プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「あとどれくらい歩くの?」と聞くときの定番フレーズです。ハイキングや散歩で疲れてきて、「まだ着かないの?」「ゴールは遠いの?」という、ちょっとうんざりした気持ちや、残りの距離を知りたい時に使えます。友達や家族との会話で気軽に使える表現です。 How much further do we have to walk? あとどれくらい歩かなくちゃいけないの? ちなみに、"Are we there yet?" は子供が長旅に飽きて「まだ着かないの?」「まだー?」と何度も聞くような、待ちきれない気持ちを表す定番フレーズだよ。大人が使うと、長引く会議や退屈な状況で「この状況、まだ終わらないの?」と冗談っぽく、少し皮肉を込めて言う時にも使えるんだ。 How much further is it? Are we there yet? どれくらい歩かなくちゃいけないの?まだ着かない?
「何時に始まるの?」というカジュアルで日常的な聞き方です。映画、会議、パーティー、イベントなど、始まる時間が決まっていることなら何にでも使えます。相手が友人や同僚など、親しい間柄の時に使うのが自然です。 Do you know what time it starts? 開始時間はわかりますか? ちなみに、"Do you know when it starts?" は、単に開始時間を尋ねるだけでなく、「いつ始まるか知ってたら教えて」という少し遠回しで丁寧なニュアンスがあります。会議やイベントなど、相手が情報を知っていそうな状況で気軽に使える便利な一言です。 Do you know when it starts? いつ始まるか知ってる?
「ここに来て本当によかった!」という心からの喜びや満足を表すフレーズです。期待以上に楽しかったり、素晴らしい景色や体験に感動したりした時に使います。旅行先、レストラン、イベントなど、その場所や機会をポジティブに評価する場面にぴったりです。 I'm so glad we came here. This place is amazing! ここに来て本当によかったね。この場所、最高! ちなみに、"This was a great call." は「良い判断だったね!」「ナイス判断!」といった意味で使えます。誰かの提案や決断が功を奏した時に、「あの時ああして正解だったね」と褒めるニュアンスです。レストラン選びが最高だった時や、計画変更がうまくいった時などにピッタリですよ。 Coming here was a great call. ここに来たのは正解だったね。
「彼は物置で一番切れる道具じゃない」が直訳。つまり「彼はちょっと頭の回転が遅いね」「少し天然だよね」といったニュアンスで、誰かの賢さをからかったり、愛嬌を込めて「おバカさんだね」と言ったりする時に使う、遠回しでユーモアのある表現です。悪意なく、親しい仲間内で使うのが一般的です。 He listens well, but he's not the sharpest tool in the shed. 彼は言うことはよく聞くけど、賢いとまでは言えないんだ。 ちなみに、"He's not the brightest bulb in the box." は「彼は箱の中で一番明るい電球ではない」が直訳。つまり「彼はあまり頭が良くないね」「ちょっと天然だよね」といった意味で使われる、遠回しで少しユーモラスな表現です。直接「バカ」と言うのを避けて、やんわりと相手の頭の回転が速くないことを伝えたい時に使えます。 He's a good boy and listens well, but he's not the brightest bulb in the box. 彼は良い子で言うことはよく聞くんだけど、賢いとまでは言えないんだ。
「Not a ton, but...」は「山ほどじゃないけど…」「たいした量じゃないけど…」というニュアンスです。 何かを渡したり、手伝ったりする時に「大したことないんだけど」と謙遜しつつ、少しは役に立つかも?という気持ちを伝えたい時に使えます。控えめに何かを差し出す場面にぴったりです! Not a ton, but I have a few I can lend you. たくさんとまでは言えないけど、いくつか貸せるよ。 ちなみに、「I wouldn't say a lot, but...」は「たくさんって訳じゃないけど…」と、少し控えめに何かを付け加えたい時にぴったりな表現です。例えば「料理する?」と聞かれ、少しはするけど得意とまでは言えない時などに使えます。 I wouldn't say a lot, but I have a few pairs of designer shoes. たくさんとまでは言えませんが、ブランド物の靴を何足か持っています。