プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「終わったらすぐに出るね!」というニュアンスです。今やっていることが片付き次第、すぐにその場を離れることを伝える、日常的でカジュアルな表現です。 友達を待たせている時や、仕事のキリがついたら帰る時など、「もうちょっとだから待ってて」「すぐ帰るから」という気持ちを伝えたい場面で使えます。 I'll leave as soon as I'm done. 終わり次第帰るね。 ちなみに、"I'll head out once I'm finished." は「これが終わったらすぐ行くね!」という感じです。仕事や作業の区切りがついたらすぐに出発する、という前向きなニュアンスで使えます。友達との待ち合わせや、オフィスで同僚に「お先に!」と伝える時など、カジュアルな場面で便利な一言です。 I'll head out once I'm finished, so don't wait up for me. 終わり次第帰るから、起きて待ってなくていいよ。
たくさんの選択肢から、候補を「3つに絞り込んだ」という意味です。レストラン選び、旅行先、採用候補者など、色々な選択肢を検討した末に、最終候補が3つ残った、という状況で使えます。カジュアルな会話で便利な一言です。 I've narrowed it down to these three pairs. この3足に絞り込みました。 ちなみに、「I've shortlisted three options.」は「候補を3つに絞り込んだよ」というニュアンスです。たくさんの選択肢の中から、有力なものをいくつか選び抜いた状況で使えます。レストラン選びや旅行先、企画案の検討など、最終決定の一歩手前の段階で「とりあえず、この3つが良いと思う!」と伝えるのにぴったりな表現です。 I've shortlisted three options. 3つの候補に絞り込みました。
「どれも良すぎて一番なんて選べないよ!」という気持ちを表すフレーズです。 好きな映画や音楽、旅行先など、甲乙つけがたい選択肢について「どれが一番好き?」と聞かれた時に「うーん、悩むなあ…」という感じで使えます。愛情や賞賛がこもった、ポジティブで自然な表現です。 They all have such great features, it's hard to choose a favorite. どれも素晴らしい特徴があるので、一番を選ぶのは難しいですね。 ちなみに、「They're all neck and neck.」は「みんな、いい勝負だね!」「すごい接戦だね」という意味で使えます。スポーツの試合や選挙、セールスコンテストなどで、誰が勝つか分からないくらい実力が伯仲している状況にピッタリの表現です。友人との会話で気軽に使えるフレーズですよ。 I've looked at all the new smartphones, and honestly, they're all neck and neck in terms of features. 新しいスマホを全部見たけど、正直、機能面ではどれも優劣つけがたいね。
「マジシャンはタネを明かさないものだよ」という意味のキザな決め台詞です。 何かを褒められた時や「どうやったの?」と聞かれた時に、「企業秘密だよ」「それは教えられないな」と、少しユーモアを交えてもったいぶる感じで使えます。料理のレシピや仕事のコツなど、秘密にしておきたいことへの粋な返しとしてピッタリです。 A magician never reveals his secrets. マジシャンは種を明かさないものだよ。 ちなみに、「I can't tell you my secrets.」は、深刻な秘密を隠すというより「それは言えないな〜(笑)」と冗談っぽくかわす時にぴったりの表現だよ。例えば、料理の隠し味や、どこで素敵な服を買ったか聞かれた時など、親しい相手にユーモアを交えて秘密にしたい場面で使ってみて! A magician never reveals his secrets. I can't tell you my secrets. マジシャンは種を明かさないものだよ。私の秘密は教えられないね。
「根深い問題がある」という意味です。単なる問題ではなく、原因が複雑で歴史も長く、簡単には解決できない厄介な状況を指します。社会問題や組織の体質、人間関係など、表面的な対策ではどうにもならない時に使えます。 There is a deep-rooted problem between our companies that goes back decades. 私たちの会社間には、数十年に遡る根深い問題があります。 ちなみに、「The problem runs deep.」は、単に「問題が深刻」というだけでなく、「問題の根は深いよ」というニュアンスで使います。表面的な原因じゃなく、歴史や文化、組織の構造なんかが複雑に絡んでいて、簡単には解決できない状況を指すときにぴったりな表現です。 Our rivalry with them goes back decades; the problem runs deep. 我々と彼らのライバル関係は何十年にも及びます。根深い問題なのです。