プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「せっかく掃除したのに、もう散らかってる!」という、うんざりした気持ちや呆れた感情を表すフレーズです。 家族や同居人がすぐに部屋を汚した時や、子供が片付けたそばからおもちゃを散らかした時など、自分の努力が水の泡になった状況で、ちょっとした不満を込めて使えます。 I just cleaned this place and it's already a mess. せっかくきれいにしたのにもう散らかってる。 ちなみに、この「せっかく掃除したのにもう散らかってるなんて信じられない!」というフレーズは、がっかり感や軽い呆れを表すのにぴったりです。家族や同居人など親しい相手に「もう〜!」と冗談っぽく愚痴をこぼす時や、SNSで「聞いてよ〜」と嘆きたい時などに使えますよ。 I can't believe it's messy again after I just cleaned it. せっかくきれいにしたのに、信じられない、また散らかってる。
「やらないこと」を先に決めてみたら?という提案です。タスクが多すぎて何から手をつければいいか分からない時、まず「これは後回し」「これはやらない」と決めることで、やるべきことが明確になり、集中しやすくなる、というニュアンスで使われます。 Why don't you start by deciding what you're not going to do? やらないことから決めてみたら? ちなみに、「Maybe start with what's off the table」は、議論を始める前に「まず、やらないこと・検討対象外なことをハッキリさせよう」と提案する時に使えます。選択肢を絞って、効率的に話を進めたい時に便利なフレーズです。 Maybe start with what's off the table. まずはやらないことから決めたらどうかな。
「ways to get by」は、「なんとかやっていくための方法」や「やりくりのコツ」といったニュアンスです。 お金が少ないけど生活する工夫、大変な状況を乗り切るための知恵など、困難な状況でも「どうにかこうにか切り抜ける」ための具体的なアイデアを指します。節約術やサバイバル術の話でよく使われますよ! Not pushing yourself too hard is one of the ways to get by. 無理をしないのも生きる術の一つだ。 ちなみに、「how to make a living」は「どうやって生計を立てるか」「どうやって食っていくか」という意味で、単にお金を稼ぐ方法というより、生活を支えるための仕事や手段を指す時に使います。将来の夢やキャリアの相談、あるいは誰かの職業を尋ねる時に「彼は何をして生計を立ててるの?」といった感じで自然に使えますよ。 Taking it easy is also part of how to make a living. 無理をしないのも生きる術の一つだよ。
「たまには不機嫌になったっていいんだよ」という意味です。いつも笑顔でいなくても、イライラしたり、むしゃくしゃしたりする日があっても大丈夫だよ、と相手の気持ちを肯定し、安心させるための優しい一言です。 Don't worry about it, it's okay to be grumpy sometimes. 心配しないで、たまには不機嫌でもいいんだよ。 ちなみに、「Everyone has their off days.」は「誰にだって調子の悪い日はあるよ」という意味。仕事でミスした同僚や、スポーツで失敗した友人を慰めるときに「そんな日もあるよ、気にしないで」という優しいニュアンスで使えます。 Hey, don't worry about it. Everyone has their off days. ねえ、気にしないで。誰にだって機嫌が悪い日くらいあるよ。
「人間だもの、たまには手を抜きたくなるよね」というニュアンスです。完璧を求めすぎず、少し楽をしたり、手順を省略したりするのは人間として自然なことだと、共感や理解を示すときに使います。失敗した人への慰めや、自分のちょっとした手抜きを正当化する言い訳としても使えます。 I think it's only human to cut corners sometimes, so I'm not going to beat myself up about it. たまにはズルしちゃうのも人間らしいと思うから、自分を責めないことにするよ。 ちなみに、「We all bend the rules a little now and then.」は「誰だってたまにはちょっとズルしちゃうよね」というニュアンスです。完全にルールを破るのではなく、内緒で少しだけ規則を曲げるような、共感を求める場面で使えます。例えば、制限速度を少し超えちゃった時などに「まあ、みんなそんなもんだよね」と軽く同意する感じで使ってみてください。 We all bend the rules a little now and then; I think it just makes us human. 誰だって時には少しルールを曲げるものだよ。それって人間らしいと思うんだ。