プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「残業の承認をお願いします」という意味です。 プロジェクトの締め切りが近い、急な仕事が入ったなど、残業が必要になった時に上司へ許可をもらうための丁寧な表現です。メールの件名や、会話の切り出しとして「残業の承認をお願いしたいのですが…」といった形で使えます。 Please make sure you're requesting overtime approval for the extra hours you're working. 残業した分は、ちゃんと残業申請しておいてね。 ちなみに、"Submitting my overtime request." は「残業申請を出しますね」くらいの軽い感じで、今から申請する、またはもう提出したよ、という報告のニュアンスです。上司への報告や同僚との会話で、事務的な連絡として気軽に使える表現ですよ。 Please make sure to submit your overtime request. 残業申請を忘れずに出しておいてくださいね。
「偏差値がとても高く、大学進学に力を入れているエリート高校」というニュアンスです。単なる「進学校」よりも、学業レベルがトップクラスで、ランキングでも常に上位にいるような名門校を指します。 自己紹介で「すごい高校出身なんだ!」と伝えたい時や、教育レベルの高い学校について話す時に使えます。 I want to go to a highly-ranked academic high school. 偏差値が高い高校に行きたいです。 ちなみに、「a highly selective high school」は、単にレベルが高いだけでなく「入るのが非常に難しい、選ばれた人しか入れない」というニュアンスを持つ高校のことです。学力や特定の才能で厳しい選抜を突破した、という文脈で使えます。 I want to get into a highly selective high school. 偏差値の高い高校に入りたいです。
「It's a tough call.」は、「うーん、難しい決断だね」「どっちもどっちで悩むな〜」というニュアンスです。 甲乙つけがたい選択肢や、どちらを選んでも一長一短ある状況で使えます。スポーツの審判の微妙な判定や、友だちとのランチのお店選びなど、日常の気軽な場面でもピッタリです! Both restaurants are great, so choosing where to eat is a tough call. どちらのレストランも素晴らしいので、どこで食べるか決めるのは難しいですね。 ちなみに、「I'm on the fence.」は「どっちにしようか迷ってるんだ」という意味で使われる口語表現です。フェンスの上に座って、どちらの側に降りるか決めかねているイメージですね。ランチのメニュー選びから、転職のような大きな決断まで、心が揺れている時にぴったりのフレーズですよ。 I'm on the fence about whether to take the new job or stay where I am. 新しい仕事に就くか、今の職場に留まるか、決めかねています。
「国際博覧会」のことです。万博(ばんぱく)という愛称が一般的ですね。国や企業が最新技術や文化を披露する、世界規模の巨大なイベントを指します。大阪万博のような、未来を感じさせるワクワクするお祭りのようなイメージで使うと良いでしょう。 I need you to go and attend the international exposition. 国際博覧会に出席してきてほしい。 ちなみに、"a world's fair" は日本語の「万博」とほぼ同じ意味で、世界中の国々が技術や文化を披露する大規模なイベントを指します。未来的なパビリオンが立ち並ぶ、ちょっとワクワクするようなお祭りのニュアンスです。大阪万博の話や、昔のエッフェル塔が万博のために建てられた、なんて豆知識を話す時に使えますよ。 I need you to attend the world's fair on behalf of our company. 会社の代表として、万国博覧会に出席してもらいたい。
「School of Nursing」は、大学の「看護学部」や「看護学科」を指すのが一般的です。専門学校も含むことがありますが、大学の学部を指す場合が多いです。 自己紹介で「I'm a student at the School of Nursing.(看護学部の学生です)」のように使えます。 I'm planning to go to the School of Nursing. 看護学部に行く予定です。 ちなみに、「Nursing Department」は、病院では看護師さんたちが所属する「看護部」を指すことが多いです。大学や専門学校なら「看護学科」の意味ですね。組織の部署か、学問の分野かで使い分ける感じです! I'm going to the Nursing Department. 看護学部に行きます。