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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「as good as dead」は「死んだも同然」という意味。本当に死んでいるわけではなく、絶体絶命のピンチや、機能・価値が完全になくなった状況で使います。「このPC、ウイルスで死んだも同然だ」のように、人にも物にも使える比喩表現です。 I'm so exhausted from work today, I'm as good as dead. 今日の仕事で疲れ果てて、もう死んだも同然だよ。 ちなみに、「He's a dead man walking.」は「あいつはもう詰んでる」とか「先は長くないな」という意味で使われるよ。文字通り死ぬって意味だけじゃなく、クビ寸前だったり、試合で負けが確定的な状況だったり、絶体絶絶命のピンチを指して言うんだ。 After a 12-hour shift, I'm a dead man walking; I just want to crash on the couch. 12時間シフトの後じゃ、僕はもう死んだも同然だよ。ただソファで寝たい。
「力になりたいんだけど、残念ながらできないんだ…」という気持ちを表すフレーズです。相手を助けたい善意や、もどかしさが伝わります。 誰かに助けを求められたけれど、自分の能力や状況的に手伝えない時に「ごめんね」という気持ちを込めて使えます。 I wish I could help, but I'm tied up with work all day. 力になれたらいいんだけど、一日中仕事で手一杯なんだ。 ちなみに、「I wish I could do more.」は「もっと力になれたらいいんだけど…」という、もどかしさや申し訳なさを表すフレーズです。手伝ったり、何かをしたりした後に「これくらいしかできなくてごめんね」という気持ちを伝えたい時や、相手を気遣う優しい一言として使えます。 I wish I could do more to help. 力になれたらいいんだけど。
「これ、誰よりも私がいちばん上手くやれるよ」「私に任せるのが一番だ」という、強い自信や能力を示すフレーズです。 仕事や問題解決の場面で、自分のスキルをアピールし「任せて!」と頼もしさを見せたい時にぴったり。少し強気な響きなので、冗談っぽく言ったり、本当に自信がある場面で使うのがおすすめです。 He can handle this better than anyone. 彼は誰よりもうまく対処できますよ。 ちなみに、「I'm the best person for the job.」は「私がこの仕事の最適任者です」という意味です。単に能力をアピールするだけでなく、熱意や自信を伝える表現で、面接や自己PRで強い印象を残したい時に使えます。 He's the best person for the job; he can handle it better than anyone. 彼はこの仕事に一番向いているよ、誰よりもうまく対処できるから。
「I'm a little out of breath.」は「ちょっと息が切れた」という軽いニュアンスです。 階段を駆け上がった後や、急いで歩いた時、軽い運動の後など、日常の些細な場面で「はぁ、疲れた〜」という感じで気軽に言えます。深刻な状況ではなく、あくまで一時的な息切れを伝える時にぴったりです。 I'm a little out of breath. I should've taken the elevator. ちょっと息が上がっちゃったよ。エレベーターを使えばよかった。 ちなみに、「I'm a bit winded.」は、階段を駆け上がった後や少し走った後などに「ちょっと息が切れちゃった」「ハァハァする」と言いたい時にぴったりの表現です。深刻さはないけど、一息つきたい感じが伝わりますよ。 I'm a bit winded from taking the stairs for the first time in a while. 久しぶりに階段を使ったら、ちょっと息が上がっちゃったよ。
「あとどれくらい歩くの?」と聞くときの定番フレーズです。ハイキングや散歩で疲れてきて、「まだ着かないの?」「ゴールは遠いの?」という、ちょっとうんざりした気持ちや、残りの距離を知りたい時に使えます。友達や家族との会話で気軽に使える表現です。 How much further do we have to walk? あとどれくらい歩かなくちゃいけないの? ちなみに、"Are we there yet?" は子供が長旅に飽きて「まだ着かないの?」「まだー?」と何度も聞くような、待ちきれない気持ちを表す定番フレーズだよ。大人が使うと、長引く会議や退屈な状況で「この状況、まだ終わらないの?」と冗談っぽく、少し皮肉を込めて言う時にも使えるんだ。 How much further is it? Are we there yet? どれくらい歩かなくちゃいけないの?まだ着かない?