プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「いよいよ本題だね!」「核心に近づいてきたな」というニュアンスです。前置きや回り道が終わり、話が本当に重要な部分に入った時に使います。会議で議論が核心に触れた時や、謎解きのヒントが見つかった時などにピッタリです。 Okay, now we're getting to the point. さて、ようやく本題に入りましたね。 ちなみに、「Let's get down to business.」は「さあ、本題に入ろうか」「そろそろ始めよう」といったニュアンスで使われるフレーズです。雑談や前置きを切り上げて、会議や作業など、本来の目的に集中したい時にピッタリ。少し気合を入れるような、ポジティブで切り替えの合図になる便利な一言ですよ。 Okay, we've finally gotten back on track. Now, let's get down to business. よし、やっと話が戻ったね。さあ、本題に入ろう。
「やることが山積みで手一杯!」というニュアンスです。仕事、勉強、プライベートなどで抱えているタスクや問題が多く、忙しくて余裕がない状態を表します。 遊びに誘われたけど断りたい時や、新しい仕事を頼まれて「今は無理!」と伝えたい時などにぴったりの表現です。 Wow, I have a lot on my plate this week. うわー、今週は用事がたくさんだ。 ちなみに、"I'm swamped." は「めちゃくちゃ忙しい」「仕事に追われててヤバい」といったニュアンスで使われる口語表現だよ。単に忙しいだけでなく、仕事やタスクが押し寄せてきて身動きが取れない感じ。誘いを断るときや、新しい仕事を引き受けられないときなんかに「ごめん、今マジで手一杯で…」という感じで使えるよ。 Wow, I'm swamped with appointments this week. 今週は予定でいっぱいだ。
「もう行かなくちゃ」という物理的な移動だけでなく、「(失恋や失敗から)立ち直って前に進まないと」「気持ちを切り替えないと」という意味でよく使われます。過去にとらわれず、未来へ目を向ける決意を表す、前向きで少し切ないニュアンスのフレーズです。 Hey, I know you're upset about the presentation, but you've got to move on. なあ、プレゼンのことで落ち込んでるのはわかるけど、次に進まなきゃ。 ちなみに、「Time to move forward.」は「さあ、前に進もう」という意味で、過去の失敗や辛い出来事に区切りをつけ、気持ちを切り替える時に使います。失恋や仕事のミスで落ち込んだ後、「もうクヨクヨするのは終わり!」と未来へ目を向ける、そんな前向きな決意を表す一言です。 I know you're upset about the presentation, but it's time to move forward. プレゼンがうまくいかなくて落ち込んでいるのはわかるけど、次に進まなきゃ。
「気をつけてね」「油断するなよ」といったニュアンスで、背後からの不意打ちや裏切りに注意を促す表現です。 物理的な危険だけでなく、「誰かに陥れられないようにね」といった忠告で使われることが多いです。親しい友人同士で、冗談っぽく「見てるからな!」とからかう時にも使えます。 Hey, watch your back! There's a table right behind you. ねぇ、後ろに気を付けて!すぐ後ろにテーブルがあるよ。 ちなみに、「Heads up」は「ちょっと言っとくね」「念のため」という感じで、相手に事前に情報を与える時に使う便利な言葉だよ。例えば「明日の会議、長引きそうだからHeads upね!」みたいに、前もって心の準備をさせたい時にぴったり。友達や同僚との会話で気軽に使えるよ! Heads up, there's a step right behind you. 後ろに段差があるから気を付けて。
「起こしちゃった?」という意味で、相手を気遣う優しいニュアンスです。 夜遅くや朝早くに電話をかけたり、寝ているかもしれない人の部屋に入ったりした時に「もし寝てたならごめんね」という気持ちを込めて使います。起こしてしまったことへの申し訳なさや配慮を示す、とても自然な一言です。 Oh, did I wake you? おっと、起こしちゃった? ちなみに、"Oh, were you sleeping?" は「あ、もしかして寝てた?」というニュアンスで、相手が寝ていると知らずに電話をかけたり部屋に入ったりして、起こしてしまった時に「ごめん!」という気持ちを込めて使います。相手への気遣いが感じられる、やさしい一言です。 Oh, were you sleeping? Did I wake you up? あ、寝てた?起こしちゃった?