プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「最近サボり気味なんだよね」「最近ちょっとだらけてるな」という感じです。 やるべきことがあるのに、つい怠けてしまっている、という自己申告で使います。仕事や勉強、運動など、幅広い場面で使えるカジュアルな表現です。深刻さよりも、少し反省しているような軽いニュアンスで伝わります。 To be honest, I've been slacking off lately. 正直なところ、最近さぼりがちです。 ちなみにこのフレーズは、「最近ちょっとダラけすぎちゃったな〜」という自虐や反省のニュアンスで使えます。やるべきことがあるのにのんびりし過ぎた時や、休暇明けで「少し休みすぎたかも」と友達に軽く話す時なんかにピッタリですよ。 Well, I've been taking it easy a little too much recently. まあ、最近はちょっとさぼりすぎちゃってて。
「それを習慣にするのは難しいな」「なかなか続かないんだよね」というニュアンスです。 早起きや運動、勉強など、良いと分かっていても三日坊主で終わってしまいがちな時にピッタリ。「頑張ってるんだけど、どうも身につかなくて…」という、ちょっとしたもどかしさや苦労を表現するのに使えます。 I've been trying to wake up early and go for a run, but it's hard to make it a habit. 早起きしてランニングしようとしてるんだけど、なかなか習慣化できないんだ。 ちなみに、"I can't seem to make it stick." は「どうも上手くいかない」「なかなか身につかない」というニュアンスで使えます。新しい習慣や勉強したこと、決意などが、頑張っても定着しない、すぐ元に戻ってしまう…そんな状況にピッタリな、ちょっとしたもどかしさを表す表現です。 I've been trying to wake up early to go jogging, but I can't seem to make it stick. 早起きしてジョギングしようとしてるんだけど、なかなか習慣にならないんだ。
「それ、どのくらい続いたの?」という意味で、過去の出来事やモノの期間を尋ねるカジュアルな表現です。 映画やパーティーの長さから、恋愛関係、流行、物の寿命まで幅広く使えます。「もう終わっちゃったんだ」というニュアンスで使われることもありますよ! How long did it last? どれくらい続いたの? ちなみに、「How long did it go on for?」は「それって、どのくらい続いたの?」と期間を尋ねる定番フレーズです。ただの質問だけでなく、長引いたことへの「マジで?そんなに長く?」といった驚きや、少し呆れたニュアンスで使うことも多いです。ケンカや気まずい沈黙、長話など、ネガティブな状況でよく耳にしますよ。 Oh, you stopped going to the gym? How long did it go on for? え、ジムやめちゃったの?どれくらい続いたの?
「寝坊しちゃった!」というカジュアルな表現です。 アラームをかけ忘れて遅刻した時のような「うっかり寝過ごした」という場面だけでなく、休日に目覚ましをかけずに「ゆっくり朝寝坊した」「のんびり寝てた」というポジティブな意味でも使えます。日常会話で幅広く使える便利な一言です! I slept in, so I didn't do much. 寝坊したから、特に何もしてないよ。 ちなみに、"I overslept." は「寝坊しちゃった」というニュアンスで、遅刻の理由を伝える定番フレーズです。自分のミスを素直に認める感じで、悪気はないけどごめんね、という気持ちが伝わります。友人との待ち合わせや、カジュアルな職場での報告など、幅広く使えますよ。 I overslept, so I pretty much just relaxed at home. 寝坊したので、家でゆっくりしていました。
「こんなに頑張ったんだから、ご褒美があって当然だよね!」というニュアンスです。大変な仕事や勉強を終えた後、自分や仲間をねぎらう時に使います。「さあ、打ち上げに行こう!」「美味しいものでも食べよう!」といった、努力が報われるべきだというポジティブな気持ちを表すのにぴったりな一言です。 All this hard work calls for a reward. Let's go get some ice cream. この頑張りにはご褒美が必要だ。アイスクリームを食べに行こう。 ちなみに、「I deserve a treat for all this effort.」は「こんなに頑張ったんだから、ご褒美があって当然だよね!」というニュアンスです。大変な仕事や勉強を終えた後、自分へのご褒美として美味しいものを食べたり買い物をしたりする時に、独り言や親しい人への冗談として使えます。 I deserve a treat for all this effort. この頑張りにはご褒美が必要だわ。