I've ever had.(今まで食べた中で一番おいしいピザだった!)」のように、強い気持ちを伝えたいときにピッタリです。 That was the most delicious cake I've ever had. 今まで食べた中で一番おいしいケーキだった。 That was the most exciting movie I've ever had. 今まで観た中で一番ワクワクする映画だった。 That was the most fun I've ever had. 今までで一番楽しかった。 That was the most stressful day I've ever had. 今までで一番ストレスのたまる一日だった。 That was the most beautiful sunset I've ever had. 今まで見た中で一番美しい夕日だった。 ちなみに、"That's the best ... I've ever had." は「今までで一番〇〇だ!」と、何かを心から褒めたい時に使う最高のフレーズだよ。食べたものや体験したことに対して、感動をストレートに伝えるのにピッタリ!例えば、すごく美味しいピザを食べた時に「That's the best pizza I've ever had!」って感じで使えるよ。 That's the best steak I've ever had. 今まで食べた中で一番おいしいステーキだよ。
「翻訳家」は英語で **translator** と言います。 文章や書籍など、書き言葉を訳すプロを指すのが一般的です。口頭での通訳(interpreter)とは区別されます。 自己紹介で「I'm a translator.」と言ったり、特定の分野を訳すなら「a literary translator(文芸翻訳家)」のように表現できます。 I work as a freelance translator. 私はフリーランスの翻訳家として働いています。 ちなみに、"What's the English word for 翻訳家?" は「翻訳家って英語でなんて言うの?」と気軽に尋ねる定番フレーズです。日常会話で、ふと単語が気になった時に誰にでも使えますよ。堅苦しさは全くなく、とても自然な聞き方です。 I work as a professional translator. 私はプロの翻訳家として働いています。
「特許法律事務所」のことですが、「A」が付くことで「たくさんある特許事務所の中の一つ」というニュアンスが出ます。 自己紹介で「特許事務所で働いています」と言いたい時や、特定の事務所を指さずに「どこか特許事務所を探している」といった場面で自然に使えます。 I work at a patent law firm. 私は特許事務所で働いています。 ちなみに、「An IP law firm」は「知財を専門に扱う法律事務所」のことです。特許や商標、著作権などの相談をしたい時に「We should consult an IP law firm.(知財専門の法律事務所に相談しよう)」みたいに使えますよ。特定の事務所を指さず、専門家を探しているニュアンスです。 I work at an IP law firm. 私は知的財産を専門とする法律事務所で働いています。
「融通が利かない」「変更や調整の余地があまりない」というニュアンスです。 例えば、ぎちぎちに詰まった旅行計画や、値引きできない商品、変更不可のルールなど、「もっとこうだったら良いのに…」と感じる状況で使えます。「このプラン、あまり融通利かないね」といった感じです。 There's not much flexibility with the new company policy. 新しい会社の方針は、あまり自由度がありません。 ちなみに、"There's not much room for maneuver." は「身動きが取れない」「打つ手があまりない」といった状況で使えます。交渉や計画で、選択肢や変更の余地がほとんど残っていない感じです。予算や時間がカツカツで「もうこれ以上は無理だよ〜」と伝えたい時にぴったりです。 There's not much room for maneuver with these new company regulations. この新しい社内規定では、あまり自由がきかないね。