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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「小さな一歩が大きな成果につながる」という意味のことわざです。 目標が大きすぎて圧倒されそうな時や、日々の地道な努力が報われるか不安な時に使えます。「焦らないで、コツコツやれば大丈夫だよ!」という励ましのニュアンスで、勉強やダイエット、新しいスキルの習得など、様々な場面で気軽に使えるポジティブな言葉です。 I believe that small steps lead to big results, so I try to do a little bit every day. 今日の小さな積み重ねが大事だと思っているので、毎日少しずつやるようにしています。 ちなみに、「Little by little does the trick.」は「コツコツやればうまくいくよ」というニュアンスの表現です。大きな目標も、焦らず少しずつ続けることが成功の秘訣だと伝えたい時に使えます。勉強やダイエット、貯金など、継続が大事な場面で「千里の道も一歩からだね!」と励ます感じで使うとぴったりですよ。 I believe that every small step I take today adds up. Little by little does the trick. 今日の小さな一歩一歩が積み重なっていくと信じています。少しずつが着実に成果に繋がるんです。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「It's so damp.」は「ジメジメするね」「湿っぽいなあ」というニュアンスです。 雨の日や梅雨の時期に、部屋の空気や洗濯物がジトっと湿っている不快感を表すのにピッタリ。タオルが乾ききってない時など、少し湿ってて気持ち悪いモノにも使えます。 It's so damp today, isn't it? 本当に湿っぽいですね。 ちなみに、「It's so humid today.」は「今日、めっちゃ蒸し暑いね!」という感じです。ジメジメして汗がベタつく、日本の夏特有の不快な暑さを表現するのにピッタリ。天気の話をきっかけに会話を始めたい時や、会った人への挨拶代わりにも気軽に使える便利な一言ですよ。 Tell me about it. It's so humid today. 本当だよね。今日はすごく湿っぽいね。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「A people-pleaser」は、他人に嫌われたくなくて、つい相手を優先してしまう「いい人」のこと。 自分の意見を抑えてでも周りに合わせたり、頼みを断れない性格を指します。必ずしも悪い意味ではなく、「〇〇さんって、ちょっとpeople-pleaserなところあるよね」のように、親しみを込めて使うことも多いです。 He's such a people-pleaser that he just agrees with whatever the boss says. 彼は他人軸の人だから、上司が言うことには何でも賛成しちゃうんだ。 ちなみに、「Someone who is externally validated.」は、他人の評価や「いいね!」の数がないと自分の価値を実感できない人のことだよ。SNSの反応を気にしすぎたり、周りの意見に流されやすかったりする人に対して、「あの人、周りの評価が全てなんだよね」って感じで使えるよ。 He's someone who is externally validated, so he changes his mind based on what others think. 彼は他人軸の人だから、他人がどう思うかで意見を変えるんだ。

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「初日からずっと犬猿の仲なんだよね」という意味です。文字通り喉に掴みかかっているわけではなく、激しく口論したり、いがみ合ったりしている様子を表します。職場の同僚や夫婦、ライバル同士など、とにかく仲が悪い二人の関係を説明するときに使えます。 Those two have been at each other's throats since day one. あの二人は初日からずっといがみ合っているよ。 ちなみにこのフレーズは、二人が出会った当初からずっと犬猿の仲だったり、ライバル関係だったりする状況で使えます。「最初からウマが合わなかったんだよね」みたいな感じで、昔からの因縁や根深い対立関係をちょっとした裏話っぽく付け加えるのにピッタリです。 They've been enemies from the start, ever since they joined the company. 彼らは入社した時から、最初からずっと敵対しています。

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Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「いざという時のために取っておきなよ」という意味の決まり文句です。お金や情報、面白い話など、今すぐ使わずに将来困った時や本当に必要な時のためにとっておくべき、とアドバイスする時に使えます。友人との会話で「このボーナスどうしよう?」「そのネタ、今はまだ言わない方がいいよ」といった気軽な場面で使ってみましょう。 I'm going to save it for a rainy day. まさかの時のために、貯金しておくつもりです。 ちなみに、「Put something aside for a rainy day.」は「まさかの時のために備えよう」という意味のことわざだよ。将来、急にお金が必要になったり、困ったことが起きたりする「雨の日」のために、元気なうちから少しずつ貯金や準備をしておこう、というニュアンスで使われるんだ。 I'm going to put most of it aside for a rainy day. まさかの時に備えて、ほとんどを貯金しておくつもりです。

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